女の作曲家は何故歴史に存在しないのか ハゲバカのいつものコピペお断り


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001 2026/01/17(土) 22:27:03 ID:IUljyixp1E
バッハ、モーツァルト、ショパン、レベルの女作曲家。

存在せず。

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002 2026/01/17(土) 22:32:59 ID:HMqxTPC5Qw
バダジェフスカ

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007 2026/01/18(日) 09:24:08 ID:.kd3MyO/KE
>>2
全然バッハ、モーツァルト、ショパン、レベルじゃなくて草

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008 2026/01/18(日) 10:17:13 ID:PX2OYJ12Es
男尊女卑、男性優位社会

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009 2026/01/18(日) 11:44:36 ID:z6cYWZZsUk
社会的な要因によって「存在が隠されてきた」「記録に残らなかった」というのが正しい解釈です。
人類の歴史の大部分において、女性が音楽を創作・発表する環境は極めて制限されていました。

教育や職業機会の欠如
高等教育の制限: 昔の音楽教育は男性中心であり、作曲の技術(対位法や和声学など)を学べる音楽院への女性の入学は
許されないか、極めて限定的でした。
職業として認められない: 作曲は「男性の仕事」と見なされ、女性が職業として作曲家を名乗り、自作を出版・演奏して
経済的に自立することは極めて困難でした。

歴史の記録・評価からの隠蔽
名前の隠蔽: 女性作曲家は、男性名を使用したり、匿名やイニシャルで作品を出版したりせざるを得ませんでした。
家族の影に隠れる: クララ・シューマン(シューマンの妻)やファニー・メンデルスゾーン(メンデルスゾーンの姉)
のように、男性の有名作曲家の陰に隠れ、正当に評価されない事例が多くありました。

存在はしていたが消された
歴史を調査すると、多くの女性作曲家が活躍していたことが分かります。
中世・バロック期: ヒルデガルト・フォン・ビンゲン(12世紀)、バーバラ・ストロッツィ(17世紀)などが活動。
19世紀: セシル・シャミナードが、出版と演奏だけで自立した初の職業女性作曲家として知られています。
その他 ファニー・メンデルスゾーン(400曲以上の作品)、クララ・シューマン、ルイーズ・ファランクなど。

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