国鉄時代
1、中学生のときに改札を出るときに切符切りの若造に、乗り換えの私鉄の駅の方向 (当時は看板がなかった) を尋ねたら
「あのね!ここは国鉄。ほかの会社の事を聞くのは非常識ってわからん?」ってキレられた。こっちは客だけど。
JR時代
2、大学生のときにカバンを置き忘れて窓口にいくと、「網棚に荷物置くからだろ」ってキレられた。
貴重品も入ってなかったし、じゃあいいですわ、と言うと「探さないって言ってないだろ!」ってキレ直される。
3、駅のオレンジカードが廃止の張り紙をみて、「ええ。なくなるの?まだ6000円のこってるわ」と友達に言ったら
近くの窓口の駅員が「あんなに偽造されたら当たり前だろ!」ってキレられた。
4、知らない車いすの人が「予約してたのに駅員さんが来ない」と困っていたので、
駅長室まで伝えに言ったら「何考えてるんだ」と何度かキレられた。
なにか行き違いがあったらしいが、この時は本人に言えと口論になった。
バブル崩壊後
5、券売機が2つとも発見停止になっていたので、窓口で買おうとしたら「券売機あるでしょ」とお札を返された。
→ 事情を伝えると「こういうことは早く言ってくれないとこまるよ!」とキレられた。
思い返したら結構あったわ。ちなみに1,3,4は名古屋駅。
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