
今の日本の地方であっても、
タワマン含む高層マンションを建てまくるような乱開発は進んでいる。
たとえば、パチ屋を経営していた在日韓国人が、
もはや総員で貧しくなり過ぎたうえに、金カネ持ってる層は老い衰えすぎて
医療介護費の温存ばかりに躍起でいる日本人相手の違法賭博なんかでは
ろくに儲けられなくなったものだから、パチ屋は閉店して取り壊し、
GHQへの媚びへつらいによって得た、恵まれた立地の跡地に、
商業区域だから住宅施設なんか建てるべきでなかったりするのもお構いなしに、
補助金までもらいながらマンションを建てたりするのがトレンド化している。
人口減の日本でそんなに多くの入居者が期待できずとも、
物件転がしの不動産投機の対象になるだけでも儲けになるとかいった、
ろくでもない理由で推し進められているうえに、そのせいで市街地全体の風通しが
悪くなってのヒートアイランド化が進み、地上の物件価値はより下がるという、
世の中全体にとっては益がなくて害ばかりとしかいいようがない暴挙の積み重ね。
しかも、土建の開発としても、なんら面白いところがない。
バブル期に推し進められていたような地下施設の充実のほうが、
技術的にもより高度なうえ、温暖化対策のような現代のニーズにも適うのに、
そもそも土建業全体が統一自民やミンスに骨抜きにされて久しく、
安易なマンション建設なんかに終始する逃げの姿勢状態なのである。😩
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