うっかりさんのミス
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001 2026/06/15(月) 19:34:38 ID:Pq3lpiGdIU
002 2026/06/15(月) 19:36:32 ID:Pq3lpiGdIU
003 2026/06/15(月) 20:01:52 ID:aS62//7lWs
004 2026/06/15(月) 20:06:56 ID:ThYivRMGE6
005 2026/06/15(月) 20:09:39 ID:06ctu.uayo
006 2026/06/15(月) 20:21:18 ID:wkoV7Y6ns6
007 2026/06/15(月) 20:22:19 ID:V8RtlF2Q4g
いつもいつでも 上手く行くなんて 保証はどこにもないけど♪
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008 2026/06/15(月) 20:34:00 ID:Wineg44JfM
009 2026/06/15(月) 20:36:53 ID:aS62//7lWs
010 2026/06/15(月) 20:49:32 ID:aS62//7lWs
「ロープがついていない!」 ロープなしでバンジージャンプをさせられた女性が40メートル下に落下して死亡、その様子を映した動画にネット民戦慄
ブラジル警察は、6月13日にバンジージャンプ体験中の21歳女性が安全ロープを装着しないまま飛び降りさせられ、約40メートル下に転落して死亡した事故をめぐり、男性3人を殺人罪で訴追した。
地元報道によると、男性2人はいったん現場から近くの森へ逃げたが、その後、警察のヘリコプターによって発見された。
ブラジル法では、未必の故意による殺人は、訴追された人物が直接的に誰かを殺害する意図を持っていなくても、自らの行為の結果として死亡が起こる可能性がある危険を認識しながら引き受けた場合に成立する。
同紙によると、事故当時、現場には約100人の参加者が集まっていた。しかし、バンジージャンプの運営側はスケルトン橋でバンジージャンプを行うための許可を一切得ていなかったという。
訴追された者らの弁護人は『オ・グロボ』に対し、バンジージャンプは規制されていないが禁止されてもいないと述べ、同様のイベントは以前にもこの場所で行われていたと指摘。この出来事を「悲しい不慮の事故」と表現しつつ、関係者らは何年も活動を続けており、事故歴はなかったとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb3ec9d3d7d83013c6567... やっぱブラジルはひでえ国だw
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011 2026/06/15(月) 21:09:05 ID:YRsgV6HLRI
>事故当時、現場には約100人の参加者が集まっていた。
ヒューマンエラーの発生確率は、0.1 ~ 1% (100回〜1000回に1回)程度とされています。
人間が介在する以上、エラーをゼロにするのは不可能なためエラーを前提とした対策が必要です。
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012 2026/06/15(月) 21:37:18 ID:O1Oq3yJ4zA
013 2026/06/15(月) 21:46:31 ID:aS62//7lWs
本人含めて四人がまず確認ミス
それと周りの観客も数十人気付かず
ラテン系の危機管理能力がザルすぎるってことやw
あと、スタッフが森に逃げたり、弁護士は「不幸な事故」で終わらせようとしたり
南米人は人としてゴミ
トランプが壁作ろうしてるのもわかるっしょ
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