お前らインスリンの働きに感謝してるか?
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001 2026/01/02(金) 00:06:40 ID:roWCA08poU
入院してた時、となりのベッドの末期がんの爺さんが
数時間おきごとに血糖値を測定して、「ちょっと高いから○単位打つわ」とかいう
やり取りを毎日繰り返していて、やっかいな病気だなと改めて感じた。
普通の人なら血糖値など気にせず、ジュースを飲んだり飯をドカ食いしているところ。
がんで先が短いからといって糖尿の治療をストップすることもできないんだろうな、
低血糖に陥ったら命にも関わるだろうし。
明和は糖尿の人はあまりいないから関心ないかもしれないが。
知らんけど
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008 2026/01/02(金) 02:50:12 ID:aXUaII71pM
日本人はすい臓が弱いので直ぐに糖尿になる
アメリカ人はなかなかならん。
日本人は劣っている
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009 2026/01/02(金) 08:33:08 ID:rCgIE/JExE

そうか、でもおまえが入院してたのって、こんな個室じゃなかったか?
近ごろのことすぎて、あまり記憶が定かでないのかもしれないが。😭
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010 2026/01/02(金) 09:49:23 ID:esdbar4/d.
>>8 このような欧米人と日本人のインスリン分泌能の違いには、
食事に糖質が増えてからの時間の長さが関連しています。
穀物の栽培は、約1万2千年前に中東地域において始まり、
すぐにヨーロッパに広がりました。
すなわちヨーロッパに住む人々は穀物の多い食事に変わってから
1万年くらいが経過しています。
一方、日本において農耕が本格的に行われるようになったのは
稲作が伝来した弥生時代に入ってからで、今から3000年から
3500年くらい前と言われています。
つまり、日本ではヨーロッパに比べて農耕の始まりが
かなり遅れたために、高糖質食に遺伝的に適応する時間が
十分に経過していないのです。
よって、「欧米人は狩猟民族で、日本人は農耕民族」というのは、
人類史の矮小化であり、近視眼的な誤謬ということになります。
実は欧米人より日本人の身体の方が狩猟民族に近い(狩猟時代の特性を
色濃く残している)ため、血糖値を上げやすい米などの穀物食より、
肉食の方が合っているのです。
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011 2026/01/02(金) 10:00:09 ID:w73r5FkLAA
>>5 それ保険請求のルールじゃんwww
実にアホなレスwww
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012 2026/01/02(金) 10:08:38 ID:rCgIE/JExE
>>10 3500年以上前から日本で暮らしてた縄文系なんて、
今や日本人の全遺伝子の1割程度に過ぎないんだし、
いうほどそれだけで説明がつくようなことではないよ。
日本人の糖尿病体質は、一にも二にもタンパク質摂取量の不足が原因。
そのせいで全身の筋肉量が欧米人はおろか、大陸の黄色の人種と比べても
格段に低く、筋肉質だろうとも横長の胸筋の持ち主がほぼ皆無。
それ故の代謝の低さが、腎臓や膵臓への大負担の原因ともなる。
本来は筋肉が消費すべき栄養も、みんなそっちで処理させられるから。
腎臓や膵臓が弱いんじゃなくて、他国の人間と比べて過度な負担をかけ過ぎているんだ。
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