
アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接
の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させ
るための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人
国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その
結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、
意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒が
お互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」
「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」
「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
軍産複合体 世界人口80億人問題(大正時代の世界人口20億、2000年の世界人口60億)
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