天職というものを考える
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001 2026/04/26(日) 13:14:05 ID:pAjDm7wtqE
社会が悪いのか、俺が悪いのか、
それは人類が終焉を迎えるまでわからない問題だ。
しかしながら、社会がこうも俺を受け入れないのは、
社会側に歪みがあるようにも思う。
こちらが歩み寄っても社会がそれを
拒否するかのごとくに拒絶する。
俺も日本国民である以上、
国及び国民に何らかの貢献をせねばならないとは
常に思う。
俺が頭脳や身体を動かすことに、
支障があるのなら、せめて存在だけでも提供したい。
つまり仙台四郎のような形態であれば、
この歪んだ社会でも俺を生かすことができるのではないか?
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