
プロテスタントやユダヤを含む多くのカルトにとって、
ストレスやヒステリーは全く忌むべきものでもない、
むしろ自分たちに利益を呼び込むための食い物や武器とするのが基本である。
特に、世の半数を占める女たるや、男に頼って生きることを取り上げられただけでも、
ストレスマックスからのヒステリー患者となるのが避けられない宿命の持ち主たち
であるが故に、さような窮状へとあえて追い込んだうえでの、自分たちの操り人形と
化することに全力で取り組んできた。なればこそ、イギリスや米民主党勢こそが、
世界で最も急進的で過激派なフェミニズムの牙城ともなって来たのである。
そんな連中にとって、なるべくストレスをなくそうとする
志向性の人や国というのは宿敵に該当するために、
昔から陰陽織り交ぜた最優先の敵対、攻撃の対象として来た。
例えば近来のインドなどは、何もかもにかけてストレスフリーで
あることばかりに特化している国であるために、そこを「世界一堕落した国」
などと決めつけての侵略支配を主にイギリスが試みて来たのである。
日本はまたちょっと違い、近年の鬼滅やタコピーみたいなヒット作を見ても
分かる通り、ストレスも最大限に受け止めた上で、それを乗り越えて行くといった
ストイックさを帯びている国である。これもまた、ストレスやヒステリーを
際限なく蔓延させて行くことが本望である連中にとっては許せない傾向であるために、
潜在的な敵対勢力としての警戒を、今に至るまで欠かさないで来たのである。
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