昔のユ商ブログ記事


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001 2026/10/03(土) 10:56:01 ID:9/cwZas.GM
「着衣系ビデオボックス」の個室に到着した。なぜか左右の壁にゴルフボール大の穴があいている。しかもちょうど大人の腰あたりの高さに。これってまさか…。悪い想像を駆けめぐらせているうち、左隣りの個室に誰かが入室した。深呼吸をしながら、左の穴にゆっくりと視線を移してみる。やはり、あった。赤黒く膨張した亀頭が、こちらを向いてぴくんぴくん動いている。え、着衣系ビデオボックスって 客同士でラッキーホールしちゃうの?
あまりの気色悪さにしばらく見て見ぬふりを決め込んでいたものの、亀頭はまったくあきらめる気配もみせず、上下にぴくぴくとリズミカルに揺れている。
無駄にライター根性をひきずりだし、おそるおそる亀頭のつけ根あたりを握ってみる。生暖かい感触。吐きそうだ。そのままひとこすり、ふたこすりするうち、手の先がヌルヌルしてきた。ガマン汁である。この亀頭、おれの手コキがソートー気に入ったと見え、10 回のストロークに一度くらいの割合でジュワ、ジュワと先端に泉を溢れさせてやがるのだ。
と、そのとき、壁の向こう側がにわかに騒がしくなった。どうやら膝でガタガタと壁を打ちつけているらしい。…やばい!逃げる間もなく手の中に精液が飛び散った。真っ赤な亀頭が、まるで歌舞伎役者の頭のようにグワングワンと振り乱れ、そのたびに生暖かい液体が断続的にほとばしる。あわててティッシュで手をぬぐっていると、亀頭がゆっくりと穴の向こうに引っ込み、やがて隣室は完全に人の気配がなくなった。

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002 2026/10/03(土) 11:38:04 ID:FuROxcnej2
スレ主は豚満月(豚サラミ)

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003 2026/10/03(土) 12:18:04 ID:WdMm6hxmxk
30度を超す真夏の昼下がり
私は地方都市のとある客と商談する為に外回り営業でいた。
昭和の反映していた時代の面影などなく、駅前は寂れて過疎化されている。
駅から数分のシャッター通りを抜けると老朽化した雑居ビルがあった。
その裏路地のビルの裏で 私は息を呑む壮絶な光景を目にした。
なんとイケイケディスコギャル女装した中年の男性にひざまずき尺八をするドカタの男性がいたのだ。
直射日光が眩しい30度をゆうに超す猛暑の炎天下で、
ギンギンに天に反り返った勃起し脈打つ男根を、
滝のように汗だくに汗ををかいて必死に尺八をしてるのではないか。
恍惚な表情のドカタ男性もマラを出しながら己自身でユックリとシゴいている。
喉の奥から唸るような喘ぎ声を時折出しネットリと腰を前後に動かす尺八されている女装男性は、
場末のキャバクラホステス嬢が好んで着用するようなワンサイズ小さめのキラキラ素材のヒョウ柄ボディコンをまとい、
ヒョウ柄のマイクロビキニパンティの横から、
身の毛もよだつ程、野太い血管の浮き出た脈打つ獣臭漂う黒光りした巨根をおもむろに出してネットリとしゃぶられている。
そのオカマと一瞬目が合ったが、瞳孔がパックリと開いたその眼光は、
身の毛もよだつ程イカれた獣の目をしたオカマだった。
そう、そいつがユッダッヤ小爺だったのだ・・・

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004 2026/10/03(土) 12:40:18 ID:FuROxcnej2
作者は豚満月(豚サラミ)

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005 2026/10/03(土) 13:34:36 ID:/gaytPjXTg
この番組・・

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006 2026/10/03(土) 14:05:23 ID:eKWIKZeiFw
 果てぬ欲望求め彷徨う
暗躍の色情狂、、

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007 2026/10/03(土) 14:10:24 ID:hKD0RP7dY.

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