実際、自衛隊ってどういう人が行くの?
▼ページ最下部
001 2026/06/17(水) 20:23:37 ID:PTfLg0R7os
特別、儲かるわけではないし体力的にもキツいし定年も早い。
まあ戦車の操縦なんて普通なら絶対にできないし、マニアにはたまらないんだろうが。
やっぱり、純粋に「国を守りたい」とか「人々の役に立ちたい」
といったモチベーションを持って入隊する人が多いのかな?
知らんけど
返信する
010 2026/06/17(水) 22:19:58 ID:Rt.oXB/aXw
011 2026/06/17(水) 22:23:19 ID:RjG/GC8F5g
>>8
噺家業界も他の業界と比べて真打の比率が多い
総人員のうち真打は約60%、
二つ目30%で前座は10%しかいない
返信する
013 2026/06/17(水) 22:26:30 ID:unjpbYIqNQ

中国と戦争になったら60歳未満は徴兵されると思うよ
高市さんと自民は、やる気満々じゃない?
返信する
014 2026/06/17(水) 22:36:33 ID:SSmZDn.pzY
[YouTubeで再生]

拝啓天皇陛下様
漢字がほとんど読めず、カタカナしか書けない純朴な男性が、兵役義務により新兵となるところから物語ははじまる。戦友であり良き理解者でもある棟本博との長年にわたる関係を軸に構成されている。
昭和6年1月10日、岡山の歩兵第10連隊に入隊した棟本博は、同じ中隊に配属された山田正助と出会う。新兵は二年兵から厳しいシゴキを受けるが、山田は不況下でも三度の飯が食え風呂にまで入れる軍隊はまるで天国だと棟本にもらす。
昭和12年、日中戦争に伴う招集により再び兵役についていた棟本と山田は、南京が陥落したことを知る。仲間の兵隊たちは「これで戦争が終わる」と喜ぶが、帰るところがなく軍隊が天国だと思っている山田は自分だけは軍隊に残してもらおうと「ハイケイ天ノウヘイカサマ…」と手紙を書き始める。
『拝啓天皇陛下様』は、実際の岡山県の歩兵第10連隊に入隊した棟田博の実話を基にした作品です。
返信する
015 2026/06/17(水) 22:37:03 ID:Rt.oXB/aXw
016 2026/06/17(水) 22:41:27 ID:unjpbYIqNQ
グローバルな今、戦争がどれだけ経済破壊するのを見て何も思わないんかいな?
話合いで解決しないなら降伏でもいいんじゃないの?
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:9 KB
有効レス数:15
削除レス数:1
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
とりあえず掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:実際、自衛隊ってどういう人が行くの?
レス投稿