ジェンキン寿司
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001 2026/08/01(土) 18:38:17 ID:Np615npBUY
ジェンキン寿司おぼえてる香具師いる?
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002 2026/08/01(土) 18:57:42 ID:pf6l9VdfEc
003 2026/08/01(土) 20:04:03 ID:kBxmfQTes6
005 2026/08/02(日) 09:00:05 ID:ug09q3zVj.
006 2026/08/02(日) 12:43:35 ID:i0ZvdiAf76
007 2026/08/02(日) 15:10:55 ID:gmC07/5uDc
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もともとの制作意図は、北朝鮮への脱走米兵4人全員を描くことでした。2人が1962年に、もう1人が63年に脱走し、65年に最後のジェンキンス氏が脱走しました。この中で米軍の最高位にいたのもジェンキンス氏です。ジェンキンス氏はドレズノク氏よりつかみづらく、発言内容も若干信じがたい部分がありました。私自身は彼の発言をそのまま信じることはありませんでした。
冷戦のピークだった1965年、ベトナム戦争中に米国から敵国である北朝鮮へ、自らの意思で亡命したことは、重罪です。ジェンキンス氏の公式の主張は、彼の部隊がベトナムへ行かされると聞き、とても恐ろしく感じたために、どんなことでもしてしまった、と言うものです。ソ連大使館に出頭し、(ソ連と米国の捕虜交換などによって)米国に帰国するつもりだったと主張していますが、軍法会議の際、裁判官は「あなたは地図を見たことがあるのか」と問いました。地上でもっとも要塞化され、地雷だらけの、しかも地雷がどこに埋まっているかもわからない国境をあの当時、そこから200キロも北に位置したソ連大使館にたどり着くためだけに越えたとは、私には思えませんでした。
ドレズノク氏本人の話も、果たして真実なのかどうか、それとも彼は“名優”なのか。これは、取材したすべての人に当てはまることでした。結局、誰が真実を語っているかの判断は、観客に委ねることにしました。あの物語のすべてにおいて、様々な濃淡のグレーな部分があったと思います。
https://business.nikkei.com/atcl/opinion/16/100500021/0110...
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008 2026/08/02(日) 15:15:03 ID:Tl9UGKYLqc
まぁ被害者でもなんでもなく、ただの脱走兵だからなw
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