馬鹿にしてる間に追い抜かれたもの
▼ページ最下部
001 2026/02/06(金) 16:08:51 ID:OozX.1tqKE
先行者バカにして
アシモでキャッキャ言ってた時代が懐かしい
返信する
020 2026/02/07(土) 13:42:08 ID:u5tu1uk71c
しかし、アシモって見せる用だよね。実用ロボットではないし。
本気出せばちゃんとしたのを作れる。ってか、実用ロボットは色んな場所で活躍してるし。
返信する
021 2026/02/07(土) 16:24:40 ID:G366vY9q5A
HONDA独自のロボティクス技術、自動運転技術、バイク転倒防止技術、ロケット姿勢制御技術、運動支援技術などの中でアシモは生きている
1. 最新の製品・応用例
次世代EV「Honda 0シリーズ」とASIMO OS
2026年に北米、その後日本でも発売される新世代EV「Honda 0シリーズ」には、独自開発のビークルOSである「ASIMO OS」が搭載されます。
賢さ(Wise)の核: ASIMOの「外界認識」や「自律行動生成」技術を応用し、AIがドライバーの意図を汲み取って最適化された移動体験を提供します。
転倒しないバイク「Honda Riding Assist」
ASIMOのバランス保持技術を転倒しやすいバイクに応用。ライダーが乗っていなくても、あるいは極低速走行時でも、バイクが自ら前輪を細かく動かしてバランスを取り、自立し続ける技術です。
2. 具体的な開発状況
Hondaアバターロボット
ASIMOの「多指ハンド」技術を継承し、月面などの遠隔地でボルト締めのような繊細な作業を代行する「アバターロボット」の開発が進んでいます。これは2030年代の実用化を目指す分身ロボットです。
小型ロケットの姿勢制御
2030年代の打ち上げを目指すHondaロケットにおいて、ASIMOの「高次元姿勢バランス制御」が燃料消費を抑えながら機体を安定させる中核技術として転用されています。
自動運転レベル3の進化
世界初の量産型レベル3車両「レジェンド」で証明された「周囲の状況を予測する知能」は、ASIMOの歩行時の回避アルゴリズムがベースとなっています。
返信する
022 2026/02/08(日) 00:27:12 ID:23sn13LMWQ
だからさっさとAI搭載型のリアルドールを作れよ、まだ間に合うから
返信する
023 2026/02/09(月) 03:03:31 ID:BJMKpkhl/6
024 2026/02/09(月) 04:05:58 ID:eud8dBnLoc
▲ページ最上部
ログサイズ:9 KB
有効レス数:24
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
とりあえず掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:馬鹿にしてる間に追い抜かれたもの
レス投稿