凄く流行ったらしいんだけど?


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001 2025/08/21(木) 03:50:24 ID:TJnXgB34Y.
今はもう2025年ですから〜〜〜

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002 2025/08/21(木) 03:51:33 ID:TJnXgB34Y.
観てないけとさ

観た人の感想としてはどうなのかな?

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003 2025/08/21(木) 04:35:40 ID:DoNLKEl48Q
普段から小説が好きな人は 面白かったって言ってた

普段から映画が好きな人は ツマンネエって言ってた

普段から漫画が好きな俺は ああ、うんってなってた

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004 2025/08/21(木) 05:18:39 ID:eGr2gco3TY
まあその頃の邦画の
100歩先を行ってたことは認めざるを得ない

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005 2025/08/21(木) 06:59:19 ID:VFXMRW3kYs
キューブリックは好きだけど、この映画は少し眠くなる、映像は凄く評価してるけど 多分ジョンみたく葉っぱでも吸いながら観た方が良いかもな、

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006 2025/08/21(木) 07:33:44 ID:MZvs433eBk
>>1
100年早いね。「2101年宇宙の旅」だったら、これくらい宇宙開発が進んでいるかもしれない。
土建屋が本腰を入れて宇宙開発しないと、なかなか大きな展開はないだろうねぇ。

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007 2025/08/21(木) 09:28:45 ID:AHodB3nuqU

なんかね~ タイトルを忘れたけど
体の中に潜水艦みたいなので入って行くSF映画があったんだよね
それが何気にワクワクしたyo

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008 2025/08/21(木) 09:32:48 ID:N.adkD/lFI
半世紀後を想像して作られた作品
では、今から半世紀後の未来(2075年)はどうなってるのだろう
宇宙とか難しいことは分からないけどAVとか凄いことになってるんだろうなあ

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009 2025/08/21(木) 10:11:31 ID:cT9igRRVkE
>>7
ミクロの決死圏

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010 2025/08/21(木) 10:19:19 ID:Iws4BR5lVM
2001はSFの先駆けでSFXも画期的だった
ただ今のようにSFの王道ベタシーン
(観客がこのシーンの次はこうなるだろうと予想できる)
にのっとってシナリオが流れていかないので

試写会では
あのシーンはどういう事ですか?
みたいなコメントが多かった

原作見ればシーンの意図はわかるが
映像見ただけではいまいち何を言ってるのかがわからない

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011 2025/08/21(木) 10:44:22 ID:4NthOezCvk
>>10
SFの先駆けという表現はどうなのかな
SF映画の先駆けという点では1902年の月世界旅行が割とそう言えると思う
この映画は何回見ても面白いし、特殊撮影技術も素晴らしい

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012 2025/08/21(木) 10:58:31 ID:Iws4BR5lVM
>>11
現実感が無い時点で違うよね~

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013 2025/08/21(木) 11:19:17 ID:AHodB3nuqU
>>9
そうそう、それ 39!

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015 2025/08/21(木) 11:23:13 ID:ZKJNpncSwI
SFX 視覚効果の実用化
マット画
同ポジ撮影
その後のスターウオーズや未知との遭遇に多大なる影響を与えた名作
ストーリー的には難解で1回観ただけでは理解できなかった

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016 2025/08/21(木) 11:23:43 ID:RSYSuDVD16
(↓↓↓以下ネタバレ注意↓↓↓)

タコピーのこのシーンなどは、
>>1の作品のこのシーンなどともよく似てるわけ。

しかも便利な道具を得て、色々な試行錯誤を繰り返しながらも、
結局は過ちを積み重ねるような真似しかできぬまま、
最後は元の木阿弥に近い所にまで戻って終わりという点まで同じ。

(↑↑↑ネタバレここまで↑↑↑)

わざとパクろうとしたわけでなくとも、名作の大筋は自然と似る。
手塚治虫の作品群とかもそうだけど、見る者を闇雲に面白がらせようと
するよりも、落胆させるのを徹底的に避けようとしてそうなるんだろう。

だからそういう作品は、刺激ばかりを求めて観ると拍子抜けすることもある。
タコピーは十分刺激的だし、2001年~も発表当時はSF描写が衝撃的だったから
その点で問題なかったんだが、今見るともう、そこが陳腐な範囲だからな。

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017 2025/08/21(木) 11:25:28 ID:4NthOezCvk
>>12
2001年宇宙の旅は現実感あるのか?
ないだろ

言ってる意味はなんとなくわかるけど、作成当時の現実感は同程度だったのではと推測するぞ

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018 2025/08/21(木) 11:29:55 ID:mAqiM772P2
以前にIMAXでやってたのを見に行ったけど68年公開とはとても思えなかったな

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019 2025/08/21(木) 11:41:17 ID:Iws4BR5lVM
>>17
特定の人物狙う行動監視警察かな?

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020 2025/08/21(木) 12:15:51 ID:J.mJojR8iI
当時米ソ間の宇宙開発競争は激化していて(ミサイルを制する者が次の戦争を制する)
そこでわかった科学技術を元に想像した未来ということを留意して鑑賞するように

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021 2025/08/21(木) 12:26:07 ID:bvNqr7Gq4g
なんでタコピーに取り憑かれた地蔵がいるんだ?

あー、タコピーと自分を重ねてるのか

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022 2025/08/21(木) 12:49:33 ID:Iws4BR5lVM
夏場はキ◎ガイよく出るしね

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023 2025/08/21(木) 14:13:13 ID:RSYSuDVD16
難解至極な話としてよく捉えられているが、
東洋思想に基づけば容易に解釈が可能な内容でもある。
(↓↓↓以下ネタバレ注意↓↓↓)

原作者がどこまで意識して作ったのかはともかくとして、
道家の老荘思想あたりに非常に沿うた内容になっている。

棍棒から軍事衛星やAIに至るまでの、あらゆる道具による有為の試みが、
結局は赤ん坊や胎児――弘法大師が十住心論で道家の境地と説く
嬰童無畏住心の、嬰童の無為へと帰結して行くといった話。

とはいえたとえば、AKIRAや鬼滅では赤ん坊が禍々しい化け物として
描かれていたりと、そこに善悪の分別が未だない存在であるが故の、
悪の根源性を認めることもできるわけで、それをも超克する領域は、
仏教の無種子三昧とか、また別のものとして取り扱える。

(↑↑↑ネタバレ終わり↑↑↑)

トルストイも老子の愛読者だったというし、
西洋における老荘思想の受容にもそれなりの歴史があり、
特にヘラクレイトスや旧約の伝道の書などと関連付けて支持されることがある。
だから作者があえて意識せずとも、文学的知識から自然と似通うようなこともあろう。

モーセの十戒にも「父母を敬え」とかの儒学に似通った教条がある一方、その上に
神への絶対服従を置いていたりと、カルトも必ずしも純悪ではなく、糞味噌なのが特徴。
そういったカルトの危害を、儒家や道家の教えだけで防いで行くのもやはり不可能。

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024 2025/08/21(木) 14:29:02 ID:8vBDDG2SKA
俺の頭では理解できない映画だった
話題になってたんで期待して行ったけどアホには無理だった

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