は~ブランド牛くいてえ
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001 2026/08/08(土) 12:24:51 ID:y8zxhM7R8.
006 2026/08/08(土) 18:35:45 ID:cSDEdhnnyg
●術後の食事に配慮が必要 高糖質食は大腸がん再発と関連
最近なにかと旗色が悪い糖質だが、先月、大腸がんの再発と糖質との関連を示す
データが報告された。
米国国立がん研究所ジャーナルの掲載論文から。
調査研究にはステージ3の大腸がん患者、およそ1万人が参加。
それぞれの食事内容を、どれだけ血糖値を上げやすいかの指標である
「グリセミック・インデックス(GI値)」と実際の食事の量から計算される
「血糖負荷(グリセミック・ロード:GL)」から5グループに分け、
術後化学療法中の半年間、追跡した。
その結果、GLや総炭水化物摂取量が最も高いグループでは、最も低いグループに比較し、
再発リスクや死亡リスクが80%も高いことが確認されたのである。
この傾向は、術前にBMI25以上の肥満者や現在も肥満の患者でさらに顕著であった。
糖質、炭水化物の過剰摂取は食後高血糖を招き、インスリン産生量を増やす。
糖尿病の発症リスクであることは言うまでもないが、高インスリン血症とがん発症率、
死亡率の上昇との関連も指摘されてきた。
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007 2026/08/08(土) 18:36:55 ID:cSDEdhnnyg
少し古い研究だが、2006年の厚生労働省「多目的コホート研究」では、
40~69歳の男女約4万人から検診等で採血した血液を提供してもらい、
11年半追跡した。
その結果、インスリン分泌量を反映する血液中の「Cペプチド」が高い男性は
大腸がんの発症リスクが最大3.2倍、結腸がんでは3.5倍に上昇することが
示されたのである。
肉や精製された穀物を摂る西洋型の食事が大腸がんの発症、再発リスクであるとは
以前から指摘されていたが、そのうちの「何」がリスクを高めるかは不明だった。
現在も主犯格をめぐり「赤身肉だ」「糖質だ」との論争が続いている。
しかし今回の研究で少なくとも術後の再発予防には、炭水化物の摂取制限が必要である
ことが明確になった。
研究者は「大腸がん手術後の生存率を改善する手段を提供できた」としている。
大腸がんは早期なら比較的サバイバルしやすい一方で、再発後の治療は高額で厳しい。
毎日の食事でリスクが回避できるなら、それに越したことはない。
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008 2026/08/08(土) 18:43:55 ID:XG/VWvtC1I

でも、クソまずい赤身肉を昔から食いまくってるアメリカ人のほうが、
洋食化が進んでからの日本人よりも大腸がんは少ないっていうから、
霜降りのほうが赤身よりもさらに悪いってことがあるんじゃないかね?🙄
近ごろ若年層の大腸がん発症率が日本以上に高いという韓国も、
日本以上に霜降りの焼肉などが流行り続けているらしいし。
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009 2026/08/08(土) 18:48:59 ID:DaZhuGxQ1k
011 2026/08/08(土) 18:54:21 ID:XG/VWvtC1I

こっちだって別に断定してるわけじゃないし、むしろ逆に「そんな気がしないか?」って
自称医者で大腸が特に悪いらしいひろしに聞いてみてるほうなわけでな。😅
そもそも、高価な霜降り肉を浴びるように食べ続けて来た
なんていう人間自体、バブルを含む旧世代の富裕層の日本人ぐらいしか
歴史上に存在しないから、十分なデータが採れないってのもあるかもしれないが。🤔
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012 2026/08/08(土) 18:58:03 ID:sxWU6qqDkc
元肉屋だが一部除いてブランドは
あまり関係ないよ。等級だけ気にしなされ。
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