立松和平さんなような味のある語り口


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001 2026/05/03(日) 20:10:34 ID:yUro9uVuUM
戦場カメラマンさんなんかも、いい感じですよね。
知らんけど

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002 2026/05/03(日) 20:37:07 ID:Mi9CY1i5og
『ニュースステーション』などのテレビ番組に出演した際は、方言を交えて喋っていたが、実際には標準語を普通に話すことができた。
友人の高橋三千綱に対して、立松は「テレビに出るときにはわざとああいう話し方するんだ。
おれは三千綱と違って何か工夫しないと仕事こねぇから」と説明している。

とwikiにあったぞ

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003 2026/05/03(日) 20:43:55 ID:HERHzZKNvk
    えら

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004 2026/05/03(日) 21:40:44 ID:0boywHuRCs
倒錯で、前途を失った。(盗作)

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005 2026/05/03(日) 23:28:37 ID:qJ76RRR4jI
50過ぎじゃないと知らないおじさん

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006 2026/05/04(月) 00:39:09 ID:ryKHSTCbzs
門から玄関までたった3mなのに、そこらの自然に感動しまくって3時間かかったという人か

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007 2026/05/04(月) 03:03:21 ID:IVRME6rJpQ
久米ひろし時代のニュースステーションのレポーター?
語り口は穏やかで悪い印象はない

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008 2026/05/04(月) 09:19:47 ID:tCn/cZu/wg
●『光の雨』盗作事件

連合赤軍を題材にして、1993年8月号から雑誌『すばる』(集英社)で連載を開始した『光の雨』について、
元連合赤軍メンバーの坂口弘(獄中)から、自著の『あさま山荘1972』と酷似しており「盗作」であると
抗議された。

和平は「盗作」を認め、同年10月号で連載は休止となった。
それまでタレントのように活動していた和平は、テレビ出演を自粛し関係者へ謝罪に回らざるを
得なくなった。

その後、『光の雨』は物語や構成を変えて1998年3、4、5月に雑誌『新潮』(新潮社)で連載し、
新潮社より単行本が刊行された。
この作品は高橋伴明監督により同名で映画化され、2001年12月に劇場公開された。

●『二荒』盗作事件

2008年6月、新潮社より刊行された長編『二荒』が『光の雨』同様、参考文献として挙げていた別の人物から
「作品中に自著(福田和美、日光鱒釣紳士物語)からの引用がある」との抗議を受け絶版となり、2度目の
「盗作事件」と報道された。
その後、再構成や修正を経て勉誠出版より『日光』と改題して出版された。

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009 2026/05/04(月) 15:25:37 ID:pKKZo10Tq6
出身地の宇都宮では、地元の方言とは全く違うと言われていたな

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010 2026/05/05(火) 01:20:00 ID:Z1/QM5h6HI
味のある語り口は森本レオ

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011 2026/05/06(水) 09:29:11 ID:JBmcQABlcg
立松和平といい森本レオといい石破茂といい
穏やかな語り口の奴は下司ばっかりだな

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