イナバウアーは美しいというけど、なぜか俺は怖かった


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001 2026/05/11(月) 18:46:08 ID:tq.PF2m/pc




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002 2026/05/11(月) 19:30:23 ID:gNKg1XwNOM
イナバウアーを演技に取り入れてる選手は、ほかにもいたが、
荒川静香のイナバウアーは、反りがハンパ無いのが唯一無二の特徴だった。

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003 2026/05/11(月) 19:35:43 ID:gNKg1XwNOM
羽生結弦のイナバウアー
普通の選手の反りは、この程度、
荒川静香は、完全に後ろを向くまで、上体を反らす。だから怖い。

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004 2026/05/11(月) 19:36:56 ID:tq.PF2m/pc
>>2
俺的には、その画像も奇麗というよりも、怖いが先に立つわ

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005 2026/05/11(月) 19:56:14 ID:/TliK2/u9s
いや、美しかったぞ♪「スケート競技」して、とても美しくて涙が出るくらいに美しかった。
「スケート競技」として、最高だった。
イナ♩も美しかったけど、美しい妖精みたいな美女は、ジャネト・リンさんと、リンダ・ハミルさんの名は歴史的にも世界で有名です。

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006 2026/05/11(月) 20:35:23 ID:2JUWa3/jaY
反り返ることをイナバウアーっていうんじゃないぞ。
両足のトウを外向き正反対に開くことだぞ。
バカなマスゴミが理解もしてないくせに多用して嘘ばらまいてんじゃねーよ。

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007 2026/05/11(月) 20:47:48 ID:qQEQZUN2Gs
イナバウアーは、フィギュアスケートで両足のつま先を180度開いて真横に滑る技術です。
上半身を後ろに大きく反らす動作が有名ですが本質は足の運び(ムーヴズインザフィールド)にあります。
荒川静香が2006年トリノ五輪で披露し金メダルを獲得、新語・流行語大賞にも選ばれました。

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008 2026/05/11(月) 21:07:43 ID:WA8S6P2tw6
女子選手に比べて、男子選手が「荒川静香レベルのレイバック」を表現する上で壁となる具体的な限界点は主に3つあります。
 重心の高さと筋肉の厚み
  男子選手は女子よりも重心が高く、さらにジャンプを跳ぶための強靭な背筋・腹筋を備えています。
  この厚い筋肉が「コルセット」のような役割を果たしてしまうため、弓なりにしなる柔軟な動きを物理的に制限してしまいます。
 脊椎(背骨)の可動域
  一般的に男性の骨格は、椎体(背骨の節)の可動域が女性より狭く、特に後方へ反らす動作において物理的なストッパーがかかりやすい構造をしています。
 「魅せ方」の基準
  フィギュアスケート界全体として、男子には「しなやかさ」よりも「ダイナミックさ」や「スピード」を求める傾向が長らくありました。
  そのため、限界まで柔軟性を突き詰めること自体、男子選手にとってはリスク(筋力とのトレードオフ)が大きいという側面もあります。
だってさ

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009 2026/05/11(月) 22:37:38 ID:VqTQjKvnao
>>1>>3のように上半身を反っているのは魅せるための演出であり
イナバウアーという技の要素としては全く意味はない。

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