おれ、周囲に山と田畑しかないド田舎に住んでるんだけど、昨晩いいもの見ちまったよ。
夜中の3時過ぎ、自宅の窓から流星群をビデオに撮っていたときのこと。
ふと下を見ると、200mくらい離れた未舗装道でおまわりが自転車こいでた。
2kmほど離れた小さな派出所に勤務する30歳くらいのおまわりで
小川直也に似ているガッチリ体型の巡査。
いつも空手道場で会うときはどっしりして落ち着いているのに
今夜の彼はなんかそわそわしてるなって思ってたら、
突然自転車を降りて、周囲に誰も居ないのを確認して、
制服のズボンを脱いでしゃがんだのね。
俺、しばらく何が起こったのかわからなかったけど、すぐに
三脚を下向きにし、カメラのズームをいっぱいにしたよ。
ファインダを覗くと、小川直也は苦痛と恥辱の表情を浮かべて、
排泄していたよ。よっぽど辛かったんだろうね。
そのうち表情が安堵感と爽快感で満たされると、小川は立ち上がり、
チンポを振って雫をとった後、ズボンを上げ、何事もなかったように
自転車に乗って立ち去った。
すぐに家を飛び出した俺が現場で見た物、それはまだ生暖かい
大量の糞。ガッチリ巡査のケツから出たばかりの糞。臭い。
近くの草を見ると、朝露とは違う液体でぬれていた。
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