【とうとう】エプスタイン文書で日本の大物登場


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001 2026/02/22(日) 17:48:30 ID:/wIFWL5L7c
エプスタイン文書の該当メールに「jap PM, Foreign Min, Ind minister」が自分に会いたがっているとの記述あり(2009/10/5

2009年10月の
・「jap PM」は鳩山由紀夫・・・jap(日本人への差別用語)、pm( プライムミニスター)
・「Foreign Min」は岡田克也
・「Ind MIN」は直嶋正行氏

2009年10月時は、鳩山内閣、アメリカはオバマ大統領の時代。

この明確な事実にたいし、静観しているマスコミ。いったい何の忖度が働いているのだろうか。

ソース:米国連邦政府
https://t.co/qk4bTPXft...

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002 2026/02/22(日) 20:47:37 ID:XxHh/IGC2A
 こんなうっとおしいこといつまでも続けてないで
トランプが鶴の一声で児童ポルノ~などという架空の被害や恐怖は廃止!!
12,3才から自由恋愛繁栄法制定すれば世界平和はすぐそこワニのに

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003 2026/02/22(日) 22:52:19 ID:A281fE5TtU
[YouTubeで再生]
蟻地獄のトランプ、日本・EU関税協議妥結はエプスタイン亡霊の厄払い狙いか 司法省・FBI・CIA総出で民主党のスキャンダル探しするも藪蛇に トランプ氏は、以前から囁かれていたエプスタイン元被告による「少女買春顧客リスト」(自らの名前が書かれていないか一抹の不安も抱いていた)の存在を最初は否定した。司法省、米連邦捜査局(FBI)、米中央情報局(CIA)、国家情報局などに送り込んだ「忠臣」たちに隠蔽工作、情報操作を命じてきた。(パム・ボンディ司法長官、トッド・ブランチ司法副長官、カシュ・パテルFBI長官、トゥルシー・ギャバード国家情報長官、ジョン・ラトクリフCIA長官)

ところが誤算だったのは、トランプ氏を支える支持基盤MAGA(Make Amereica Great Again=米国を再び偉大に)の一部にエプスタイン・スキャンダル対応に強い不満を抱く勢力が台頭したことだった。トランプ氏は当初、こうした動きに「詐欺師どもが」(Scam)と軽くあしらった。MAGAの不満分子を煽ったのは、エプスタイン・スキャンダルの全容を暴けと迫る親トランプのインフルエンサーたちだった。

その中には若年層に影響力を持つチャーリー・カーク氏(Turning Point USAの設立者)、ジャック・ポソビエック氏、極右過激派「Qアノン」の最高幹部、ジェイク・アンジェリー(本名はジェイコブ・アンソニー・チャンスリー)氏もいた。これらインフルエンサーたちは、エプスタイン元被告の少女買春斡旋に群がるエリート富裕層の行為に激しい憤りを感じている草の根保守派の声を代弁していると言える。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/8969...

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