ここまで来ると逆にイランを応援したくなる
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001 2026/03/28(土) 17:23:02 ID:g..W3MmgGU
世界1軍事大国のアメリカとイスラエルにこれだけ総攻撃を
受け続けようとも降伏せずに戦い続ける。
滅多に出来ることではない
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002 2026/03/28(土) 17:27:06 ID:rFte6JKCZc
宗教で団結してる国はめんどくさい。
明らかに負けが確定してるのに、意地でも戦い続けるのは、
かつての日本のようで、哀れに思う。
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003 2026/03/28(土) 17:27:18 ID:.MXoPTtKsU
004 2026/03/28(土) 17:49:07 ID:opaHsU94ng
[YouTubeで再生]

政権内にも変化が起きています。アメリカの国際テロ対策センターのジョー・ケント所長が辞任しました。ジョー・ケント氏がSNSで公開した、大統領にあてた手紙です。「進行中のイランとの戦争を支持できない。この戦争がイスラエル及びアメリカ国内での強力なロビー活動による圧力から始まったのは明らかだ」
「トランプ政権がイスラエルとの結びつきを強め、軍事行動を正当化する動きに、MAGA(マガ)の一部も反発している。(マガは国益最優先でアメリカ第一主義を掲げています)その一方で、キリスト教福音派の多くがトランプ大統領支持を続けている」『福音派』とは、キリスト教のプロテスタントの一派です。『福音』は『救い主イエスの到来』に由来していて、独特の終末論的な世界観を持っています。イスラエルが、終末論における“イエス再臨の地”になっています。「アメリカにおける福音派は独自の発展を遂げた特殊な宗教集団。1970年代後半から強力な政治勢力として台頭した」
『福音派』の一部の思想には『ハルマゲドン』という、最終戦争による『終末思想』があります。この戦争の後に、世界が終わりもう一度新しくなる、という思想です。加藤さんによると、「終末の時にイスラエルを攻めてくる敵にイランが含まれている。最後の戦争でイスラエルを守るためにイランを攻撃することは、神の民としてなすべきことだという解釈」だということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/badf6958d5b4128d9686c...
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005 2026/03/28(土) 17:54:02 ID:F.Pxy9FHOQ
日本人は砲丸贔屓だからイラン応援したくなるのは極めて自然
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006 2026/03/28(土) 17:56:45 ID:yr4t/d5llo
逆ってなんだよ
日本が第二次世界大戦でアメリカに何をされたか忘れたのか?
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007 2026/03/28(土) 18:20:45 ID:tJKM1Qpr.E
008 2026/03/28(土) 18:27:18 ID:.ZrJvcHyw6
フライングでファールだって、もっと声高に言うべき
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009 2026/03/28(土) 18:45:00 ID:.MXoPTtKsU
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