昨日、いつもの発展公園へ出掛けてきた。
小便器に立っているとデップリした薄汚れたホームレスが、
個室に走り込んだ。間も無くブリブリジョロジョロといやらしい音をさせながら
うーんうーんと声をあげていた。ペーパーをカラカラと取りガサガサとケツを拭く音。
すると少しだけドアを開けてこちらをみるとまたドアを締める。それを何度も繰り返す。
興奮していた俺は思い切ってドアを開けると、下半身丸だしの姿で顔を手で隠していた。
なかに入りドアを締めると男の体臭が充満していた。汗と埃と加齢臭が混じったホームレスがむき出しで
むせかえるチンカス臭。ゆっくり剥き始めると真っ白なチンカスが亀頭にびっしり。
指先ですくい、自分の鼻の中に塗り込む。常に奴のチンカス臭を堪能しながら変態行為を楽しむ。
丁寧にチンカス掃除をしたら今度はケツ掃除。前屈みにさせアナル丸だしにさせると拭き残した糞が
異臭を放つ。これも指に付けて鼻の中へ。チンカスと糞臭で最高の気分。ケツも舐めて掃除する。
すると、奴がしゃがみこみこちらのチンポをなめはじめた。俺のチンポもかなり臭いが、奴は旨そうに
舐めている。ついでにケツも舐めてもらう。穴の中に舌を入れる程念入りに舐めてもらった。
再び奴を立たせ最後の仕上げ。尺八しながり金玉やアナルをいじくる。奴はあーあーと喘ぐ。
一気にしごくといきなり糊状の精液が飛び散る。奴の汚れブリーフで拭き、予め用意していた
新しい下着を奴に渡し履いていたブリーフは頂いた。これからしばらくはこれをおかずにして
ズリできるな。
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