日本人ボディビルダーは世界で通用するか!
▼ページ最下部
001 2026/08/24(月) 11:24:25 ID:t7S6BH0.YA
014 2026/08/26(水) 06:05:37 ID:8wwakgTE/w
ココまで造り込むと心臓への負担がハンパ無いだろうな~
持久筋を鍛えることを極端なまでに嫌うから、心機能に必須の心筋は鍛えられないもんな。
返信する
015 2026/08/26(水) 19:53:15 ID:goKdMx3RT6
>>14 >持久筋を鍛えることを極端なまでに嫌うから
アメリカのある研究報告によると、一見「速筋の塊」のように思える
投擲などのパワー系の競技選手、それもオリンピック・レベルの
トップアスリートの筋肉を調べたところ、「タイプIIx(速筋線維)」
に分類される筋肉がほとんどなく、ほぼすべてが、持久力も併せ持つ
「タイプIIa」になってしまっていたそうです。
一般人の場合、「IIx」と「IIa」との比率は「1:1」~「1:2」
といわれていますが、トップアスリートは「IIx(速筋繊維)」
がゼロに近いのです。
そのくらい、持久的能力を併せ持った「IIa」に変わってしまって
いるのです。
ということで、筋線維は、基本的にどんなトレーニングをしても、
よりスタミナのあるほうへシフトしていく、と考えていいでしょう。
返信する
016 2026/08/26(水) 19:54:37 ID:goKdMx3RT6
その理由として考えられるのは、トレーニングの「量」です。
パワー型のアスリートも、スプリンターも、勝つためには、
長時間のトレーニングをこなさなければなりません。
たくさん走り、たくさん跳び、たくさん投げないと
いい選手にはなれないからです。
1回1回の動作は瞬発系ですが、何度も繰り返すということは、
結果的に持久的能力も必要になります。
また、ある程度のスタミナをつけておかないと、
試合で勝ち抜くこともできません。
ですから、筋肉の持久性は自然に高まるのだと考えられます。
ボディビルダーのように速筋を鍛えて太くする場合も、
普段のトレーニングでは、比較的長時間ねちねちトレーニングして
「筋肉をいかに疲労困憊まで追い込むか」ということが
重要なファクターになります。
すると当然、筋繊維は、太くなりながらも「スタミナも併せ持つタイプ」
へと変わっていくわけです。
返信する
017 2026/08/26(水) 20:37:17 ID:Tg.z66NBKM
ダウンタウン松本、ボディビルとガン宣告の因果関係は?
返信する
018 2026/08/29(土) 10:55:39 ID:DHoaxzvAtA
▲ページ最上部
ログサイズ:6 KB
有効レス数:17
削除レス数:1
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
とりあえず掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:日本人ボディビルダーは世界で通用するか!
レス投稿