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資本主義陣営の破滅を決定付けている「壁」 偉大なる生存の報告Part350
▼ページ最下部
貧乏子沢山な側ではなく、世界平均の3倍以上に達するような国富頼みの金満によって、
甘味の食べ過ぎによる糖尿病のごとく、人々の健全な世の営みを阻害して
かかっている側のほうが、少子化などによる自滅を招かざるを得なくしている、壁。
貧乏子沢山な側だって、別に仁徳豊かな世相などに恵まれているわけではないが、
資本主義側と比べれば、相対的に「金カネよりも人」である程度には有徳たり、
「金で立つ者は金で滅び、力で立つ者は力で滅びる。徳で立つ者は永遠じゃ(玄峰老師)」
という法則に基づいて、「人よりも金」でいるような連中よりかはまだ盤石たる。
資本主義経済は、ユダヤが司っているシステムだから、
ユダヤの殲滅と共にこの壁も崩壊し、旧資本主義側の破滅の危機もまた終息する。
昨今のイスラエルの暴慢もあって、ユダヤを滅ぼすこと自体には、もうそこまで抵抗感を
抱くような人間も居まいが、それと共に、投資一つでぼろ儲けしていい思いができるような
ぬるま湯からも卒業しなければならなくなることのほうが、恐ろしくてたまらない人間なら
いくらでもいよう。そこはやはり、清水の舞台から飛び降りる並みの覚悟がなくては済まない。
世の半数を占める女たちが、国を挙げての金満のおかげで就けていた
低生産性の軽労働で、男たちと対等になれた気分になるようなこともまた、
軒並みなくさなければならない程度には、虚構の男女平等ともおさらばせねばならない。
他にも多くの、資本主義だからこそ成立していた虚栄からの卒業が必要となる。

甘味の食べ過ぎによる糖尿病のごとく、人々の健全な世の営みを阻害して
かかっている側のほうが、少子化などによる自滅を招かざるを得なくしている、壁。
貧乏子沢山な側だって、別に仁徳豊かな世相などに恵まれているわけではないが、
資本主義側と比べれば、相対的に「金カネよりも人」である程度には有徳たり、
「金で立つ者は金で滅び、力で立つ者は力で滅びる。徳で立つ者は永遠じゃ(玄峰老師)」
という法則に基づいて、「人よりも金」でいるような連中よりかはまだ盤石たる。
資本主義経済は、ユダヤが司っているシステムだから、
ユダヤの殲滅と共にこの壁も崩壊し、旧資本主義側の破滅の危機もまた終息する。
昨今のイスラエルの暴慢もあって、ユダヤを滅ぼすこと自体には、もうそこまで抵抗感を
抱くような人間も居まいが、それと共に、投資一つでぼろ儲けしていい思いができるような
ぬるま湯からも卒業しなければならなくなることのほうが、恐ろしくてたまらない人間なら
いくらでもいよう。そこはやはり、清水の舞台から飛び降りる並みの覚悟がなくては済まない。
世の半数を占める女たちが、国を挙げての金満のおかげで就けていた
低生産性の軽労働で、男たちと対等になれた気分になるようなこともまた、
軒並みなくさなければならない程度には、虚構の男女平等ともおさらばせねばならない。
他にも多くの、資本主義だからこそ成立していた虚栄からの卒業が必要となる。

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「民主化あっての資本主義」ではなく「資本主義あっての民主化」だし、 「男女平等あっての資本主義」ではなく「資本主義あっての男女平等」でもある。
資本主義がもたらした、今の全世界規模での絶大な搾取関係による経済格差
あってのそれらでもあるからには、「世界中の貧困国での飢餓や戦乱や、
それらを無理にでも抑えつけるために講じられる苛烈な専制支配あっての、
資本主義国における民主化や男女平等化の実現」でもある。
ソマリアやアフガニスタンや、ミャンマーや北鮮なみの荒廃もまたあってこその
民主化や男女平等化でしかない現状を恥じて、さような荒廃の緩和のためにこそ、
自国内止まりなそれらを犠牲にしてでもの、資本主義災禍の終焉を図るのは結局、
この世界における専制支配や男女差別の総量を減らすことにはなっても、
より増やすような真似となることは決してないであろう。
[YouTubeで再生]
東アジアで、日本と中華民国(台湾)と中華人民共和国では
淫夢が大人気なのに、実質キリスト教国の韓国でだけはイマイチだと。
野獣先輩がホモビの王だから、世界に平和をもたらす現代のキリスト扱いという
東アジア的な解釈が、少しでもキリスト教徒たち自身に理解できるだろうか?
東アジアで、日本と中華民国(台湾)と中華人民共和国では 淫夢が大人気なのに、実質キリスト教国の韓国でだけはイマイチだと。
野獣先輩がホモビの王だから、世界に平和をもたらす現代のキリスト扱いという
東アジア的な解釈が、少しでもキリスト教徒たち自身に理解できるだろうか?
[YouTubeで再生]
そうかそうか、できることならやめてほしい部類の結託か。^^
日本にも台湾にも志那にも、「愛を神聖視する」という風習がないから、
醜悪なほど情愛に溺れる男たちを嘲笑うことにかけて一致団結できる。
キリスト教徒などにとっては、そもそも愛が神聖扱いなものだから、
それを同性愛などに振り向ける連中を悪魔の使いのごとく見なすか、
もしくはその上で開き直るかの両極端でしかいられない。
こ↑こ↓は後者の上でのモホであろうとするような狂人の跋扈する場でもあることだし、
そういう連中への魔除けの意図も込めて、INMUを否定的に扱うのはやめておこうかな。^^
そうかそうか、できることならやめてほしい部類の結託か。^^ 日本にも台湾にも志那にも、「愛を神聖視する」という風習がないから、
醜悪なほど情愛に溺れる男たちを嘲笑うことにかけて一致団結できる。
キリスト教徒などにとっては、そもそも愛が神聖扱いなものだから、
それを同性愛などに振り向ける連中を悪魔の使いのごとく見なすか、
もしくはその上で開き直るかの両極端でしかいられない。
こ↑こ↓は後者の上でのモホであろうとするような狂人の跋扈する場でもあることだし、
そういう連中への魔除けの意図も込めて、INMUを否定的に扱うのはやめておこうかな。^^
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB100GM0Q6A810C2... >エルサイド氏は9日、CNNテレビでトランプ氏の投稿について
>「その通りだ。互いに好きでもないのに巨額の利益を得るために
>一緒にいる二人と、心から愛し合っている二人だ」と皮肉った。
イスラム教は、仏教などとは違って情愛大肯定の宗教であって、
女たちに髪を隠させる、宗派によっては顔まで隠させたりするのも表向きだけ、
家内では化粧でも派手な下着でも全然可という温度差で男女の仲を温める慣習で、
現状世界最大級の子沢山を実現してもいる。なんなら男女関係を円滑ならしめる
コスパ最強の信教なればこそ躍進を続けているとも言えるのが実情である。
そんな連中の前では、金満やその正当化のための男女平等化などによって、
異性付き合いなどはかえって不必要扱いで疎遠ならしめるような真似ばかりを
畳みかけている資本主義国などは、人口供給面ではひとたまりもない。
資本主義国の多くが「愛の宗教」を自負するキリスト教国で、日本なども
そこに迎合して、仏教信仰を形骸化させてまで色ボケに総員で耽っているから
といって、少しも愛が自分たちを守ってくれるなどということもなく、むしろ
不適切な愛の扱いによって自滅を招いている部類であるのだと弁えねばならぬ。
情愛に溺れること全般を未熟で不浄なことと見なす 仏教圏の考え方などからは一線を画しているからといって、
別にキリスト教徒にとってこそ、愛が最大級の味方なのでもなく、
その点でもイスラムやヒンズーに敵わないというのが実情である。
女性の自由を許さない、男尊女卑ペースの異性関係だからといって
そこに愛がないわけではなく、むしろそれが有史以来ずっと
当たり前のことで来た女たちが、生物学的な器質に沿って男を愛し、
子を産み育てて家や国の繁栄にも貢献することに心からの幸福を抱くという、
それはそれで完全に堂に入った、最大級の愛情にまで基づく男女の営みがある。
世界平均の3倍以上に上る、資本主義国ならではの富裕さと共にでさえあれば、
男女平等の中にもそれと同等以上の男女関係が実現できたのかといえば、全くであり、
女たちは男を選ぶ自由を得たからといって、どこまででもわがまま勝手な
選り好みばかりをエスカレートさせた挙句に、生活さえ保障されるのであれば
いつまででも独り身でいたいような思いに駆られる者までもが多発する体たらく。
その時点で、資本主義を元手とした男女平等化が、人口面から世の中を
支えて行くビジョンが完全に破綻しているのであり、男女の愛し合いなどが
貧困なイスラム教国ほどにも立ち行かなくなってしまう実情をわきまえて、
何らかの変革的措置を講ずる以外の余地がなくなっているのである。
こんなに長ったらしい童貞の負け惜しみがあるんだな
世界平均の3倍以上の富裕下では事実、
個々人が自分自身の人生を全うするために家族を築く必要性が絶える。
そのせいで少子化で国が持たなくなり、
大規模移民で別の国状態化することすら受け入れなければ
ならなくなるのだろうとも、今生きてる個人の人生ぐらいは全うできる。
それでもあえて、これからもこれまでのような国情を保つために、
昔からの邦人同士で結婚して子を産み育てて行こうなんてのは、
よっぽどの殊勝さでもなければ志すことでもなく、個人主義が
大々的に許容、礼賛されているような世相ともなればなおのこと、となる。
そういった流れ自体は、立て板に水を流すが如くとめどないものであり、
子育て支援だ独身税だといった後付けの措置による少子化対策もまた、
多数決の民主主義で決めるのであれば十全ならしめられることもない。
玄峰老師がどこまで具体的な考察と共に提唱したのかは知らないが、
「金カネで立つ者は金で滅ぶ」という法則は、資本主義国のような
国家規模の領域においてこそ、どこまでも普遍的であり続ける。
「力で立つ者は力で滅ぶ」のほうは、今のアメリカを含む数多の覇権主義国家
の興亡を鑑みても明らかなことらしいと、まだ多くの人々が察しているが、
金カネのほうについてもそうであるのが、認知を急がねばならぬ点だといえる。
個々人が自分自身の人生を全うするために家族を築く必要性が絶える。
そのせいで少子化で国が持たなくなり、
大規模移民で別の国状態化することすら受け入れなければ
ならなくなるのだろうとも、今生きてる個人の人生ぐらいは全うできる。
それでもあえて、これからもこれまでのような国情を保つために、
昔からの邦人同士で結婚して子を産み育てて行こうなんてのは、
よっぽどの殊勝さでもなければ志すことでもなく、個人主義が
大々的に許容、礼賛されているような世相ともなればなおのこと、となる。
そういった流れ自体は、立て板に水を流すが如くとめどないものであり、
子育て支援だ独身税だといった後付けの措置による少子化対策もまた、
多数決の民主主義で決めるのであれば十全ならしめられることもない。
玄峰老師がどこまで具体的な考察と共に提唱したのかは知らないが、
「金カネで立つ者は金で滅ぶ」という法則は、資本主義国のような
国家規模の領域においてこそ、どこまでも普遍的であり続ける。
「力で立つ者は力で滅ぶ」のほうは、今のアメリカを含む数多の覇権主義国家
の興亡を鑑みても明らかなことらしいと、まだ多くの人々が察しているが、
金カネのほうについてもそうであるのが、認知を急がねばならぬ点だといえる。
資本主義国が男女平等化によって、 異性付き合いで女が男を選ぶ権利を認めた途端に
少子化が始まってしまったのはなぜかって、
そもそも男には「性的魅力」なんてのがろくにないからでもある。
性的魅力ってのは、元より女のものであって、
「第一の性」なんてものがあり得たとしても、むしろそれが女。
全人類が何万年もそういう考え方できた結果、
女の性的魅力は相応に高まって来た一方、男のそれは、
オスだてらに付いてる乳首なみに矮小なものに留まっている。
性的魅力によって異性に好かれるのは女の領分という、
人類の歴史に根差した常識が未だ通用しているインドやイスラム圏では、
女達はみな民族衣装などで今でも丁重に着飾り続けている一方、
男のほうはどうでもいいからこそ、宗教指導者でもない限りは
平気で洋装などでいるし、映画の主役級でもデブのおっさんとかだったりする。
男が女に性的魅力で選り好みされる筋合いなどはない、
という社会のほうが子沢山な一方、それを許した社会のほうは、
ありもしない魅力を求めての幻滅によってて、男女の仲を必要もなく冷めさせる
なんてことまでをも招いているのだから、その分だけ少子化が進んだのも当然のことなのである。
男は男で、人としての大いなる魅力を帯び得るものではあるけれども、 決してそれが「性的魅力」に還元されるわけではない。
重度骨盤歪みでもオナメン顔貌でもなくて、
見るからに有能で真面目そうといった所に最大級の魅力があり、
その姿は性的魅力が最大級であろうとしている色男などとは全くの別物たる。
実社会でそんな男前がいようものなら、その有能さ真面目さの故に
仕事などのほうで引っ張りだことなって、女ばかりにかまってなどもいられない。
だから自動的に夫唱婦随的な男女関係しか営むこともできず、イケメンが女たちに
媚び媚びの婦唱夫随な恋愛関係を提供するのが持て囃されるような時代には、排斥の対象ともなった。
とはいえやはり、普遍的に性的魅力で女に劣る男のほうが、頑張って女に好かれよう
なんて真似が十分に実を結ぶこともなかったから、少子化を止められることもなかった。
なおかつ女に媚びるような男たちは、男よりも無能や不真面目であるのが普通な女などに
迎合するあまりに、自分たちまでもがさような体たらくに陥り、社会進出を果たした
女たちと共に、世の中を低生産性の軽労働で低迷させる一大元凶ともなり果てた。
世界平均の3倍を上回る国富によっても、女たちが自立して、異性関係の主導権を
握ったりすることの、傾国亡国級の危害を防ぎ止められはしなかったのだった。
よく「女は男よりも性欲が低い」というけれども、これは大嘘で、 ホモの男が性欲魔獣状態だったりするのを見ても分かる通り、
むしろ女のほうが桁外れな性欲の塊なのが真相である。
それでも、女たちにとってのヘテロな性愛の対象となる男たちのほうが、
著しく性的魅力に欠ける生き物であるために、正気と共にであれば、
自分たちから率先して男と寝ようなどとするのを踏みとどまる。
正気と共にであれば、最上級の美男子が相手だろうとも、
男と寝たいなどとは決して思えないにもかかわらず、
あくまで女やホモとして主導的に男と寝ようなどとするとき、
その人間は少なからず、野獣先輩のように頭をパーならしめている。
進んでなってる頭がパー状態だから、人一倍低能や不真面目でもあり、
にもかかわらず社会にしゃしゃり出ることで大迷惑になったりもする。
「決して自分から男に抱かれたいなどとは思わないが、
十分な社会的能力もない性別である以上、やむなく男と付き合う」
といった所までしか、女が異性関係と共に正気を保つ術はなく、
結果、闇雲に社会進出を追い求めたりする思いも萎えざるを得なくなる。
つまり、正気と共に男を愛する女は、自然と家内志向となる。
社会進出と共に女が男を愛するなんてのは、それだけで狂気の沙汰なのである。
女が高職歴や高学歴でも全然モテ要素にならないってのはよく言われるが、 別に男の側が引くとかいうのでもなく、そもそも本人のほうが、
性的魅力もろくにない男なんかをあえて好き好んだりする必要性が
絶えている上に、ちゃんと仕事をする上では正気も保たなければならなくて、
頭パーにしてまで男好きになってる余裕もないという八方塞がり状態でいて、
もはや男の側からゾッコンで求愛して来る場合ぐらいしか付き合う気概も抱けず、
なおかつそこまで溺愛されるほど女側に魅力があるなんてことも稀という次第。
まだレズとして同性を積極的に愛することのほうがあり得る、というのは、
男としての立場からも心の底から支持できる考えであり、男女共同参画社会
での異性関係とか、磁石のN極同士やS極同士なみに斥け合うのが当たり前、
それは別に男女が本来斥け合う生き物だからなのでもなく、あえてそういう
シチュエーションに自分たちを置いているから招かれてしまっている関係性
でしかないのだから、それはそれで大いに認定して憚るべきことでもない。
都合が悪いのは、国を挙げての金満で男女共同参画を実現しようとも、
それが男女の仲を引き裂く原因なんかにはならない、むしろより恋愛関係が
捗っての子沢山になる!などと見込んでいたような連中のみ。未だに資本主義国
の支配層などには無理にそうだと思い込もうとしている人間も多いけれども、
それこそが連中の、真実から目を背ける狂乱の一大元凶ともなっているのである。
今の日本の漫画やアニメは国内外で大躍進なのに、 実写のドラマや映画はその足元にも及ばないでいる一因にも、
社会的に独立した女と男の恋愛なんかを主題の一つに掲げてるのが、
(「セクシー田中さん」なども無理にねじ込まれて原作者が自刹した)
あまりにも絵空事すぎて観てられないから、というのが挙げられる。
漫画アニメのほうは、恋愛も学校や異世界が舞台だったりで、
実社会+恋愛なんてのをほとんどエンガチョ扱いで避けていればこそ、
むしろ「そうだったらいけるよね」という範囲でより現実的な恋愛を
描けているものだから、実写よりもシラフでその描写を楽しめるのである。
大人が学校なんかにいつまでもいられるわけではないし、
異世界なんかにも現実問題行けない、にもかかわらず、漫画アニメでは
そういった舞台で描かれているような無理のない恋愛を、大人が現実で
実現しようとすれば、結局のところ、嫁を専業主婦にしてやる結婚を
前提とした付き合いが一番、手っ取り早くて最善、ということにもなる。
畢竟、それが日本を含む自由主義国で軒並み禁忌扱いにされているからこそ、
学校や異世界が舞台な漫画アニメの恋愛劇なんかに、色恋の理想が還元
されてしまっているのであり、そちらのほうが原因あっての結果だといえる。
無理を空想でフォローするマッチポンプ全体が、本来は不必要なものである。
日本などよりもはるかに美男美女が多い西欧諸国でも、 男女共同参画+自由恋愛なんかで人口力を確保することはできず、
少子化からのイスラム移民の大量流入などに陥らざるを得なかったのを見ても、
「そもそも男に十分な性的魅力なんてものはない」というのが普遍的な真実であることがわかる。
一般に美男子、イケメンなどと見なされるような男もまた、結局のところは、
完全なオカマ化とまではいかない範囲で美女や美少女に擬態しているだけであって、
しっかり絞ったり鍛えたりしようとも、GKBRの腹側みたいな裸体でしか
なかったりする程度には、どうあっても女性一般よりも性的価値は低い。
それでも、あくまで女の側から男を性的に好き好もうとするとき、
必ず女たちは気を狂わせる。ジャニーズの性加害問題などがいくら赤裸々に告発されようとも、
ジャニオタの女たちは一向に構うこともなくファンであり続けようとしていたりしたのを
見ても分かる通り、人間としてのまともな倫理性も持ち合わせられないほどに気を狂わせている。
そんな狂人集団なんかに人口確保という、世の中をつかさどる最も重要な役割の主導権を
委ねたりした国が立ち行かなくなるのもごくごく当たり前でしかないのであり、だからこそ、
国家規模では「男に性的魅力なんてものはない」という認知のほうが通用せねばならぬ。
色男が女に好かれるなんてのは、頼るべからざる酔狂沙汰に過ぎぬと総員でわきまえるべし。
本当のところ、性的魅力なんてろくにない男なんていう生き物を、 無理にでも、気を狂わせてでも好き好んでやろうとする気苦労のせいで、
女たちも恩着せがましい思い上がりを募らせて、恒常的に男を見下そうとし始める。
なればこそ、そんな女たちが相手でも平気でヘコヘコと媚びへつらって
行くような惰弱な男しか女たちに近づこうともしなくなり、
そのせいでより一層、魅力のない男を無理に好き好む苦労を
女たちのほうもまた強いられることになる、という悪循環に見舞われる。
「性的魅力の如何で男を選り好みしたりするのは狂気の沙汰」
という常識が広まればこそ、さような悪循環の掘り下げにもキリが付けられて、
女側の気苦労と男側の媚び諂い両方が排された健全な異性付き合いが通用的となる。
「男は外に出て働き、女は内で家を守る」なんていう封建的取り組みが
厭わしいのであっても、上記のような面から異性関係を改めて行くことには
そこまで抵抗感を抱かされる男女も多くはなかろうし、さようなやりやすい
所から始めることで、「男は外、女は内」などもまた便宜によって適度に
復権して行くぐらいのほうが、世の流れとしても無理がなくて恙ないであろう。
「女が男を性欲で選り好みする」という、 GKBR喰らいもいいとこな異性関係上の選択肢が引っ込めばこそ、
男のほうから女へと言い寄ったり、お見合いだったり、
性的魅力ではなく、有能さや真面目さを体現しているような
人間的魅力を帯びた男を女が好いたりするような選択肢もまた復権する。
「女が男を性欲で好めばこそ」という恋愛観が常識として
通用してしまっている以上は、女たちがみんなそのために
ジャニオタのような狂乱を増幅させた状態でいるために、
上記のうちではもっとも現存率の高い、男のほうから女へと言い寄る
という選択肢すらもが、ごく一部のイケメンや金持ちなどにしか許されず、
貧乏なフツメンやブサメンがさような真似に及ぼうものなら、
それだけで痴漢やストーカー呼ばわりされるような事態にまで陥ってしまう。
「恋愛関係で女が男を選ぶ権利がなくなる」
というのも聞こえが悪いから、それが酔狂の所業として
十全な警戒、忌避対象となるぐらいまででかまわないのだし、
どちらかといえば「男に性的魅力なんてものはない」という、
その理由のほうがよく認知されて行くことのほうが主体であるべきである。
今でも不自然なほどにバルクアップされたボディビル体型の男を気持ち悪がる
女などは多いし、普通にそのようなシラフの発想がより広まればいいのである。
「女が男を性欲で選り好みする」が大々的に承認された状態だと、 「男から女へと言い寄る」という選択肢が劇的に委縮するのみならず、
お見合いで男女の縁談を進めるようなこともまた、ほぼ廃絶に追い込まれる。
(https://bbs0.meiwasuisan.com/toriaezu/1786819144/...のような理由で男嫌いも進んでるため)
そして、それ以上に自動的な根絶の対象となってしまうのが、
「有能で真面目な男が、性的魅力ではなく人間的魅力によって、女に好かれる」という選択肢である。
なぜかというに、有能で真面目な男ならではの人間的魅力というのは、
多分に「怖さ」を含んでいるために、性欲と上から目線で男を好いてやろうとするような
不埒な女たちからすれば、恐怖のあまりブサメン以上に受け付けられない相手となるからである。
そのような女たちの需要に応えたジャニタレみたいな優男たちの跋扈と共に、
高倉健や菅原文太みたいな男も憧れるほどの人間的魅力を帯びた男前が、
代替わりで新たに登場するまでもなく絶滅してしまったのも、その水と油のような相容れなさの故に。
まだ陰キャオタクのブサメンやチー牛弱男などのほうが、思い上がりに駆られた女たちを
畏怖で屈伏させたりすることがない分、格の低い扱いの男としての生き延びようがあった。
女の性欲による男の選り好みによって、最も価値ある部類の男こそがこの世から退場せざるを得なかったのだ。
男が怖いほどに有能で真面目であるということは、 特に軍事行動などと共にはどうあっても十二分でなければ済まないことだから、
実戦に臨んだレベルの従軍経験者などは嫌でもそうなりがちなものである。
それがかえって、男を性欲で選り好みするような女や、
そんな女たちの需要にヘコヘコと応えてやってるような優男が
跋扈しているような世の中では爪弾き者扱いにされてしまう原因になるために、
敗戦後の日本などでも帰還兵がヤクザ者などに身をやつすような事例が多かったし、
ベトナム戦争やイラク戦争から帰還した米兵などがホームレス級に
没落した余生を送らされるようなことも多発して来たのである。
長年の潜伏活動から帰還した小野田寛郎氏が、その後また南米に移住してしまったのも、
自分なみに真剣に生きて来た男にはもはや、現代の日本社会には居場所がないと
察したからなのにも違いない。南米もまた別に真面目な人間の多い土地柄ではないが、
治安面や経済面からの荒廃がひどい分、総員で金満による糖尿病状態もいいとこな
現代日本よりかはまだ、自らが安住する余地があると見たのだろう。
奇しくも>>1画の壁基準で見た場合の、貧乏子沢山側でもあるし、「人より金カネ」
と化した世の中にこそ、本当に有能で真面目な男の居場所はなくなるのである。
まさに、リアル笠○地蔵(笑)
さっき見た夢「電子パーツ店の胸像」 旅行で訪れた、地方のさびれたアーケードの複合施設の一角に、
一点だけ秋葉原や日本橋などには多くあるような部類の電子パーツ店がある。
テナント料が安いらしく、その店舗自体はかなり大きくて、
小さめのスーパー並みの広さがあり、全て見て回るのには時間がかかるほど。
実際に入って売り場を眺めてみると、いつまでも売れないままなせいで
くすみ汚れや日焼けが進行したパーツだらけ、手に取ったノイズフィルターにも
白錆がべったりと付いている。よくこんな開店休業状態で潰れないなと思いきや、
店の一角に今でもマニアや稼働している工場があるようなビンテージPCが多くあり、
どうやらこちらの修繕やネット通販を含む売買で生計を立てているようである。
電子パーツはボロボロ、ビンテージPCは自分の趣味でもない上にかなり高額で、
何も買うものがないなと思いながら店内を回ってたら、足元で「バリッ」という音が。
そこには、ちゃんと飾られてた風でもないような、出来の悪い胸像があり、 自分が足を引っかけたせいでさらに破損した模様。店主に謝って経緯を説明するが、
そんなに怒ってる風でもない。その胸像は全体が安価なFDMの3Dプリント製で、
ここには3Dプリンターも制御用に使えそうな新しいPCもなく、場違いに思えた。
よく見ると、その胸像は日本の少子高齢化を最大級に助長した某首相のものな上に、
顔面の上部付近だけが剥製になっている。処刑時に四分五裂に切り裂かれた遺体を
剥製化のうえで、3Dプリント像の一部としたもののうちの一つだという。
どういう経緯で入手したのか知らないが、そこの店主も、
「こいつのせいでうちにもろくな客が来なくなった」などと怨みを露わにする。
そんなに大事にしてる風でもないので、自分が壊してしまった3Dプリント部位の修理
だけを申し出る。店主はガス式の半田ごてを貸してくれて、それが非常に高性能なために、
あっという間に修理も終わった。ちょうどよかったので、その半田ごてを購入して店を出た。
ーーうら寂しいかと思いきや、突如猟奇的と化した夢。
元首相が処刑されて剥製化とか、すでに革命後の近未来なのだろうが、
まるで中国みたいな残虐さの上に、電子パーツ店の客足も戻っていない。
そんなに革命がうまくいった場合の夢とも思われない。
国を挙げての旧世代ばかりの優遇による次世代の困窮も、 異性を着実に選ぶ能力などない女たちへの最大級の自由恋愛の権限の付与も、
共に挟み撃ちでここ30年の日本社会における少子高齢化を助長した。
国が最低最悪の苛政で、子育て世代を極貧に追い込んでいるような時代だからこそ、
同様な時世にろくな立場でもなかった劉邦の下に嫁いだ呂雉のごとく、
妻が夫を支えて行くぐらいの勢いで結婚や子育てにも臨まねばならないような時に、
逆に女たちが史上最大級のわがまま勝手と共に男を選り好みするような
真似ばかりを続けて来たのだから、少子化が加速したのも、火に油を注ぐが如く。
男のほうは、治世に結婚しようが濁世に結婚しようが、
まだ同じように働いたりするだけだが、女のほうこそは濁世ならではの
さらなる苦労を結婚で強いられることになる、なればこそ治世以上の覚悟を以て
結婚に臨まねばならなかったのを、逆に最大級のわがまま勝手によって拒絶した。
女が男を選ぶ権限など、最もあってはならない時節に、それが最大級だった。
だから結婚も子育ても拒絶したことで国ごとの破滅を招いたのを、
自業自得扱いされるのが不本意だというのなら、結婚や子育てを
K2登頂なみの試練かつ自由選択などにならしめた国のほうを怨むしかあるまい。
GKBRの腹側みたいな裸体をした異性と結婚して、十中八九 若いころの呂雉みたいな苦労をしながら子を産み育てるなんてことが、
別に義務としてでもなく、「やりたきゃやれ」程度の自由選択肢として
ゴロリと投げ出されているだけ、なんていう状態では、
なるべくなら避けておきたい思いになるのも当たり前。
https://x.com/marriage_ja/status/20889133382...
こういう「もう男からアプローチする余地なんかないじゃないか!」
という若い男側の悲鳴も、そもそも女側に、なるべくなら結婚すら
したくないという思いが鬱積しているからであるのにも違いなく。
そう思わされるだけの原因が、今の世の中には山積しているのだから、仕方ない。
俺だって、自分が女だったらという想定の下に考えてみれば、やっぱり同じように
男嫌い化を進行させてただろうと思うし、だからといって自業自得、自己責任
扱いによって女たち自身を糾弾するのも、酷にすぎるだろうと心から思う。
ただ、そんな世の中を招いている張本人である、今の国や政党やマスメディアや宗教団体などを、
自ら好き好んで支持、愛好、信仰などして来たようなら、その程度には間違いなく自己責任である。
それすら否定したいのなら、あとはもう自分たちの人としての主権ごと否定するしかない。
(>>53の続き) 有能で真面目な男が、人間的魅力と共に怖さを帯びるのは、
戦闘や破壊行為にかけての能力の高さなどとも決して無縁ではあり得ないからである。
自らが直接人を殺傷したりする腕っぷしの強さはもちろんのこと、
智謀で人に危害を加えたりするような能力を並外れて高めた場合にも、
やはりある種の怖さを帯びるものであり、たとえそのような危害にかけても
大いなる戦果を挙げ得る能力を、この世の平和や繁栄のために善用して行くので
あろうとも、やろうと思えば危害にも振り向けられるが故の怖さまでは拭い去れない。
戦後の日本社会を、高度成長期やバブル期の頃まで盛りたてのが、
従軍経験者も多く含まれていた戦前世代なら、その成果を食い潰してGDPマイナス成長
へと陥れたのは、戦争を知らないのを鼻にかけての腑抜け開き直りで来た戦後世代で
あるのを見てもわかる通り、やはり戦闘や破壊にかけても大まじめの本気で
いられるだけの精神性だけが、国家規模の繁栄をも司るに値する。
なればこそ、人間的魅力に溢れるほど有能で真面目な男が、
思い上がった女などが傍らにいることもできないほどの怖さを帯びることを
避けられはしないし、また避けるべきでもない。片や世の平和や繁栄の礎たり、
片や衰亡や戦乱の元凶にしかなれないからには、本当にこの世から退場するべきなのが
どちらなのかも、見るに明らかに過ぎるのみなのである。
「哲夫は城を成し、哲婦は城を傾く」(詩経・大雅・瞻卬より) というは、まさにそのような法則の古代よりの明示であり、
なおかつ両者は最大級の「男ならではの怖さ」や「女ならではの思い上がり」
を多分に帯びるものであるために、同じ部屋や家はおろか、
同じ国に共存することすら不能と化するほどにも相容れない。
高祖劉邦や家康公は、覇王項羽や信長のように、怒気によって人を怖がらせるような
真似は極力避けていた一方、婚姻時に逆玉状態だったが故の、後々の正室の増長に
誅伐級の歯止めをかけることで、自らが天下を握った後の世において、
哲婦の専横が世を傾ける危険を十全に取り除き、数百年にわたる泰平を実現した。
つまり、どちらかといえば哲夫の勇躍以上に、哲婦の根絶のほうが、
世を着実な平和や繁栄へと導いて行くための決め手ともなる。
そのためなら天下を取る以前の家康公なみに堪忍の限りを尽くせる部類の哲夫こそが
その礎ともなり得るからには、男の側もまたいい思いばかりを期待していてもならない。
高祖劉邦や家康公自身が、人を怖がらせるような怒気の持ち主でなくとも、 この世から思い上がりにまみれて男を見下すような哲婦を根絶しておく旗手
たり得たことで(呂氏専横を直接討伐したのは、劉邦の遺言に従った陳平たちだが)、
後の世で最大級の畏怖と共に男たちが活躍して行く素地が整えられた。
それにより、漢代の中国でも江戸期の日本でも、公職者の不祥事に際しては
引責自殺も辞されないという風習が定着し、何百年にもわたって公権力の清浄さが
保全され続けることが原理的に可能ともなった。忠臣蔵のような集団引責自殺劇こそが
英雄譚として大衆にまで持て囃されるような世相となったのも、そういった真似に
臨むような男たちこそを英雄として羨望できるだけの畏怖意識が広まっていたからである。
男が必ずしも畏怖を抱かされるほどの偉大さであるわけではないが、
その条件を満たしているような男たちこそを尊重して行こうとする気風が高まっていた。
それを実現したのは項羽や信長みたいな、自らが恐がらせたがりな男ではなく、
劉邦や家康公のような、その実現の邪魔となる部類の、思い上がりまみれな哲婦
のほうをこの世から退場させておくことに専念した男たちであった。
男が有能さ真面目さのあまり怖く見えるというのは、副次的なことであって、それ自体をまず
目指す必要などは全くない。下手にそれだけを目指しても紳助みたいな無様さになりかねないし、
むしろ畏怖すべき相手を畏怖すること、それを可能とする素地の整備にこそ懇ろでなくなばならぬ。
仮に、今の日本で不祥事を起こした公職者が引責自殺したりしようとも、 哲婦やそれと同等なオナニーメンタルの持ち主たちが「いい気味だw」などと
嘲笑ったりするだけで、ちゃんと畏怖してかかる人間などはほとんどいないままとなろう。
昔の中国みたいな残虐処刑までは廃止されようとも、それすら心中では欲している
ほど制御不能な加罰感情の持ち主たちが日夜、ネット上などにその思いを書き殴っているのを
見ても分かる通り、その標的側になった時点で、死後に至るまでの半永久的な蹂躙あるのみ、
というような時世であるものだから、そのせいで引責自殺なんか試みる甲斐もなし、ともなってしまっている。
不祥事には死を以てでも臨むといった真似が、十全な畏怖の対象となればこそ、
実際にその遺族までは咎が及ばず、後腐れのない始末が付けられるなどの実利もあり、
以てさような慣習が世の中全体において市民権を獲得し、どうしても必要とあらば
実行に移されることが捗って、権力腐敗を予防する十全な抑止力たらしめることともなる。
https://x.com/Awakend_Citizen/status/2087692...
こんな感情の制御が利かないオナニーメンタルの持ち主がこの世から絶えて、
引責自殺の敢行などに際しては、十全な畏怖を向けられるだけの成熟した精神性の持ち主が
世の大多数を占めたときに、世のなかもまた恒久の平和や繁栄を維持する条件を獲得する。
オナメンだらけな現代人には不可能沙汰のように思われようとも、ただ今の自分たちには不可能であるのみ。
https://x.com/KBYMScotland/status/2088867427... 「女性は女性であるだけで敬意を抱かれて当たり前」とでも
言わんかのようなその態度に呆れかえっている日本の読者も多いが。
男女共同参画で、男よりも惰弱な身の程でいながら、仕事に家事に出産育児にと、
男以上に多くの責務を負わされる運命となったのだから、敬われて当然だと。
特にそのような社会体制を率先して推進して来たような国ほど定着している常識。
日本でそんな体制を推進して来たのは、女達自身や外圧であって、日本の男のほうは
西洋はおろか、他の東洋諸国以上に女たちを完全な主婦ならしめてやる保護を
伝統的に講じて来たのを、無理やりにでもその権限を剥奪されたような立場なのだから、
なんで勝手に自分たちを苦境へと追い込んでいる女たちなんかを敬ったりしなければならないのか?となる。
性別ではない、人としてやろ
感謝や畏敬は
感謝や畏敬は
>>87 それは、「女性は女性である時点で、男よりも敬われねばならない」という、
欧米では通用してるらしい今のレヂーファーストについてとはまた別の話じゃないか。
おまえの場合は、嫁が流産で自責の念に駆られて狂うほど苦しんでるのを、
上辺のレヂーファースト待遇でなだめ続けて来たという特殊事情があるんだろうが。
それでも結局、心の穴を埋め合わせきれなかったものだから、嫁さんも夫が
医者という、いくらでも自分が専業主婦でいられるだけの稼ぎのある立場でいながら、
鬱屈の紛らわしのために看護師なんかとして働き詰めて来たんだろ。それこそ、
子供がいる専業主婦なみの立場に与れなかった女たちへのレヂーファーストなんてのが、
結局のところ「焼け石に水」どまりななだめすかしにしかならない証拠にもなってないか?
職場でな、2人の従業員にトラブルがあってな、片方がもう一方を言葉によるパワハラしまくりで辞職、その際、もう一方も就業規則通り解雇したんよ、解雇手当退職金、規定額を付けてな
しかし不当解雇、監督不足だからとな
復職か退職金に色を付けろと監督署を通じて騒いでおる
女に畏敬の念を忘れたワイの失態やった
これから弁護士に着手をお願いしてくるわ
労使は必ず事業主に不利な結果となるのは仕方ない時代だが、是々非々喧嘩両成敗がモットー
調停でもパワハラはあったと言う事実は記録してもらいなら退職金に上乗せに持って行くつもりだ
法がある世界では女は男と同じ権利があることを甘くみるなということだ
しかし不当解雇、監督不足だからとな
復職か退職金に色を付けろと監督署を通じて騒いでおる
女に畏敬の念を忘れたワイの失態やった
これから弁護士に着手をお願いしてくるわ
労使は必ず事業主に不利な結果となるのは仕方ない時代だが、是々非々喧嘩両成敗がモットー
調停でもパワハラはあったと言う事実は記録してもらいなら退職金に上乗せに持って行くつもりだ
法がある世界では女は男と同じ権利があることを甘くみるなということだ
笠地蔵もつまらない勉強してないで法律の勉強をした方が良いぞ
あと他人を感情的にする文としない文を書き分ける術も人生の糧になる
あと他人を感情的にする文としない文を書き分ける術も人生の糧になる
「産休や育休なんて、男女共同参画の弊害としては序の口だぞ!」 という、反論のフリした>>88への擁護発言どうも。🤗
「結局、必要なのは畏敬なんかよりも法律の知識!」というおまけまで付いて。😵
似たような雇用トラブルは、うちの親父の会社などでもあったというがな。
そういうパワハラ沙汰が雪だるま式に問題を派生させて行く地獄絵図は、
ゆとり世代あたりなら、特に女の従業員が主要因となって巻き起こって来ただろうが、
Z世代あたりからはもう、甘ったれ加減にかけてこその男女平等化が行き届いて、
男であっても同じような炎上を巻き起こすのが常套と化しているだろ。
それでうちの親父みたいな、パワハラなんて挨拶代わりぐらいにしか考えて
ないような年代の人材が、いつまでも重宝され続けたりもしているわけだが。
仮に法律順守などが徹底されて、Zたちへの腫れ物に触るような扱いが
行き届いたところで、そのせいでの職場の生産性の劇的な低下なども免れ得まいし、
やっぱりそんな職場だらけの世の中なんかがいつまでも持つわけがないから、
そこへの順応のための法律の勉強なんかよりも、その後の時代における
うまいやり方についての勉強でもしてた方がマシだね。ひろしの死後のための
勉強だから、そりゃひろしから見ればてんでつまらないのだとしても。😭
待たされてる
こんでる
こんでる
むう、口で注意指導してもいかんのか!
文章にして記録、反省文を記録、それを3回以上しないと不当になるのか
仕方ないから追加で3〜6ヶ月分追加か…
喧嘩両成敗はダメ、被害者は泣き退職、加害者はたんまりと金が入って退職か
なんかアレだなぁ、イヤな世の中だ
悪いもん勝ちか
文章にして記録、反省文を記録、それを3回以上しないと不当になるのか
仕方ないから追加で3〜6ヶ月分追加か…
喧嘩両成敗はダメ、被害者は泣き退職、加害者はたんまりと金が入って退職か
なんかアレだなぁ、イヤな世の中だ
悪いもん勝ちか
(>>83の続き) 切腹のような引責自殺行為自体は、凄惨を極める所業であっても、
それが、偉大な哲夫が失敗を犯してしまった場合なりの畏怖の対象となることで、
慣習としての普及が行き届き、以て権力腐敗への絶大な抑止力たる。
それが、今みたいな権力腐敗を野放しにしている時代とは裏腹な、
権力者の清浄さこそが平和や繁栄の礎たる時代の素地となればこそ、
恐怖のあまり廃れさせたままなどにしておくべきではないともいえるのである。
恒久の平和や繁栄のほうが本身、必要に応じての切腹などは、
本身を権力腐敗のような錆から守るための鞘である。
さような正しい本末を転倒して捉える認識からまず改めて行かねばならぬ。
結局、それを可能とするのもまた、物事の本末なんかいくらでも転倒させて
認識してやろうとするようなオナニーメンタルを排した真面目さである。
戦後の日本人などは老若男女を問わず、アメリカナイズによってさような
真面目さを棄ててオナメンを激化させるのを強いられて来たものだし、
そのせいでその道にかけては男よりも長じる女や、日本人よりも長じる
アメリカ人や韓国人などが敬うべき上位者扱いともされてしまって来たものである。
もう米韓なんかが畏敬に値しない国であるのは周知化して来ているが、
女たちがオナメンに長けるが故に男よりも上の生き物、的な認識のほうは
まだ長く尾を引きずったままでいるから、そこからの脱却がこれからの一大事ともなろう。
すでに専用スレまで立てて述べていた話として、 「日本人は今こそが最高強度の洗脳支配下にある」というのがあるけれども、
そのような洗脳支配のための最たる手段ともなっているのが、
「物事の本末を転倒した状態で捉える顛倒夢想の斡旋」でもある。
日本人が本当に未熟で劣等な民族なのではなくとも、ルーズベルトや
マッカーサーにとっての希望的観測としての、そのような決めつけこそを
真実だと思い込ませた。それと共にアメリカナイズまでをも植え付けて、
戦後世代の日本人を急激に無能なボンクラだらけとならしめたのだが、
そのボンクラさこそは日本古来の精神性や伝統が原因だなどとも思い込んでいるから、
海水を飲んでのどを潤そうとして、よりのどが渇くが如く、これこそが賢明化の手段だ
などと思い込みながら、さらにアメリカナイズを貪ってボンクラ化を進行させる、
といった真似を洗脳支配下の日本人にけしかけ続けて来たのである。
具体的には、戦後の日本人は洋椅子に座る住生活のせいで足腰が惰弱化したが、
逆に、床に直接座る昔ながらの生活こそが足腰に悪いなどと思い込ませて、
(足腰が弱い人間は床に座っているのが始めは辛いから、容易にそう思い込む)
新築の家などからも畳の間を一掃させて、より住環境の西洋化を
重篤ならしめるなど。生活から仕事趣味その他まで、微にわたり細にわたり、
同様な顛倒夢想による劣等化が戦後、80年以上にわたって続けられて来たのである。
『みいちゃんと山田さん』アニメ化の意義とは 知的障害支援団体の異例の意見書に反響 https://www.sankei.com/article/20260820-SM223RQXKZOYF...
佳子さまも関わりのある、業界最大手の支援団体が苦言を呈するという、ひろしも予想通りの事態に。
なおかつ、「アニメ化するのならちゃんとその意義を説明しろ」という、俺の予想通りの事態にも。
「病識なき病人の、苦しみに駆られての暴走からの、周囲に大迷惑をかけ抜いた上での破滅」という、
極めてありがちなのに未だ黙殺状態に置かれている問題の啓発目的、とちゃんと説明できればいいのだが。
風俗嬢やAV嬢やカルト信者やスピ愛好者など、あまりにも多くの人間が該当しているうえに、
そのうちの多くが、あくまで健常者扱いをされたままでいたいと思っている、という障壁が。
病人が病識を拒絶するという事態が、あまりにも許容され過ぎてしまっている上に、
憲法19条の思想の自由とどうやって折り合いを付けて行くのか、という問題もある。
露悪系作品一つの通用のためにしては、あまりにも世の中をひっくり返してかかるような真似になる。
なんといってもキリスト教が、そういう人種を食い物にすることで勢力を拡大し、 未だ多くの国に国教扱いを強いているほどの強大さのままでいるカルトだから。
特に近代以降の日本に対しては、アメリカや韓国の精神病質者でもあるような権力者が、
これでもかというほど民間人大量虐殺級の危害を加え続けて来た、その正体も結局は、
病識なき病人たちの、カルト信仰による増長まで加味された上での暴走だから。
未だそのような現象が十分な具体性と共に問題視されたこともなく、
ましてや大国が大量虐殺級の権力犯罪を繰り返す原動力にまでなって来たなんてことが、
可能性として考えられたことだってほぼない。それでもそういう現象があるということが
認知され始めれば、ルーズベルトや文鮮明やトランプなんぞがやって来たことも、
けっきょくそれでしかないんじゃないかというのが露わにならざるを得ない。
みい山という作品にそこまでもの変革をこの世にもたらすポテンシャルがあるとは
俺もまた思わないが(特に編集者の明らかにサイコ側な言動なども見るにつけ)、
件の支援団体の苦言に沿って、あの作品を世に広める本当の意義を弁明するのなら、
それほどにも絶大な反響をこの世にもたらさざるを得ないのも確かなことであり、
だからこそ十分な説明なんかできなくてアニメ化がとん挫する可能性のほうが高かろうな。
誰も困ってない上に、ちゃんと片方のスレを消したマルチポストを、 誰にとっても迷惑でしかないようなスレ立てで糾弾…😅
)、._人_人__,.イ.、._人_人_人
<´ も う や め て っ ! >
⌒ v'⌒ヽr -、_ ,r v'⌒ヽr ' ⌒
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スレッドタイトル:資本主義陣営の破滅を決定付けている「壁」

























