トイレ後に手を洗わない部下にちょっと注意したら


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001 2026/01/07(水) 20:43:47 ID:jQrJ4YiXFA
「俺のペニスや小便は汚くない!」と血相を変えて猛烈に反抗してきた。
さて、どうしたものか・・・

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020 2026/01/10(土) 17:19:05 ID:pnPnIXA4F.
「自分の体は汚くない」という主張は、衛生管理の論点が「個人の清潔感」にすり替わっており、組織としての衛生基準を理解できていない状態です。
上司としてどう対処すべきか、3つの視点で整理します。
1. 「自分のモノが綺麗か」ではなく「付着した菌」の問題
部下の主張は「自分の尿は無菌に近い(あるいは自分の体だから汚くない)」という主観に基づいています。しかし、手洗いの目的はそこではありません。
トイレの設備に触れている: 個室のドアノブ、洗浄レバー、トイレットペーパーホルダーには、不特定多数の人間が触れた「多種多様な雑菌やウイルス」が付着しています。
自身の皮膚常在菌: 股間周辺は湿気が多く、ブドウ球菌などの細菌が繁殖しやすい部位です。「尿そのもの」ではなく、その周辺に触れることで手に菌が移ることが問題です。
2. 「ビジネススキル」としてのマナーを説く
感情的に反論してくる相手には、衛生面だけでなく「リスク管理」や「周囲への配慮」という仕事の能力として話を戻すと冷静になりやすいです。
周囲の安心感: 「君がどう思うかではなく、周りの人間が『あの人は手を洗わずに出た手で共有のドアノブや備品を触っている』と認識することが、君の信頼を損なう」と伝えます。
ハラスメント・不快感の防止: 手を洗わないまま同僚や顧客に接することは、現代のビジネスシーンでは「不潔(スメルハラスメントに近い不快感)」とみなされ、業務上の評価を下げる要因になり得ると教える必要があります。

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021 2026/01/10(土) 17:21:17 ID:pnPnIXA4F.
3. 具体的な対応策
もし再度反論された場合は、以下のような言い方で「個人の尊厳」を守りつつ「ルール」を徹底させてください。
「君が清潔なのは分かった。でも、職場は公共の場だ」
「君の体が汚いと言っているのではない。職場の衛生ルールとして、全員が一律で『トイレ後は石鹸で手を洗う』という行動を徹底することが、食中毒や感染症のリスクを避けるために必要なんだ」と、組織のルールであることを強調します。
まとめ
「血相を変えて反抗する」という態度は、彼自身が「汚いと言われた=自分を否定された」と過剰に反応している証拠です。
まずは「君自身を汚いと言ったわけではない」と一度クッションを置きつつ、「しかし、社会人として公共の場での手洗いは義務(マナー)である」と、議論の余地がないことを淡々と伝えるのが得策です。
それでも改善しない場合は、衛生担当部署や人事を通じ、職場全体の「衛生管理指針」としてアナウンスしてもらうのも一つの手です。

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022 2026/01/10(土) 18:49:37 ID:BAmYvRg8WE
いいですかナニ
に触れた時に手に
つく菌これをタマ菌
と名づけましょう!
用を足す!この時
手はタマ菌だらけ
になっています

タマ菌だらけになった
手を洗うべく蛇口を捻る
タマ菌を水で洗い流す
しかしィィィ!
振り返ってよく考えて
ください!いいですか

そォォォォ!
水を出すために
タマ菌だらけの手
で蛇口を捻った!
当然蛇口には大量の
タマ菌がついています!

そしてタマ菌を洗い
流した今!そのキレイに
なった手で何をするか
・・・水を止めるために
もう一度タマ菌だらけ
の蛇口をひねらなければ
ならない!

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