男尊女卑、夫唱婦随の婚前契約


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001 2026/09/21(月) 09:53:40 ID:GwAwE70V7M
「男女平等や女尊男卑も、やりたい奴ら同士ではやってりゃいい、
ただよそはよそ、うちはうちで、こちらは個別に男尊女卑でやらせてもらう」
という分別の下、結婚後は徹底的な夫唱婦随あるのみで、
少しでも違反するようなら慰謝料なしで離婚、という契約を結ぶ。

代わりに、家事や育児に専念する専業主婦となった嫁や子供を、
責任を持って夫が養うという契約も結ぶ。

結局のところ、それが古来の「結婚」の普通のあり方だったろうし、
それでこそみいちゃん並みのパア女に至るまで、
殴って躾けるまでもない処遇と共なる安住の場を得る。

イスラム教徒なども、宗教上の教義によってそういった夫婦関係を堅持することで、
安定した家庭や子沢山を保っている。別にイスラムに改宗するまでもなく、
個別の契約としてのそういう結婚のあり方を復興させるだけでも、
少子高齢化のような人口問題を劇的に解消させて行く手立てとなろう。

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027 2026/09/23(水) 10:36:07 ID:hDMcOJTjac
在俗の男が、必ずしもそのような、
自力だけでの夫唱婦随による嫁の精神安定を尽くせるとも限らないから、
本格の出家修行に取り組むお坊さんなどをその支援者とすることもまた有用となる。

華厳経に「国を挙げて仏門に帰依すればこそ子孫も繁栄」などとあるのも、
さような在俗の信者に至るまでの、精神安定の回向が見込まれるからである。

ただし、今の日本の仏門などは、出家主義の聖道門に至るまで世襲制で、
坊主といえども妻子を持つのが当たり前となってしまっているから、不可である。

明治期の廃仏毀釈の禍根もまた、文化財の破却などではなく、高野山の出生率を
永年ゼロ人化ならしめていたほどの、出家と生涯独身の合致の廃絶こそが最大級なのであり、
それにより仏門帰依の功徳を9割がた以上霧消させてしまっているといっても過言ではない。

そのような問題を解消して、本格の出家仏教を復興させたとしても、直接帰依するのは
主に旦那のほうであり、そこから副次的に精神安定を嫁にまで見習わせることにもなる。
何しろ本格の出家主義なのだから、女人が直接教示を受けるのも基本不可となるのでな。🤗

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