は~ブランド牛くいてえ


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001 2026/08/08(土) 12:24:51 ID:y8zxhM7R8.
くいてえ

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013 2026/08/08(土) 18:59:49 ID:y8zxhM7R8.
こんな脂身が体に良いわけないんだよなぁ

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015 2026/08/08(土) 19:27:39 ID:cSDEdhnnyg
「脂肪悪玉説」の始まりは1950年代のアンセル・キーズ博士の7か国研究です。

世界中を回り、食事と心疾患の因果関係を調べ、飽和脂肪酸が心疾患の原因であることを
突き止めたとされています。

この研究をもとに、米心臓病協会、上院(マクガバン・レポート)、米農務省などが
「脂肪を減らす食事」を推奨し、それに「低脂肪」をキーワードとした食品開発により
売り上げを増大させていく食品業界、原料としてとうもろこしの生産を増大させた農業など、
1980年代に近代医療や栄養学の中にしっかりと組み込まれていく中で、
「異論を唱えることができない神話」となっていった様子などが紹介されています。

そして、この「脂肪を制限した40年間にわたるアメリカの栄養実験」は失敗に終わりました。

脂肪を制限する代わりとして炭水化物の摂取量が増大し、肥満と2型糖尿病を増大させたのです。

脂肪の果たす役割の研究や、炭水化物は代謝されれば糖に変わりインスリンの分泌をもたらし、
それこそが「太る原因」であること、低脂肪や低カロリーでは空腹感が増し、減量ダイエットは
うまくいかないことなどもきちんと説明されています。

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016 2026/08/08(土) 19:31:16 ID:cSDEdhnnyg
キーズ博士の研究は「初めに結論ありき」で、都合の良いデータを恣意的に採用していたり、
都合の悪いデータを意図的に無視したりして、現在の疫学的調査の基準はとても満たせない
ものであることも明らかにしています。

最近になって科学者たちは「脂肪と心疾患に因果関係がない」とする疫学的研究を発表し、
ついに脂肪悪玉説は常識とは言えなくなったわけです。

炭水化物の過剰摂取も肥満の程度も日本に比べアメリカのほうがはるかに酷いようです。
しかし少なくとも、アメリカの科学者たちはその原因をはっきり理解しつつあるようです。
「科学における巨大なパラダイムシフトである」という表現もありました。

しかし、産業構造にしっかり組み込まれ、40年間にわたって刷り込まれた考えを
変えさせていくことは容易ではないだろうとも書かれています。

日本においては糖尿病学会会長が未だ「糖尿病の原因は脂肪の取り過ぎと運動不足による肥満である」
と主張し続けている状況ですが、それは記事の中で完全に否定されています。

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017 2026/08/08(土) 19:40:57 ID:cj3xh1Eo9E
思い込みを真実にたいだけの無知野郎…
消化吸収の違う種族を同列に並べて
自分の食えない霜降り霜降り醜い事

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018 2026/08/08(土) 19:42:15 ID:XG/VWvtC1I
いま問題としているのは、肥満や糖尿や心疾患じゃなくて、大腸がんだから。😅

霜降り肉こそは赤身肉以上に、腸内の悪玉菌を豊富な栄養供給で
より活性化させる原因になるんじゃないか?てな話で。

糖質制限も、弊害としての食物繊維不足のせいで腸内環境を悪化させかねないってえから、
なってからの対策じゃなくて、なる前の予防のためには、あんまりやり過ぎも禁物なんじゃないか?🤔

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