は~ブランド牛くいてえ


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001 2026/08/08(土) 12:24:51 ID:y8zxhM7R8.
くいてえ

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002 2026/08/08(土) 12:43:26 ID:XG/VWvtC1I
東野圭吾といい松本人志といい、
いま60代付近に大腸がん発症者がやたらと多いのって、
バブル期以降に流行した画像みたいな霜降り牛肉を
一番よく食べて来た世代だからじゃないかと思うんだが、
そんな気がしないかい? ひろしも。🙄

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003 2026/08/08(土) 14:18:41 ID:tI042P7lC6
但馬牛を食っとけ!
日本のブランド牛の元祖だから。

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004 2026/08/08(土) 14:41:37 ID:XG/VWvtC1I
この人も60代ではなかったけど、
バブル世代最後尾で、なおかつ実家が肉屋だったんだってな。

肉食が大腸に良くないってのはすでによく言われてるが、
中でもバブル期~90年代に流行った霜降りが特にそうなんじゃないかって。

氷河期以下は貧乏のせいでほとんど食えないで来た霜降りを、
バブル世代は90年代以降も食いまくってただろ?🙄

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005 2026/08/08(土) 17:13:28 ID:KGPzolwUuc
値段で食べ物を評価するからカモられるんですよ
入れ歯ならしょうがないかな

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006 2026/08/08(土) 18:35:45 ID:cSDEdhnnyg
●術後の食事に配慮が必要 高糖質食は大腸がん再発と関連

最近なにかと旗色が悪い糖質だが、先月、大腸がんの再発と糖質との関連を示す
データが報告された。
米国国立がん研究所ジャーナルの掲載論文から。

調査研究にはステージ3の大腸がん患者、およそ1万人が参加。
それぞれの食事内容を、どれだけ血糖値を上げやすいかの指標である
「グリセミック・インデックス(GI値)」と実際の食事の量から計算される
「血糖負荷(グリセミック・ロード:GL)」から5グループに分け、
術後化学療法中の半年間、追跡した。

その結果、GLや総炭水化物摂取量が最も高いグループでは、最も低いグループに比較し、
再発リスクや死亡リスクが80%も高いことが確認されたのである。
この傾向は、術前にBMI25以上の肥満者や現在も肥満の患者でさらに顕著であった。

糖質、炭水化物の過剰摂取は食後高血糖を招き、インスリン産生量を増やす。
糖尿病の発症リスクであることは言うまでもないが、高インスリン血症とがん発症率、
死亡率の上昇との関連も指摘されてきた。

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007 2026/08/08(土) 18:36:55 ID:cSDEdhnnyg
少し古い研究だが、2006年の厚生労働省「多目的コホート研究」では、
40~69歳の男女約4万人から検診等で採血した血液を提供してもらい、
11年半追跡した。

その結果、インスリン分泌量を反映する血液中の「Cペプチド」が高い男性は
大腸がんの発症リスクが最大3.2倍、結腸がんでは3.5倍に上昇することが
示されたのである。

肉や精製された穀物を摂る西洋型の食事が大腸がんの発症、再発リスクであるとは
以前から指摘されていたが、そのうちの「何」がリスクを高めるかは不明だった。

現在も主犯格をめぐり「赤身肉だ」「糖質だ」との論争が続いている。

しかし今回の研究で少なくとも術後の再発予防には、炭水化物の摂取制限が必要である
ことが明確になった。
研究者は「大腸がん手術後の生存率を改善する手段を提供できた」としている。

大腸がんは早期なら比較的サバイバルしやすい一方で、再発後の治療は高額で厳しい。
毎日の食事でリスクが回避できるなら、それに越したことはない。

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008 2026/08/08(土) 18:43:55 ID:XG/VWvtC1I
でも、クソまずい赤身肉を昔から食いまくってるアメリカ人のほうが、
洋食化が進んでからの日本人よりも大腸がんは少ないっていうから、
霜降りのほうが赤身よりもさらに悪いってことがあるんじゃないかね?🙄

近ごろ若年層の大腸がん発症率が日本以上に高いという韓国も、
日本以上に霜降りの焼肉などが流行り続けているらしいし。

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009 2026/08/08(土) 18:48:59 ID:DaZhuGxQ1k
ソースを示してみ?通院野郎

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011 2026/08/08(土) 18:54:21 ID:XG/VWvtC1I
こっちだって別に断定してるわけじゃないし、むしろ逆に「そんな気がしないか?」って
自称医者で大腸が特に悪いらしいひろしに聞いてみてるほうなわけでな。😅

そもそも、高価な霜降り肉を浴びるように食べ続けて来た
なんていう人間自体、バブルを含む旧世代の富裕層の日本人ぐらいしか
歴史上に存在しないから、十分なデータが採れないってのもあるかもしれないが。🤔

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012 2026/08/08(土) 18:58:03 ID:sxWU6qqDkc
元肉屋だが一部除いてブランドは
あまり関係ないよ。等級だけ気にしなされ。

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013 2026/08/08(土) 18:59:49 ID:y8zxhM7R8.
こんな脂身が体に良いわけないんだよなぁ

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015 2026/08/08(土) 19:27:39 ID:cSDEdhnnyg
「脂肪悪玉説」の始まりは1950年代のアンセル・キーズ博士の7か国研究です。

世界中を回り、食事と心疾患の因果関係を調べ、飽和脂肪酸が心疾患の原因であることを
突き止めたとされています。

この研究をもとに、米心臓病協会、上院(マクガバン・レポート)、米農務省などが
「脂肪を減らす食事」を推奨し、それに「低脂肪」をキーワードとした食品開発により
売り上げを増大させていく食品業界、原料としてとうもろこしの生産を増大させた農業など、
1980年代に近代医療や栄養学の中にしっかりと組み込まれていく中で、
「異論を唱えることができない神話」となっていった様子などが紹介されています。

そして、この「脂肪を制限した40年間にわたるアメリカの栄養実験」は失敗に終わりました。

脂肪を制限する代わりとして炭水化物の摂取量が増大し、肥満と2型糖尿病を増大させたのです。

脂肪の果たす役割の研究や、炭水化物は代謝されれば糖に変わりインスリンの分泌をもたらし、
それこそが「太る原因」であること、低脂肪や低カロリーでは空腹感が増し、減量ダイエットは
うまくいかないことなどもきちんと説明されています。

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016 2026/08/08(土) 19:31:16 ID:cSDEdhnnyg
キーズ博士の研究は「初めに結論ありき」で、都合の良いデータを恣意的に採用していたり、
都合の悪いデータを意図的に無視したりして、現在の疫学的調査の基準はとても満たせない
ものであることも明らかにしています。

最近になって科学者たちは「脂肪と心疾患に因果関係がない」とする疫学的研究を発表し、
ついに脂肪悪玉説は常識とは言えなくなったわけです。

炭水化物の過剰摂取も肥満の程度も日本に比べアメリカのほうがはるかに酷いようです。
しかし少なくとも、アメリカの科学者たちはその原因をはっきり理解しつつあるようです。
「科学における巨大なパラダイムシフトである」という表現もありました。

しかし、産業構造にしっかり組み込まれ、40年間にわたって刷り込まれた考えを
変えさせていくことは容易ではないだろうとも書かれています。

日本においては糖尿病学会会長が未だ「糖尿病の原因は脂肪の取り過ぎと運動不足による肥満である」
と主張し続けている状況ですが、それは記事の中で完全に否定されています。

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017 2026/08/08(土) 19:40:57 ID:cj3xh1Eo9E
思い込みを真実にたいだけの無知野郎…
消化吸収の違う種族を同列に並べて
自分の食えない霜降り霜降り醜い事

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018 2026/08/08(土) 19:42:15 ID:XG/VWvtC1I
いま問題としているのは、肥満や糖尿や心疾患じゃなくて、大腸がんだから。😅

霜降り肉こそは赤身肉以上に、腸内の悪玉菌を豊富な栄養供給で
より活性化させる原因になるんじゃないか?てな話で。

糖質制限も、弊害としての食物繊維不足のせいで腸内環境を悪化させかねないってえから、
なってからの対策じゃなくて、なる前の予防のためには、あんまりやり過ぎも禁物なんじゃないか?🤔

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