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資本主義陣営の破滅を決定付けている「壁」 偉大なる生存の報告Part350
▼ページ最下部
貧乏子沢山な側ではなく、世界平均の3倍以上に達するような国富頼みの金満によって、
甘味の食べ過ぎによる糖尿病のごとく、人々の健全な世の営みを阻害して
かかっている側のほうが、少子化などによる自滅を招かざるを得なくしている、壁。
貧乏子沢山な側だって、別に仁徳豊かな世相などに恵まれているわけではないが、
資本主義側と比べれば、相対的に「金カネよりも人」である程度には有徳たり、
「金で立つ者は金で滅び、力で立つ者は力で滅びる。徳で立つ者は永遠じゃ(玄峰老師)」
という法則に基づいて、「人よりも金」でいるような連中よりかはまだ盤石たる。
資本主義経済は、ユダヤが司っているシステムだから、
ユダヤの殲滅と共にこの壁も崩壊し、旧資本主義側の破滅の危機もまた終息する。
昨今のイスラエルの暴慢もあって、ユダヤを滅ぼすこと自体には、もうそこまで抵抗感を
抱くような人間も居まいが、それと共に、投資一つでぼろ儲けしていい思いができるような
ぬるま湯からも卒業しなければならなくなることのほうが、恐ろしくてたまらない人間なら
いくらでもいよう。そこはやはり、清水の舞台から飛び降りる並みの覚悟がなくては済まない。
世の半数を占める女たちが、国を挙げての金満のおかげで就けていた
低生産性の軽労働で、男たちと対等になれた気分になるようなこともまた、
軒並みなくさなければならない程度には、虚構の男女平等ともおさらばせねばならない。
他にも多くの、資本主義だからこそ成立していた虚栄からの卒業が必要となる。

甘味の食べ過ぎによる糖尿病のごとく、人々の健全な世の営みを阻害して
かかっている側のほうが、少子化などによる自滅を招かざるを得なくしている、壁。
貧乏子沢山な側だって、別に仁徳豊かな世相などに恵まれているわけではないが、
資本主義側と比べれば、相対的に「金カネよりも人」である程度には有徳たり、
「金で立つ者は金で滅び、力で立つ者は力で滅びる。徳で立つ者は永遠じゃ(玄峰老師)」
という法則に基づいて、「人よりも金」でいるような連中よりかはまだ盤石たる。
資本主義経済は、ユダヤが司っているシステムだから、
ユダヤの殲滅と共にこの壁も崩壊し、旧資本主義側の破滅の危機もまた終息する。
昨今のイスラエルの暴慢もあって、ユダヤを滅ぼすこと自体には、もうそこまで抵抗感を
抱くような人間も居まいが、それと共に、投資一つでぼろ儲けしていい思いができるような
ぬるま湯からも卒業しなければならなくなることのほうが、恐ろしくてたまらない人間なら
いくらでもいよう。そこはやはり、清水の舞台から飛び降りる並みの覚悟がなくては済まない。
世の半数を占める女たちが、国を挙げての金満のおかげで就けていた
低生産性の軽労働で、男たちと対等になれた気分になるようなこともまた、
軒並みなくさなければならない程度には、虚構の男女平等ともおさらばせねばならない。
他にも多くの、資本主義だからこそ成立していた虚栄からの卒業が必要となる。

資本主義が潰えたからといって、別に世の中から女でもできる仕事が 完全になくなるわけではないが、それは主に田植えとか、工場労働とかになる。
それらはちっとも、みいちゃんが好き好むようなキラキラさではない上に、
昔の農耕なら、田植えや稲刈りまでは女でもできるが、鋤桑で田畑を耕すと
なると男の力を借りなければならなかったが如く、要所要所で男との能力面での
格の違いを思い知らされることが茶飯事となる部類の仕事であるが故に、
(高生産性の重労働ほど、どうあってもそうならざるを得ないのである)
「自分たちは男と対等だ!」なんていう思い上がりを挫かれて、逆に
男たちへの恭敬を抱かないでは済まないことにまでなってしまう。
世の中での仕事はみんなそんなものばかりになるから、
子を産み育てるとかいった、生物学的な側面からも自分たちの本分である
家での仕事のほうに専念したがマシとなったりもする。なればこそ世を傾ける
域の少子化なぞが終わらせられるのでもあるが、「女は男と対等、むしろ上!」
なんていう思い上がりに駆られているのがほとんどデフォと化している、
資本主義国の女たちには、虫唾を飲むほど受け入れがたい事態ともなろう。
資本主義と言うのは、一番の大金持ち又は
金持ち達の集合体が、司法立法行政の三権に
携わる奴をあの手この手で買収してグルになって
自分達に都合が良いように仕組みを作り上げ、
庶民達を家畜のようにこき使う仕組み。
これを批判させないように、資本主義のトップが
独裁主義と共産主義を混同させて、
悪の共産主義よりは資本主義が自由だと宣伝。
共産主義の大元のように扱われているソ連共産党は
ロックフェラーがレーニン)トロツキーに作らせた。
所が、本来の共産主義というのは、
支配階級に詐取されている労働者達が、
本来受け取るべき労働の対価を取り戻すというもの。
これは資本主義者にとって非常に不都合だから、
ファシズムと混同させて捻じ曲げて、
共産主義を悪者にしている。
金持ち達の集合体が、司法立法行政の三権に
携わる奴をあの手この手で買収してグルになって
自分達に都合が良いように仕組みを作り上げ、
庶民達を家畜のようにこき使う仕組み。
これを批判させないように、資本主義のトップが
独裁主義と共産主義を混同させて、
悪の共産主義よりは資本主義が自由だと宣伝。
共産主義の大元のように扱われているソ連共産党は
ロックフェラーがレーニン)トロツキーに作らせた。
所が、本来の共産主義というのは、
支配階級に詐取されている労働者達が、
本来受け取るべき労働の対価を取り戻すというもの。
これは資本主義者にとって非常に不都合だから、
ファシズムと混同させて捻じ曲げて、
共産主義を悪者にしている。
また女性蔑視が始まった…
>>3 1段落目の話は、要するにこういうことが言いたいんだろうけど。
(ちっとも要せてないが😅)
資本主義によってこういった権力構造を持ち合わせた国が、
そうでない国よりも劇的に経済面での国際競争力を高めて、
世界平均の3倍以上の国富を奪取することができる、というのも事実であってな。
それにより、世の半数を占める女たちにも低生産性の軽労働をあてがって、
さも男たちと対等な社会的立場になれたように思わせたりすることもできる
ようになるから、女たちは皆、心の底から資本主義を支持するようにもなる。
壮年の男たちよりも老い衰えた年寄り一般なども同様で、
なればこそ過半数が心から資本主義を支持し、民主主義国として
どんなに選挙を繰り返そうとも、永遠に勝利し続けることともなる。
資本主義だって結局、財界の政商による専制支配が敷かれることには
変わりないのだし、共産主義のほうがより独裁的なんてことも別にない、
だとしたところで、世の中の大多数は資本主義を支持してしまうようにできている。
いい加減もう国が持たないからとかいった理由での緊急避難によって、
多数決すら無視した強制執行に及ぶのでもなければ、資本主義の途絶もあり得ない。
[YouTubeで再生]
昨今のベトナム人やムスリムの乱暴狼藉を見るにつけ、
これ以上の移民や外国人労働者の受け入れに
堪え難い拒絶意識を抱いているような日本人もすでに多いが。
だからといって、資本主義下だからこそ推進して行ける、
低生産性軽労働のあてがいによる大々的な女性の社会進出の前では、
どんなに後付けの対策を弄しても少子化による人材不足が止まらないから、
他所から人材を連れてくることでの補填にも頼らないではいられない。
女子や老人でも務まるような軽労働でも、稼げるとこなら稼げるのに、
どうして低賃金の重労働なんかに就かなければならないのか?
という不平不満が国中に蔓延している状態だから、
有能な男だって後者みたいな仕事にあえて就こうとはしないし、
移民労働者だって住み慣れたらじきに同様な思いに駆られて、
昔からの邦人以上に恥じらいもなく生活保護などにも頼ろうとし始める。
国が世界平均の3倍以上もの国富を確保した状態にある、
にもかかわらずではなくだからこそ、そんな事態が招かれている。
「金で立つ者は金で滅ぶ」という玄峰老師の教えが、
普遍の法則を指し示していたことを図らずとも証明しているのである。
昨今のベトナム人やムスリムの乱暴狼藉を見るにつけ、 これ以上の移民や外国人労働者の受け入れに
堪え難い拒絶意識を抱いているような日本人もすでに多いが。
だからといって、資本主義下だからこそ推進して行ける、
低生産性軽労働のあてがいによる大々的な女性の社会進出の前では、
どんなに後付けの対策を弄しても少子化による人材不足が止まらないから、
他所から人材を連れてくることでの補填にも頼らないではいられない。
女子や老人でも務まるような軽労働でも、稼げるとこなら稼げるのに、
どうして低賃金の重労働なんかに就かなければならないのか?
という不平不満が国中に蔓延している状態だから、
有能な男だって後者みたいな仕事にあえて就こうとはしないし、
移民労働者だって住み慣れたらじきに同様な思いに駆られて、
昔からの邦人以上に恥じらいもなく生活保護などにも頼ろうとし始める。
国が世界平均の3倍以上もの国富を確保した状態にある、
にもかかわらずではなくだからこそ、そんな事態が招かれている。
「金で立つ者は金で滅ぶ」という玄峰老師の教えが、
普遍の法則を指し示していたことを図らずとも証明しているのである。
「他責合戦」という醜悪を極める争いもまた、
それはそれで便宜として勝ち抜いた先に、
誰しもが相応の責務を担う世を建て直して行く。
目的のためなら手段を択ばない腹黒さが、
正当であり得た実例として、
家康公などと共に歴史書に記されんことを。
それはそれで便宜として勝ち抜いた先に、
誰しもが相応の責務を担う世を建て直して行く。
目的のためなら手段を択ばない腹黒さが、
正当であり得た実例として、
家康公などと共に歴史書に記されんことを。
世界平均の3倍以上の国富を、資本主義への国を挙げての迎合によって 確保しておきながら、それを民主政や男女平等のために用いないのなら、
あとはアラブの石油王のような放辟邪侈にまみれるしかなく、資本主義の
オリジネーターである欧米諸国までもがそのような真似を許し始めようものなら、
もはや名目上程度にも資本主義を保全し続ける大義名分が立たなくなってしまう。
一昨年だかのノーベル経済学賞は、「民主化こそが経済発展の要」云々といった
論考の研究者が受賞していたが、この主張自体には欺瞞が含まれているものの、
国家間格差や国内格差を極大化させる搾取関係によってでも、資本主義国が絶大な
富裕を謳歌し続けるためには、民主化や男女平等化のような自己正当化材料もまた
なくては済まないというのも事実であって、第二次大戦でのアメリカへの資源面での
協力依頼、欧米の富裕層への批判を逸らす利用価値もあって、極めて前時代的な
専制国家のままでいながら、最大級の富裕にも与らせてもらっているアラブ諸国
などもまた、欧米側の自由主義や民主主義の標榜の庇護下にあるのには変わりない。
よって、自由主義や民主主義、男女平等その他のポリコレによる自己正当化によって、
資本主義経済の勝ち組側としての立場を保っている欧米や日本や韓国のような国地域が、
少子化を助長する域の男女平等化だけは廃絶する、などといった真似もまず不可能であろう。
世界人口の14%で世界の78%の富を占有するような不平等の解消もまた、なくては済まず。
誰か1行でまとめてくれ
一昨年のノーベル経済学賞受賞者の、「民主化こそが経済発展の要」 といった旨の主張自体は、原因と結果を取り違える本末転倒を
加味しているために、欺瞞止まりでしかないのも確かなことである。
コロンブスによるアメリカ大陸発見や、大航海時代以降の、
欧州諸国による世界中への非人道的な植民地支配の拡大があって後に
初めて、選挙のたびに莫大な予算を浪費したりする民主制などを、
形程度にも実行に移して行く目途が立ったのだし、(その証拠に
大航海時代は15世紀~17世紀、フランス革命は18世紀の出来事である)
女達がみな奴隷並みの扱いから解放されるレベルの男女平等化のためには
まだそれだけでも足りず、古来より女たちにとっての最たる専業の重労働でも
あった機織りなどが、産業革命で機械化されるのをも待たねばならなかった。
その産業革命もまた、モンゴル帝国を上回る世界史上最大の領土を得たイギリスが、
全世界から本土へと富を集約させることで初めて実現された代物であり、
なおかつその頃にもたらした搾取関係こそがそのまま、今の資本主義国と
それ以外の国々の絶大な経済格差を固定化させた、最大級の元手ともなっている。
(大航海時代由来の搾取関係だけならかなり形骸化しているために、当時最大の栄華を誇った
スペインポルトガルやその征服地だった南米などは比較的、経済が停滞した状態にある)
「民主化あっての資本主義」ではなく「資本主義あっての民主化」だし、 「男女平等あっての資本主義」ではなく「資本主義あっての男女平等」でもある。
資本主義がもたらした、今の全世界規模での絶大な搾取関係による経済格差
あってのそれらでもあるからには、「世界中の貧困国での飢餓や戦乱や、
それらを無理にでも抑えつけるために講じられる苛烈な専制支配あっての、
資本主義国における民主化や男女平等化の実現」でもある。
ソマリアやアフガニスタンや、ミャンマーや北鮮なみの荒廃もまたあってこその
民主化や男女平等化でしかない現状を恥じて、さような荒廃の緩和のためにこそ、
自国内止まりなそれらを犠牲にしてでもの、資本主義災禍の終焉を図るのは結局、
この世界における専制支配や男女差別の総量を減らすことにはなっても、
より増やすような真似となることは決してないであろう。
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東アジアで、日本と中華民国(台湾)と中華人民共和国では
淫夢が大人気なのに、実質キリスト教国の韓国でだけはイマイチだと。
野獣先輩がホモビの王だから、世界に平和をもたらす現代のキリスト扱いという
東アジア的な解釈が、少しでもキリスト教徒たち自身に理解できるだろうか?
東アジアで、日本と中華民国(台湾)と中華人民共和国では 淫夢が大人気なのに、実質キリスト教国の韓国でだけはイマイチだと。
野獣先輩がホモビの王だから、世界に平和をもたらす現代のキリスト扱いという
東アジア的な解釈が、少しでもキリスト教徒たち自身に理解できるだろうか?
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そうかそうか、できることならやめてほしい部類の結託か。^^
日本にも台湾にも志那にも、「愛を神聖視する」という風習がないから、
醜悪なほど情愛に溺れる男たちを嘲笑うことにかけて一致団結できる。
キリスト教徒などにとっては、そもそも愛が神聖扱いなものだから、
それを同性愛などに振り向ける連中を悪魔の使いのごとく見なすか、
もしくはその上で開き直るかの両極端でしかいられない。
こ↑こ↓は後者の上でのモホであろうとするような狂人の跋扈する場でもあることだし、
そういう連中への魔除けの意図も込めて、INMUを否定的に扱うのはやめておこうかな。^^
そうかそうか、できることならやめてほしい部類の結託か。^^ 日本にも台湾にも志那にも、「愛を神聖視する」という風習がないから、
醜悪なほど情愛に溺れる男たちを嘲笑うことにかけて一致団結できる。
キリスト教徒などにとっては、そもそも愛が神聖扱いなものだから、
それを同性愛などに振り向ける連中を悪魔の使いのごとく見なすか、
もしくはその上で開き直るかの両極端でしかいられない。
こ↑こ↓は後者の上でのモホであろうとするような狂人の跋扈する場でもあることだし、
そういう連中への魔除けの意図も込めて、INMUを否定的に扱うのはやめておこうかな。^^
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB100GM0Q6A810C2... >エルサイド氏は9日、CNNテレビでトランプ氏の投稿について
>「その通りだ。互いに好きでもないのに巨額の利益を得るために
>一緒にいる二人と、心から愛し合っている二人だ」と皮肉った。
イスラム教は、仏教などとは違って情愛大肯定の宗教であって、
女たちに髪を隠させる、宗派によっては顔まで隠させたりするのも表向きだけ、
家内では化粧でも派手な下着でも全然可という温度差で男女の仲を温める慣習で、
現状世界最大級の子沢山を実現してもいる。なんなら男女関係を円滑ならしめる
コスパ最強の信教なればこそ躍進を続けているとも言えるのが実情である。
そんな連中の前では、金満やその正当化のための男女平等化などによって、
異性付き合いなどはかえって不必要扱いで疎遠ならしめるような真似ばかりを
畳みかけている資本主義国などは、人口供給面ではひとたまりもない。
資本主義国の多くが「愛の宗教」を自負するキリスト教国で、日本なども
そこに迎合して、仏教信仰を形骸化させてまで色ボケに総員で耽っているから
といって、少しも愛が自分たちを守ってくれるなどということもなく、むしろ
不適切な愛の扱いによって自滅を招いている部類であるのだと弁えねばならぬ。
情愛に溺れること全般を未熟で不浄なことと見なす 仏教圏の考え方などからは一線を画しているからといって、
別にキリスト教徒にとってこそ、愛が最大級の味方なのでもなく、
その点でもイスラムやヒンズーに敵わないというのが実情である。
女性の自由を許さない、男尊女卑ペースの異性関係だからといって
そこに愛がないわけではなく、むしろそれが有史以来ずっと
当たり前のことで来た女たちが、生物学的な器質に沿って男を愛し、
子を産み育てて家や国の繁栄にも貢献することに心からの幸福を抱くという、
それはそれで完全に堂に入った、最大級の愛情にまで基づく男女の営みがある。
世界平均の3倍以上に上る、資本主義国ならではの富裕さと共にでさえあれば、
男女平等の中にもそれと同等以上の男女関係が実現できたのかといえば、全くであり、
女たちは男を選ぶ自由を得たからといって、どこまででもわがまま勝手な
選り好みばかりをエスカレートさせた挙句に、生活さえ保障されるのであれば
いつまででも独り身でいたいような思いに駆られる者までもが多発する体たらく。
その時点で、資本主義を元手とした男女平等化が、人口面から世の中を
支えて行くビジョンが完全に破綻しているのであり、男女の愛し合いなどが
貧困なイスラム教国ほどにも立ち行かなくなってしまう実情をわきまえて、
何らかの変革的措置を講ずる以外の余地がなくなっているのである。
こんなに長ったらしい童貞の負け惜しみがあるんだな
世界平均の3倍以上の富裕下では事実、
個々人が自分自身の人生を全うするために家族を築く必要性が絶える。
そのせいで少子化で国が持たなくなり、
大規模移民で別の国状態化することすら受け入れなければ
ならなくなるのだろうとも、今生きてる個人の人生ぐらいは全うできる。
それでもあえて、これからもこれまでのような国情を保つために、
昔からの邦人同士で結婚して子を産み育てて行こうなんてのは、
よっぽどの殊勝さでもなければ志すことでもなく、個人主義が
大々的に許容、礼賛されているような世相ともなればなおのこと、となる。
そういった流れ自体は、立て板に水を流すが如くとめどないものであり、
子育て支援だ独身税だといった後付けの措置による少子化対策もまた、
多数決の民主主義で決めるのであれば十全ならしめられることもない。
玄峰老師がどこまで具体的な考察と共に提唱したのかは知らないが、
「金カネで立つ者は金で滅ぶ」という法則は、資本主義国のような
国家規模の領域においてこそ、どこまでも普遍的であり続ける。
「力で立つ者は力で滅ぶ」のほうは、今のアメリカを含む数多の覇権主義国家
の興亡を鑑みても明らかなことらしいと、まだ多くの人々が察しているが、
金カネのほうについてもそうであるのが、認知を急がねばならぬ点だといえる。
個々人が自分自身の人生を全うするために家族を築く必要性が絶える。
そのせいで少子化で国が持たなくなり、
大規模移民で別の国状態化することすら受け入れなければ
ならなくなるのだろうとも、今生きてる個人の人生ぐらいは全うできる。
それでもあえて、これからもこれまでのような国情を保つために、
昔からの邦人同士で結婚して子を産み育てて行こうなんてのは、
よっぽどの殊勝さでもなければ志すことでもなく、個人主義が
大々的に許容、礼賛されているような世相ともなればなおのこと、となる。
そういった流れ自体は、立て板に水を流すが如くとめどないものであり、
子育て支援だ独身税だといった後付けの措置による少子化対策もまた、
多数決の民主主義で決めるのであれば十全ならしめられることもない。
玄峰老師がどこまで具体的な考察と共に提唱したのかは知らないが、
「金カネで立つ者は金で滅ぶ」という法則は、資本主義国のような
国家規模の領域においてこそ、どこまでも普遍的であり続ける。
「力で立つ者は力で滅ぶ」のほうは、今のアメリカを含む数多の覇権主義国家
の興亡を鑑みても明らかなことらしいと、まだ多くの人々が察しているが、
金カネのほうについてもそうであるのが、認知を急がねばならぬ点だといえる。
資本主義国が男女平等化によって、 異性付き合いで女が男を選ぶ権利を認めた途端に
少子化が始まってしまったのはなぜかって、
そもそも男には「性的魅力」なんてのがろくにないからでもある。
性的魅力ってのは、元より女のものであって、
「第一の性」なんてものがあり得たとしても、むしろそれが女。
全人類が何万年もそういう考え方できた結果、
女の性的魅力は相応に高まって来た一方、男のそれは、
オスだてらに付いてる乳首なみに矮小なものに留まっている。
性的魅力によって異性に好かれるのは女の領分という、
人類の歴史に根差した常識が未だ通用しているインドやイスラム圏では、
女達はみな民族衣装などで今でも丁重に着飾り続けている一方、
男のほうはどうでもいいからこそ、宗教指導者でもない限りは
平気で洋装などでいるし、映画の主役級でもデブのおっさんとかだったりする。
男が女に性的魅力で選り好みされる筋合いなどはない、
という社会のほうが子沢山な一方、それを許した社会のほうは、
ありもしない魅力を求めての幻滅によってて、男女の仲を必要もなく冷めさせる
なんてことまでをも招いているのだから、その分だけ少子化が進んだのも当然のことなのである。
男は男で、人としての大いなる魅力を帯び得るものではあるけれども、 決してそれが「性的魅力」に還元されるわけではない。
重度骨盤歪みでもオナメン顔貌でもなくて、
見るからに有能で真面目そうといった所に最大級の魅力があり、
その姿は性的魅力が最大級であろうとしている色男などとは全くの別物たる。
実社会でそんな男前がいようものなら、その有能さ真面目さの故に
仕事などのほうで引っ張りだことなって、女ばかりにかまってなどもいられない。
だから自動的に夫唱婦随的な男女関係しか営むこともできず、イケメンが女たちに
媚び媚びの婦唱夫随な恋愛関係を提供するのが持て囃されるような時代には、排斥の対象ともなった。
とはいえやはり、普遍的に性的魅力で女に劣る男のほうが、頑張って女に好かれよう
なんて真似が十分に実を結ぶこともなかったから、少子化を止められることもなかった。
なおかつ女に媚びるような男たちは、男よりも無能や不真面目であるのが普通な女などに
迎合するあまりに、自分たちまでもがさような体たらくに陥り、社会進出を果たした
女たちと共に、世の中を低生産性の軽労働で低迷させる一大元凶ともなり果てた。
世界平均の3倍を上回る国富によっても、女たちが自立して、異性関係の主導権を
握ったりすることの、傾国亡国級の危害を防ぎ止められはしなかったのだった。
よく「女は男よりも性欲が低い」というけれども、これは大嘘で、 ホモの男が性欲魔獣状態だったりするのを見ても分かる通り、
むしろ女のほうが桁外れな性欲の塊なのが真相である。
それでも、女たちにとってのヘテロな性愛の対象となる男たちのほうが、
著しく性的魅力に欠ける生き物であるために、正気と共にであれば、
自分たちから率先して男と寝ようなどとするのを踏みとどまる。
正気と共にであれば、最上級の美男子が相手だろうとも、
男と寝たいなどとは決して思えないにもかかわらず、
あくまで女やホモとして主導的に男と寝ようなどとするとき、
その人間は少なからず、野獣先輩のように頭をパーならしめている。
進んでなってる頭がパー状態だから、人一倍低能や不真面目でもあり、
にもかかわらず社会にしゃしゃり出ることで大迷惑になったりもする。
「決して自分から男に抱かれたいなどとは思わないが、
十分な社会的能力もない性別である以上、やむなく男と付き合う」
といった所までしか、女が異性関係と共に正気を保つ術はなく、
結果、闇雲に社会進出を追い求めたりする思いも萎えざるを得なくなる。
つまり、正気と共に男を愛する女は、自然と家内志向となる。
社会進出と共に女が男を愛するなんてのは、それだけで狂気の沙汰なのである。
女が高職歴や高学歴でも全然モテ要素にならないってのはよく言われるが、 別に男の側が引くとかいうのでもなく、そもそも本人のほうが、
性的魅力もろくにない男なんかをあえて好き好んだりする必要性が
絶えている上に、ちゃんと仕事をする上では正気も保たなければならなくて、
頭パーにしてまで男好きになってる余裕もないという八方塞がり状態でいて、
もはや男の側からゾッコンで求愛して来る場合ぐらいしか付き合う気概も抱けず、
なおかつそこまで溺愛されるほど女側に魅力があるなんてことも稀という次第。
まだレズとして同性を積極的に愛することのほうがあり得る、というのは、
男としての立場からも心の底から支持できる考えであり、男女共同参画社会
での異性関係とか、磁石のN極同士やS極同士なみに斥け合うのが当たり前、
それは別に男女が本来斥け合う生き物だからなのでもなく、あえてそういう
シチュエーションに自分たちを置いているから招かれてしまっている関係性
でしかないのだから、それはそれで大いに認定して憚るべきことでもない。
都合が悪いのは、国を挙げての金満で男女共同参画を実現しようとも、
それが男女の仲を引き裂く原因なんかにはならない、むしろより恋愛関係が
捗っての子沢山になる!などと見込んでいたような連中のみ。未だに資本主義国
の支配層などには無理にそうだと思い込もうとしている人間も多いけれども、
それこそが連中の、真実から目を背ける狂乱の一大元凶ともなっているのである。
今の日本の漫画やアニメは国内外で大躍進なのに、 実写のドラマや映画はその足元にも及ばないでいる一因にも、
社会的に独立した女と男の恋愛なんかを主題の一つに掲げてるのが、
(「セクシー田中さん」なども無理にねじ込まれて原作者が自刹した)
あまりにも絵空事すぎて観てられないから、というのが挙げられる。
漫画アニメのほうは、恋愛も学校や異世界が舞台だったりで、
実社会+恋愛なんてのをほとんどエンガチョ扱いで避けていればこそ、
むしろ「そうだったらいけるよね」という範囲でより現実的な恋愛を
描けているものだから、実写よりもシラフでその描写を楽しめるのである。
大人が学校なんかにいつまでもいられるわけではないし、
異世界なんかにも現実問題行けない、にもかかわらず、漫画アニメでは
そういった舞台で描かれているような無理のない恋愛を、大人が現実で
実現しようとすれば、結局のところ、嫁を専業主婦にしてやる結婚を
前提とした付き合いが一番、手っ取り早くて最善、ということにもなる。
畢竟、それが日本を含む自由主義国で軒並み禁忌扱いにされているからこそ、
学校や異世界が舞台な漫画アニメの恋愛劇なんかに、色恋の理想が還元
されてしまっているのであり、そちらのほうが原因あっての結果だといえる。
無理を空想でフォローするマッチポンプ全体が、本来は不必要なものである。
日本などよりもはるかに美男美女が多い西欧諸国でも、 男女共同参画+自由恋愛なんかで人口力を確保することはできず、
少子化からのイスラム移民の大量流入などに陥らざるを得なかったのを見ても、
「そもそも男に十分な性的魅力なんてものはない」というのが普遍的な真実であることがわかる。
一般に美男子、イケメンなどと見なされるような男もまた、結局のところは、
完全なオカマ化とまではいかない範囲で美女や美少女に擬態しているだけであって、
しっかり絞ったり鍛えたりしようとも、GKBRの腹側みたいな裸体でしか
なかったりする程度には、どうあっても女性一般よりも性的価値は低い。
それでも、あくまで女の側から男を性的に好き好もうとするとき、
必ず女たちは気を狂わせる。ジャニーズの性加害問題などがいくら赤裸々に告発されようとも、
ジャニオタの女たちは一向に構うこともなくファンであり続けようとしていたりしたのを
見ても分かる通り、人間としてのまともな倫理性も持ち合わせられないほどに気を狂わせている。
そんな狂人集団なんかに人口確保という、世の中をつかさどる最も重要な役割の主導権を
委ねたりした国が立ち行かなくなるのもごくごく当たり前でしかないのであり、だからこそ、
国家規模では「男に性的魅力なんてものはない」という認知のほうが通用せねばならぬ。
色男が女に好かれるなんてのは、頼るべからざる酔狂沙汰に過ぎぬと総員でわきまえるべし。
本当のところ、性的魅力なんてろくにない男なんていう生き物を、 無理にでも、気を狂わせてでも好き好んでやろうとする気苦労のせいで、
女たちも恩着せがましい思い上がりを募らせて、恒常的に男を見下そうとし始める。
なればこそ、そんな女たちが相手でも平気でヘコヘコと媚びへつらって
行くような惰弱な男しか女たちに近づこうともしなくなり、
そのせいでより一層、魅力のない男を無理に好き好む苦労を
女たちのほうもまた強いられることになる、という悪循環に見舞われる。
「性的魅力の如何で男を選り好みしたりするのは狂気の沙汰」
という常識が広まればこそ、さような悪循環の掘り下げにもキリが付けられて、
女側の気苦労と男側の媚び諂い両方が排された健全な異性付き合いが通用的となる。
「男は外に出て働き、女は内で家を守る」なんていう封建的取り組みが
厭わしいのであっても、上記のような面から異性関係を改めて行くことには
そこまで抵抗感を抱かされる男女も多くはなかろうし、さようなやりやすい
所から始めることで、「男は外、女は内」などもまた便宜によって適度に
復権して行くぐらいのほうが、世の流れとしても無理がなくて恙ないであろう。
「女が男を性欲で選り好みする」という、 GKBR喰らいもいいとこな異性関係上の選択肢が引っ込めばこそ、
男のほうから女へと言い寄ったり、お見合いだったり、
性的魅力ではなく、有能さや真面目さを体現しているような
人間的魅力を帯びた男を女が好いたりするような選択肢もまた復権する。
「女が男を性欲で好めばこそ」という恋愛観が常識として
通用してしまっている以上は、女たちがみんなそのために
ジャニオタのような狂乱を増幅させた状態でいるために、
上記のうちではもっとも現存率の高い、男のほうから女へと言い寄る
という選択肢すらもが、ごく一部のイケメンや金持ちなどにしか許されず、
貧乏なフツメンやブサメンがさような真似に及ぼうものなら、
それだけで痴漢やストーカー呼ばわりされるような事態にまで陥ってしまう。
「恋愛関係で女が男を選ぶ権利がなくなる」
というのも聞こえが悪いから、それが酔狂の所業として
十全な警戒、忌避対象となるぐらいまででかまわないのだし、
どちらかといえば「男に性的魅力なんてものはない」という、
その理由のほうがよく認知されて行くことのほうが主体であるべきである。
今でも不自然なほどにバルクアップされたボディビル体型の男を気持ち悪がる
女などは多いし、普通にそのようなシラフの発想がより広まればいいのである。
「女が男を性欲で選り好みする」が大々的に承認された状態だと、 「男から女へと言い寄る」という選択肢が劇的に委縮するのみならず、
お見合いで男女の縁談を進めるようなこともまた、ほぼ廃絶に追い込まれる。
(https://bbs0.meiwasuisan.com/toriaezu/1786819144/...のような理由で男嫌いも進んでるため)
そして、それ以上に自動的な根絶の対象となってしまうのが、
「有能で真面目な男が、性的魅力ではなく人間的魅力によって、女に好かれる」という選択肢である。
なぜかというに、有能で真面目な男ならではの人間的魅力というのは、
多分に「怖さ」を含んでいるために、性欲と上から目線で男を好いてやろうとするような
不埒な女たちからすれば、恐怖のあまりブサメン以上に受け付けられない相手となるからである。
そのような女たちの需要に応えたジャニタレみたいな優男たちの跋扈と共に、
高倉健や菅原文太みたいな男も憧れるほどの人間的魅力を帯びた男前が、
代替わりで新たに登場するまでもなく絶滅してしまったのも、その水と油のような相容れなさの故に。
まだ陰キャオタクのブサメンやチー牛弱男などのほうが、思い上がりに駆られた女たちを
畏怖で屈伏させたりすることがない分、格の低い扱いの男としての生き延びようがあった。
女の性欲による男の選り好みによって、最も価値ある部類の男こそがこの世から退場せざるを得なかったのだ。
男が怖いほどに有能で真面目であるということは、 特に軍事行動などと共にはどうあっても十二分でなければ済まないことだから、
実戦に臨んだレベルの従軍経験者などは嫌でもそうなりがちなものである。
それがかえって、男を性欲で選り好みするような女や、
そんな女たちの需要にヘコヘコと応えてやってるような優男が
跋扈しているような世の中では爪弾き者扱いにされてしまう原因になるために、
敗戦後の日本などでも帰還兵がヤクザ者などに身をやつすような事例が多かったし、
ベトナム戦争やイラク戦争から帰還した米兵などがホームレス級に
没落した余生を送らされるようなことも多発して来たのである。
長年の潜伏活動から帰還した小野田寛郎氏が、その後また南米に移住してしまったのも、
自分なみに真剣に生きて来た男にはもはや、現代の日本社会には居場所がないと
察したからなのにも違いない。南米もまた別に真面目な人間の多い土地柄ではないが、
治安面や経済面からの荒廃がひどい分、総員で金満による糖尿病状態もいいとこな
現代日本よりかはまだ、自らが安住する余地があると見たのだろう。
奇しくも>>1画の壁基準で見た場合の、貧乏子沢山側でもあるし、「人より金カネ」
と化した世の中にこそ、本当に有能で真面目な男の居場所はなくなるのである。
まさに、リアル笠○地蔵(笑)
さっき見た夢「電子パーツ店の胸像」 旅行で訪れた、地方のさびれたアーケードの複合施設の一角に、
一点だけ秋葉原や日本橋などには多くあるような部類の電子パーツ店がある。
テナント料が安いらしく、その店舗自体はかなり大きくて、
小さめのスーパー並みの広さがあり、全て見て回るのには時間がかかるほど。
実際に入って売り場を眺めてみると、いつまでも売れないままなせいで
くすみ汚れや日焼けが進行したパーツだらけ、手に取ったノイズフィルターにも
白錆がべったりと付いている。よくこんな開店休業状態で潰れないなと思いきや、
店の一角に今でもマニアや稼働している工場があるようなビンテージPCが多くあり、
どうやらこちらの修繕やネット通販を含む売買で生計を立てているようである。
電子パーツはボロボロ、ビンテージPCは自分の趣味でもない上にかなり高額で、
何も買うものがないなと思いながら店内を回ってたら、足元で「バリッ」という音が。
そこには、ちゃんと飾られてた風でもないような、出来の悪い胸像があり、 自分が足を引っかけたせいでさらに破損した模様。店主に謝って経緯を説明するが、
そんなに怒ってる風でもない。その胸像は全体が安価なFDMの3Dプリント製で、
ここには3Dプリンターも制御用に使えそうな新しいPCもなく、場違いに思えた。
よく見ると、その胸像は日本の少子高齢化を最大級に助長した某首相のものな上に、
顔面の上部付近だけが剥製になっている。処刑時に四分五裂に切り裂かれた遺体を
剥製化のうえで、3Dプリント像の一部としたもののうちの一つだという。
どういう経緯で入手したのか知らないが、そこの店主も、
「こいつのせいでうちにもろくな客が来なくなった」などと怨みを露わにする。
そんなに大事にしてる風でもないので、自分が壊してしまった3Dプリント部位の修理
だけを申し出る。店主はガス式の半田ごてを貸してくれて、それが非常に高性能なために、
あっという間に修理も終わった。ちょうどよかったので、その半田ごてを購入して店を出た。
ーーうら寂しいかと思いきや、突如猟奇的と化した夢。
元首相が処刑されて剥製化とか、すでに革命後の近未来なのだろうが、
まるで中国みたいな残虐さの上に、電子パーツ店の客足も戻っていない。
そんなに革命がうまくいった場合の夢とも思われない。
国を挙げての旧世代ばかりの優遇による次世代の困窮も、 異性を着実に選ぶ能力などない女たちへの最大級の自由恋愛の権限の付与も、
共に挟み撃ちでここ30年の日本社会における少子高齢化を助長した。
国が最低最悪の苛政で、子育て世代を極貧に追い込んでいるような時代だからこそ、
同様な時世にろくな立場でもなかった劉邦の下に嫁いだ呂雉のごとく、
妻が夫を支えて行くぐらいの勢いで結婚や子育てにも臨まねばならないような時に、
逆に女たちが史上最大級のわがまま勝手と共に男を選り好みするような
真似ばかりを続けて来たのだから、少子化が加速したのも、火に油を注ぐが如く。
男のほうは、治世に結婚しようが濁世に結婚しようが、
まだ同じように働いたりするだけだが、女のほうこそは濁世ならではの
さらなる苦労を結婚で強いられることになる、なればこそ治世以上の覚悟を以て
結婚に臨まねばならなかったのを、逆に最大級のわがまま勝手によって拒絶した。
女が男を選ぶ権限など、最もあってはならない時節に、それが最大級だった。
だから結婚も子育ても拒絶したことで国ごとの破滅を招いたのを、
自業自得扱いされるのが不本意だというのなら、結婚や子育てを
K2登頂なみの試練かつ自由選択などにならしめた国のほうを怨むしかあるまい。
GKBRの腹側みたいな裸体をした異性と結婚して、十中八九 若いころの呂雉みたいな苦労をしながら子を産み育てるなんてことが、
別に義務としてでもなく、「やりたきゃやれ」程度の自由選択肢として
ゴロリと投げ出されているだけ、なんていう状態では、
なるべくなら避けておきたい思いになるのも当たり前。
https://x.com/marriage_ja/status/20889133382...
こういう「もう男からアプローチする余地なんかないじゃないか!」
という若い男側の悲鳴も、そもそも女側に、なるべくなら結婚すら
したくないという思いが鬱積しているからであるのにも違いなく。
そう思わされるだけの原因が、今の世の中には山積しているのだから、仕方ない。
俺だって、自分が女だったらという想定の下に考えてみれば、やっぱり同じように
男嫌い化を進行させてただろうと思うし、だからといって自業自得、自己責任
扱いによって女たち自身を糾弾するのも、酷にすぎるだろうと心から思う。
ただ、そんな世の中を招いている張本人である、今の国や政党やマスメディアや宗教団体などを、
自ら好き好んで支持、愛好、信仰などして来たようなら、その程度には間違いなく自己責任である。
それすら否定したいのなら、あとはもう自分たちの人としての主権ごと否定するしかない。
(>>53の続き) 有能で真面目な男が、人間的魅力と共に怖さを帯びるのは、
戦闘や破壊行為にかけての能力の高さなどとも決して無縁ではあり得ないからである。
自らが直接人を殺傷したりする腕っぷしの強さはもちろんのこと、
智謀で人に危害を加えたりするような能力を並外れて高めた場合にも、
やはりある種の怖さを帯びるものであり、たとえそのような危害にかけても
大いなる戦果を挙げ得る能力を、この世の平和や繁栄のために善用して行くので
あろうとも、やろうと思えば危害にも振り向けられるが故の怖さまでは拭い去れない。
戦後の日本社会を、高度成長期やバブル期の頃まで盛りたてのが、
従軍経験者も多く含まれていた戦前世代なら、その成果を食い潰してGDPマイナス成長
へと陥れたのは、戦争を知らないのを鼻にかけての腑抜け開き直りで来た戦後世代で
あるのを見てもわかる通り、やはり戦闘や破壊にかけても大まじめの本気で
いられるだけの精神性だけが、国家規模の繁栄をも司るに値する。
なればこそ、人間的魅力に溢れるほど有能で真面目な男が、
思い上がった女などが傍らにいることもできないほどの怖さを帯びることを
避けられはしないし、また避けるべきでもない。片や世の平和や繁栄の礎たり、
片や衰亡や戦乱の元凶にしかなれないからには、本当にこの世から退場するべきなのが
どちらなのかも、見るに明らかに過ぎるのみなのである。
「哲夫は城を成し、哲婦は城を傾く」(詩経・大雅・瞻卬より) というは、まさにそのような法則の古代よりの明示であり、
なおかつ両者は最大級の「男ならではの怖さ」や「女ならではの思い上がり」
を多分に帯びるものであるために、同じ部屋や家はおろか、
同じ国に共存することすら不能と化するほどにも相容れない。
高祖劉邦や家康公は、覇王項羽や信長のように、怒気によって人を怖がらせるような
真似は極力避けていた一方、婚姻時に逆玉状態だったが故の、後々の正室の増長に
誅伐級の歯止めをかけることで、自らが天下を握った後の世において、
哲婦の専横が世を傾ける危険を十全に取り除き、数百年にわたる泰平を実現した。
つまり、どちらかといえば哲夫の勇躍以上に、哲婦の根絶のほうが、
世を着実な平和や繁栄へと導いて行くための決め手ともなる。
そのためなら天下を取る以前の家康公なみに堪忍の限りを尽くせる部類の哲夫こそが
その礎ともなり得るからには、男の側もまたいい思いばかりを期待していてもならない。
高祖劉邦や家康公自身が、人を怖がらせるような怒気の持ち主でなくとも、 この世から思い上がりにまみれて男を見下すような哲婦を根絶しておく旗手
たり得たことで(呂氏専横を直接討伐したのは、劉邦の遺言に従った陳平たちだが)、
後の世で最大級の畏怖と共に男たちが活躍して行く素地が整えられた。
それにより、漢代の中国でも江戸期の日本でも、公職者の不祥事に際しては
引責自殺も辞されないという風習が定着し、何百年にもわたって公権力の清浄さが
保全され続けることが原理的に可能ともなった。忠臣蔵のような集団引責自殺劇こそが
英雄譚として大衆にまで持て囃されるような世相となったのも、そういった真似に
臨むような男たちこそを英雄として羨望できるだけの畏怖意識が広まっていたからである。
男が必ずしも畏怖を抱かされるほどの偉大さであるわけではないが、
その条件を満たしているような男たちこそを尊重して行こうとする気風が高まっていた。
それを実現したのは項羽や信長みたいな、自らが恐がらせたがりな男ではなく、
劉邦や家康公のような、その実現の邪魔となる部類の、思い上がりまみれな哲婦
のほうをこの世から退場させておくことに専念した男たちであった。
男が有能さ真面目さのあまり怖く見えるというのは、副次的なことであって、それ自体をまず
目指す必要などは全くない。下手にそれだけを目指しても紳助みたいな無様さになりかねないし、
むしろ畏怖すべき相手を畏怖すること、それを可能とする素地の整備にこそ懇ろでなくなばならぬ。
仮に、今の日本で不祥事を起こした公職者が引責自殺したりしようとも、 哲婦やそれと同等なオナニーメンタルの持ち主たちが「いい気味だw」などと
嘲笑ったりするだけで、ちゃんと畏怖してかかる人間などはほとんどいないままとなろう。
昔の中国みたいな残虐処刑までは廃止されようとも、それすら心中では欲している
ほど制御不能な加罰感情の持ち主たちが日夜、ネット上などにその思いを書き殴っているのを
見ても分かる通り、その標的側になった時点で、死後に至るまでの半永久的な蹂躙あるのみ、
というような時世であるものだから、そのせいで引責自殺なんか試みる甲斐もなし、ともなってしまっている。
不祥事には死を以てでも臨むといった真似が、十全な畏怖の対象となればこそ、
実際にその遺族までは咎が及ばず、後腐れのない始末が付けられるなどの実利もあり、
以てさような慣習が世の中全体において市民権を獲得し、どうしても必要とあらば
実行に移されることが捗って、権力腐敗を予防する十全な抑止力たらしめることともなる。
https://x.com/Awakend_Citizen/status/2087692...
こんな感情の制御が利かないオナニーメンタルの持ち主がこの世から絶えて、
引責自殺の敢行などに際しては、十全な畏怖を向けられるだけの成熟した精神性の持ち主が
世の大多数を占めたときに、世のなかもまた恒久の平和や繁栄を維持する条件を獲得する。
オナメンだらけな現代人には不可能沙汰のように思われようとも、ただ今の自分たちには不可能であるのみ。
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