
男の側が女に妥協し尽くすことによる男女平等の実現のために、
オールドメディアなども男女を問わず、IQ80未満の低知能と共にこそ
楽しめるようなテレビ番組などをこれでもかと放送し続けて来た。
>>179に書いたスポーツ番組のほかは、ちゃんとした落語や漫才のように頭を使って
視聴者を楽しませるわけでもない、お笑い芸人の馬鹿騒ぎ止まりなバラエティ番組だとか、
もはや有名人が有名人だからといって出演してるだけ状態な自分語りのトーク番組だとか、
出演者たち自身がいいもの食べていい思いをしてるだけなグルメ番組だとかもまた、
視聴者の側がIQ80未満の自己認識能力を欠いた状態で、まるでテレビの中の
出演者たちが自分自身であるかのように思い込めればこそ楽しめるものである。
そういったコンテンツすら楽しめる能力こそを「共感力」などと時に呼びながら持て囃し、
男たちにまでIQ80未満の低知能への親しみを喚起し続けていたら、どうなったかというと、
男女の仲は昔以上に疎遠化することこそあれど、決してより親密化することなどはなかった。
所詮、IQ80以上と未満を自由に行き来できる生き物が、未満をどんなに好き好んだところで、
嫌でもIQ80未満に陥らざるを得ない宿命に苛まれているような生き物にとっては、
大金持ちが高級なキャンプ道具を買い揃えたアウトドア趣味で、貧困のせいで嫌でも
なってしまっているホームレスに親しもうとするような驕慢にしか思われなかったからである!
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