(男の場合)性欲と愛情は分けて考えても差し支えない
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001 2026/05/15(金) 17:20:30 ID:aZPOXm45xE
愛情から異性(女性)への性欲が生まれるわけだが
性欲と愛情は別物として考えても問題ないな。
やりたい盛りに性欲と愛情をごっちゃにすると一部の勝ち組以外、
不幸にしかなれないw
愛情と性欲は別物。性欲のはけ口は別に考えよう!
(女の場合はわからん、俺男だし)
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004 2026/05/15(金) 18:07:20 ID:K6tux.nyVY
005 2026/05/15(金) 18:45:04 ID:nbwHRXJIa2
家族(嫁)に欲情するなんておかしいって誰かが言ってた
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006 2026/05/15(金) 19:48:05 ID:37.jF3/DtU
>>3 愛という規制や制約条件のない子どもはすこぶる強勢なハイブリッド生命だよ。
愛は似た者同士を結びつけ、或いは、庇護を要するか弱き個体に情を寄せ勝ち。結果、子どもは劣等形質を背負い、鷹になれぬ鳶止まりの蛙の子か蛭子。不幸の再生産や。それを打開し、飛躍を呼ぶのが愛なきセックス。
意外と女郎の子、レイプやそれに類するGIベビーが有能、優秀なのはこのせい。
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007 2026/05/15(金) 19:49:35 ID:PedW0a/kO6
女の場合性欲と金を分けては遺憾ワニってね
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008 2026/05/15(金) 20:49:13 ID:37.jF3/DtU
分かったぞ。一夫一婦制ではなく、「家庭には愛情が溢れてこそ!」神話が、愛情と性欲を強引に無理矢理結びつけた元凶。
愛情はそもそもは母から子にしか向かわなかった独占的な資本=愛情資本。これを父にも分担させ、夫婦ともに家庭を愛情インフレーションでつつむべし、という愛情共同体幻想が、どうやらキリスト教社会方面からやって来た。
江戸時代までは情より義務、使命、役割。明治以降に情による家制度の保守が謳われて、家族主義国家観に接続された。心情吸い取り装置に愛情が利用された。対幻想を共同幻想が乗っ取ったんやな。江戸時代までの情は惻隠の情や。
つまり、キリスト教の翻案を天皇制擬制の中に活かした。
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009 2026/05/15(金) 20:56:11 ID:ZmD94uKnWA
代わりに男たちは、自らの子供や嫁だけに限らぬ、
世間の目下に当たる相手全般への子愛(礼記・文王世子第八)
を抱かなければならなかったのであってな。
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010 2026/05/15(金) 23:04:41 ID:.nwczD.RgE
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