つい最近、豚による圧死があったが


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001 2026/09/29(火) 13:01:33 ID:kpJUXvZiuM
あれは本当にインフル接種中の事故なんだろうか?
豚姦、トンカンに失敗したのでは?
やはり相応の準備をしてからでないと後から後悔するかもしれない
近頃は動画サイトや体験記が充実しているから面白い
つきましては豚、馬、犬、鳥との経験がある方の苦労談を教えていただきたい

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008 2026/10/01(木) 03:27:32 ID:Y3JNjiTzPQ
バブル期には圧死クンや滅死クンがいて
女子大生たちに滅私奉公してたらしいね

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009 2026/10/01(木) 08:01:07 ID:EY2ZNyCS7Y
>>4
大喜利名人!

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010 2026/10/01(木) 10:50:11 ID:Kks2PZxp2w
一度交尾に入った豚は、数人がかりでも引き剥がすのが大変だという。
 けど、その性欲の強さや否や、多少の痛みなど無問題だったらしい。むしろ触発されたように守の肛内を抉るのを止めなかった。
 長い先端があるはずのない子宮口をガツンガツンと突いては探していて、直腸から結腸を容赦なく掘り抜かれる。

「お、ぐぅ……奥突くの、やめへえぇ……もう入らないからぁっ! それ以上……入って来ようとしないで……ぇっ!」

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011 2026/10/01(木) 11:04:19 ID:Kks2PZxp2w
ピストンしまくっても一向に開いてくれない内臓の中のもう一つの穴。
 守が身体を支え切れずに床に転ぶと、ちょうど普段は体位によっても難しい、S字結腸が真っ直ぐになってくれる姿勢……触診のようなくの字になった。これなら、あるいは届くかもしれない。

「ま、待って待ってそれ以上は本当に無理なの入らないのやめて助けて嫌あああああっ!!」

 豚も欲望のままひたすら腰を進めていく……限界まで進めていく……。

「ひ──ぎゃああぁあアアアアアッ!!」

 断末魔のような叫びからして、あのドリルチンポが結腸まで入ったんだなとは悟った。

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012 2026/10/01(木) 11:19:39 ID:Kks2PZxp2w
(うそっ、入った入っちゃったこんなに奥までお腹の奥まで熱い棒が刺さってるの感じるよぉっ……!!)
「オッ、オエェ……っぐぅ……」

 あまりに深い場所まで侵入した異物感に、軽く胃液を吐き出しつつ、しかし動きは止めてもらえない。目を白黒とさせ、口をパクパクと開けながら、揺さぶられている。
 あ、今気絶した。守が豚姦の壮絶さに身体を弛緩させて動かなくなった。
 だが、豚にはそんなことは知ったことではない。豚がピストン運動するたび、下腹にぽっこりと通常想像しえないペニスの形が浮き出る。

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013 2026/10/01(木) 12:07:25 ID:bMpxZNTaEM
しばらくして、意識を取り戻しても、やはり動きは全く止まっていない訳で。やがて守の身体は、こんな異常事態にも慣れる他なかった。

「……ヒ……お、おぉ……あぉッ……」

 獣じみた声を上げるようになった。何やらピクピク小刻みに震えはしているが、それが命の危険を発している訳ではないとわかった。

「おおぉぉぉっ、おぐぅ……奥……突かないれ……変になっひゃう、からぁ……」

 むしろ、結腸の方まで思い切り掘削されるたび、良いところに当たるのかよだれを垂らして仰け反る始末だ。
 もしかして感じてる? あれに? さっきまで白目さえ剥いてた獣ペニスに? 

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014 2026/10/01(木) 16:21:12 ID:Kks2PZxp2w
静観していると、豚の射精が始まった。しかしこれで終わりではない。
 守は射精される、イコールもう終わるとすら安堵しているみたいだが、それでは何の為に“死なない程度”の家畜を用意させたと思っている。
 豚の射精には三段階の特徴がある。一段階目は膣内洗浄用のサラサラした精液が出る、これが今、守の腸内を奇しくも洗浄しているという訳だ。
 そして二段階目に牛乳パック一本ほどにもなる特濃の精液が出されて、三段階目のゼラチン状の射精で完全に蓋をして必ず着床するようにする、というものだ。聞いただけでおぞましい。

「あっぎゃああぁああああアアアッ!! な、なにっ……さっきと違うの出てるっ出てるなにこれ出てる出てるよぉおおうひぃいいいいいいいッ!!」

 守の様子が変わった。つまり二段階目に入ったか。彼の痩せた腹は豚の尋常じゃない精液で満たされていき、それと共に肌を押し上げ始めた。
 三段階目にもなれば、軽く妊婦みたいな膨らみようになっていた。よくあれだけ入るものだ、と思うが、人は思ったよりは弱くはないという証明でもある。

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015 2026/10/01(木) 16:24:18 ID:Kks2PZxp2w
今は豚チンポとゼリーで栓をされているが、それがなくなれば全て尻から排出する他ない。獣に犯される苦痛とは別に、苦しそうに脂汗を滲ませる守。
 生理現象なのだから仕方ないし、そもそも人間は腹にあんなものを注がれるようにはできていない。まあ、獣姦もそのものもそうである。
 実に二十分くらいかけて射精していただろうか。さすがに豚もスッキリしたのか、ずるりと長大なペニスを守の中から引き抜いた。
 最後に注いだゼリー状のものはかなり固いようで、不思議なことに一滴もこぼれずにいる。

「や……やだ……お腹、がァッ……破裂しぢゃう……たずげで……」
「知るかよ。そのままたっぷり注いでもらった精液、ここでぶち撒ければいい」
「ぞん、な……お願いですから……どうにか、してっ……。先生っ……もう霧島先生しか、頼れないっ……ううっ、ううぅっ」

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016 2026/10/01(木) 22:34:43 ID:IJYm3acDTA
豚と入れ替わりに、中腰になると守の尻穴を指でほじくった。中が全て獣の精液であることは、素直に気持ち悪い。
 そんな感情はありつつも、守を弄ぶことを念頭にネチャネチャと音を立てた。一気に指の三本を捻じ込んで、さらに蓋をする。

「ひッ、あぁ……! や、めて……そんな風に掻き回されたら……出ちゃう……っ」
「だから、出せばいいだろ。大丈夫、豚はもう行ったよ。何も怖いことなんてない」
「で、も……あうぅぅぅぅッ……」

 風船みたいに膨らんだ薄い腹がぐるぐると音を立てている。
 ありえない場所に、ありえない量の精液を詰め込まれたのだから、このままほじくり返してゼリーごと掻き出せば、簡単に決壊してしまうだろう。

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017 2026/10/01(木) 22:38:53 ID:IJYm3acDTA
想悟は守のアナルに突っ込んだ指を折り曲げて豚の精液を掻き出し始めた。
 プリプリとしたゼリー状の精液がボタボタ音を立てて床に落ちる。隙間から少し粘度の低い液体がこぼれた。これで指を抜いたら、勢いよく放出することになる。

「いや……いや! 抜かないでっ! 助けて!」
「駄目だ」

 冷たく言って、指を引き抜いた。
 栓をなくして、たっぷり注がれた豚の精液が一気に溢れてきた。せっかく詰め込まれたものが性の濁流となって床を汚す。
 迸りを抑えられない守は、腹の中身が全て空になるまで、ずっと蚊の鳴くような声で悲鳴を上げていた。
 最後の方は、茶褐色のものが混じっていた。あれだけ掘り抜かれたのだ、洗わせても宿便が残っていたのだろう。

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018 2026/10/02(金) 02:46:30 ID:GCalE0LrW6
>>8
アッシーくんとメッシーくんは女子大生たちの下僕

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019 2026/10/02(金) 09:19:50 ID:HSNiVXKOEE
ドカンでトンカンw
これ以上描き加えようとするとAIが拒否するんよ

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020 2026/10/03(土) 03:40:13 ID:nCoB49DmPg
>>1    

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