もう責任を押し付けられる相手はいない


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001 2026/08/28(金) 14:30:12 ID:4I99WAAxG2
わが祖父を含む参禅者などもそれなりに政権とコネを持ち、
国のかじ取りへの影響力を少なからず保っていた30年以上前と、
それが絶えて、内憂外患の勢力のみが政権を牛耳り始めたそれ以降。

好き勝手やりたい放題でいい思いができた代わりに、もう逃げ場はない。
失われた30年の落とし前は、おまえら自身で付けろという人々の怒りこそが、
統一自民なんかをあえて政権与党に選び続けているのでもある。

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002 2026/08/28(金) 14:40:08 ID:bE4bofLHls
本当に物凄く貧しくなっていっているのが分かる。
どの世代も、若い時分は威勢が良いわけだが、いざ社会に出ると厳しさを知って絶望するもんだが、
若い世代になればなるほど本当に地獄になっていると思う。
氷河期世代だけが地獄ではなく、それ以降の世代も全部地獄だよ。
Z世代なんて、手取り20万貰えないし、その上の世代も、転職したくても手取り20万貰える仕事がない。
40代以上になると、正規雇用の仕事もない。

これでどうやって経済を良くするっていうんだい?
結婚を若い世代はあきらめていく傾向であるが、そうなると少子化も止まらないよね。
政府は非現実的な政策しかしないからこうなるわけだが、まあ世襲ばかりの政治家様たちからすると、
民衆の生活がどうなっても別に構わないのだろうな。
自分らが選挙に当選して、失職さえしなければ良いだけなのだから。

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003 2026/08/28(金) 14:42:09 ID:4I99WAAxG2
政権交代とか、それはまだ国が持ち直せる可能性がある場合に
有効な選択肢として認められるのであって、もはや打つ手なしで
国が崩壊するという段階であれば、むしろその時に、亡国の事態を招いた
責任者どもこそを権力の座に据え続けることで、崩壊の主体ならしめてやろう
とするほうが、事後の国の建て直しのための賢明な選択となるだろう。

そこまでちゃんと考えてかどうかはともかくとして、
失われた30年を招いた張本人である統一自民こそを、
亡国の危機にあるこの瞬間にも与党であり続けさせている
日本国民の選択は、そういう条件をも満たしていると言える。

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004 2026/08/28(金) 14:43:37 ID:Pi0tN/lLFI
で、君らはどの政党を支持し誰に投票したの?

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005 2026/08/28(金) 15:00:12 ID:4I99WAAxG2
どこに投票しようが、政府が国民に政治責任を
丸投げするために行われるのが選挙ってもんだ。

だからといって、選挙で当選したのをいいことに、
自分には責任なんてないから好き勝手やっていいものだと思い込んで、
やりたい放題やって来たのがここ30年の日本の政治家でもあるわけだが。

その責任を、選挙に参加した国民たちが、
国家崩壊に際して取らねばならないとすれば、
何をせねばならないというのだろう?

狂犬を野放しにして来た飼い主が殺処分で責任を取るが如く、
特にひどかった権力者は処刑、それ以外も今後は一切国家権力に
携わらせないようにする厳重措置を講じねばならない、ってだけだ。

国民が責任を取るとすれば、そういうこと。
現政府と共に廃棄処分されなければならない責任は、やはり権力者側にある。

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006 2026/08/28(金) 15:16:30 ID:4I99WAAxG2
まがいなりにも、選挙で大多数の国民が支持している政権なのだから、
テロリズムなどで強制的に屈伏させたりする道理ももちろん立たない。

あくまで、自分たちの失政によって国家崩壊の事態が招かれて、
その事後処理としては革命的な政変もまた講じられるべき、というのみ。

もう二度と過ちを繰り返さないための戒めを込めて、
今の権力者が処刑されるような事態だって、その事後にはあり得る。
民主主義だって決してその道義性まで否定することはできない。

そもそもが民主主義こそは、その根本的な理念面から、
暴力革命を否定していないイデオロギーであるわけだが、
(日本政府が実質的に許してないのは美味しいとこ取りの欺瞞である)
その暴力革命すらなくして、より道義に適った措置だけが講じられるのみである。

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007 2026/08/28(金) 15:35:17 ID:RGokqEf5Xw
パイは限られていることを前提に
権益層を絞り込んだ為政者がいたよな
ナントカ政治を許さないなんて批判されてた
良いか悪いかと言えば悪いんだけど、ああせざるをえなかったんだろう
みんな幸せなんて無理

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008 2026/08/28(金) 15:38:09 ID:FCUkWOg8no
>>わが祖父を含む参禅者などもそれなりに政権とコネを持ち、
>>国のかじ取りへの影響力を少なからず保っていた30年以上前

先ず嘘が先行するのはなんで?

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009 2026/08/28(金) 15:45:52 ID:/4B4ged2Zk
大したアイディアもないのにハッタリだけで政権与党を保ち続けた結果だね。

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010 2026/08/28(金) 15:47:59 ID:pvGcXApPQc
曽祖父以前 幕府の目付
曽祖父 金貸し
祖父 何だっけ?
父 土建屋の親方
>>1 無職

まあ全部嘘だろうけどいい感じに落ちぶれたな
もう責任を押し付けられる相手はいないよな

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011 2026/08/28(金) 16:02:12 ID:DdjRpNRlGo
子供のころは100万長者という言葉が残っていて
今は長者だらけになったという
まるで夢のような世界・・・
めでたしめでたし (^。^; )

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012 2026/08/28(金) 16:03:55 ID:8tFbmXDXeQ
今だに統一ネタが通用すると思ってるところが国民に選ばれない共産党の惨めな実態だね。

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013 2026/08/28(金) 16:54:23 ID:Tl4eI/SjeA
先人が苦労して作り上げた自民党を簡単に潰すわけにはいかない。
by ドリル優子

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014 2026/08/28(金) 17:01:37 ID:EdxTkw.0Z2
>>1は具体的な対案もなく現状の不満をぶち撒けてるだけの糞餓鬼…え?おっさんなの!?

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015 2026/08/28(金) 17:48:10 ID:4I99WAAxG2
ロシアや北鮮みたいな見せかけだけではない、
十分な実効性を帯びた選挙を繰り返して来た民主国家が
自滅によって崩壊するという事態を、人類は未だかつて経験したことがないために、
その先にどういうことがあり得るのかがまだ想像も付いてないような人間が多い。

「どうせ政治責任なんて下民どもに丸投げなのだから、俺らは逃げるだけw」
などと思い込んでの暴政を繰り返して来たような権力者なども多かろうが、
実際問題、一番の失政の被害者でもある民衆たちがすべての責任を負うなんて
ことは不可能だから、そこでたとえば、民主制国家ならではの政治責任を、
「民責」と「公責」に分けて考えるような必要が否応なく出てくることになる。

選挙にも参加して来たような国民側としては、
その域にない不適格者ばかりを政治家などにして来た責任を取って、
それに該当する相手を全員、公職追放以上の厳重な処分下に置くことが民責、
さような処分を甘んじて受け入れることが、与党政治家などの側の公責となる。

酔狂であれ消去法であれ、こいつらこそを国家崩壊の道連れにしたいという
怒りによってであれ、体裁上は大多数からの支持によって就任した政治家などを
処分下に置いて行くことは、決して民意には沿わない一方で、民責の履行となる。

もうそこから後は、民主制を辞めてしまうという選択肢もまたあり得るが、たとえ
民主制を存続するとしても、そのような破産手続きに似た処分がなくては済まない。

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016 2026/08/28(金) 19:06:21 ID:4I99WAAxG2
敗戦後の日本に対して、アメリカを含む民主主義陣営としての連合国側が、
旧日本軍や大日本帝国の関係者に対して、公職追放から
戦犯としての処刑に至るまでの処分を下したような判例があるのだから、
民主制国家こそが上記のような処分に臨むのも、決して異例なことではない。

パール判事が東京裁判で被告人全員の無罪を主張したのも、
あの裁判への公的な参加者としてであるから、裁判そのものは否定していない。
仮に有罪であれば処刑すらあり得るという裁判の存在性自体は認めていた。

もはや最高刑で処刑にまで該当するような失政を犯した政治家などを、
民意によって選出した一般国民の側にも、全くペナルティとしての民責が
なくて済むわけもないから、選挙での参政権などにも一定の制限が課されて、
孟子の言うような「政治の専門家」による執政の頻度を高めるようなことが、
たとえ民主制を存続させるとしても、ある程度は必要にもなるだろう。

洋学の大学の法学部や経済学部などを出て官僚になってるような連中は、
始めから与えられた仕事をこなすだけの、ただの事務方でしかないのだから、
(財務官僚がただひたすら増税ばかりを追い求めていたりするのもそのため)
その内の専門家などには決して該当しないので安心せられたい。

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018 2026/08/28(金) 19:33:48 ID:4I99WAAxG2
今の高級官僚なんぞが、政治の専門家気取りで
政治的主権を行使し始めるような真似もまた許されないとはいえ、
だからといって、ちゃんと国を数百年単位の平和や繁栄へと導いて行く
本物の仁政のための勉強に取り組んで来たような人間が、専門家として
為政に取り組んだ場合に、それが必ずしも民意に合致するとも限らない。

民意こそが国家崩壊を招く一助ともなったのだから、当然。

そもそも自分たちで政治家を選んでおいて、その政治家が国の崩壊を
招いた途端に処分にかかったような民衆からの手前勝手な投票で、
また政治家になってやろうなどとするような人間もそう現れはすまいから、
民主政全体が一定以上に頓挫することはやはり避けられない。

破産者が程度の差こそあれど、禁治産に相当するような処分を受けるのと
同じような、民主制に基づく参政への制限は甘んじて受けねばならない。
諸外国もまた、そこにまで専制呼ばわりでの文句などは付けられない。

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019 2026/08/28(金) 19:46:48 ID:FCUkWOg8no
相変わらず都合悪いレスには糞長文で逃げるんだな

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020 2026/08/28(金) 19:57:04 ID:XmAnHQ76Lo
いや、もう他人の意見に勝てない事悟ってるから
暴走して好き勝手喚き散らして人間が去るだけだろ
この糞スレ解散解散

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022 2026/08/28(金) 20:12:27 ID:4I99WAAxG2
これら全て、放伐革命やクーデターやテロや、他国からの侵略のような、
外的な危害によって国が崩壊する場合ではなく、
致命的な失政による純然たる自壊の場合に限って妥当となる話である。

歴史上に成功して来たような革命というのは、同様な内情を帯びているような
ものがほとんどであるわけだが、それが民主制国家で起きる場合のシミュレーションを
試みれば、このようになるであろうという話。封建国家などでの革命と比べれば、
自業自得の自滅であることをより明白化する必要がある、といった差異がある。

なんならその分だけ、より破滅を極めた上での政変にすらなり得る。

殷に対する周のような、別個の勢力による淘汰を許すこともなく、
完全なる自滅を待つ必要があるぶんだけ、国力全体の疲弊もよりひどくなり、
政変の隙に他国に攻め入られる危険などもより高くなる。

だからこそ、「民主主義こそは実施国に最大級に致命的な崩壊をもたらすイデオロギー
だった」というような歴史的評価が定着することにもなりかねないし、もうこれ以上は
ダメだという、どこかの段階で早急に崩壊を宣言でもしたほうがまだマシともなろう。
それがまたちゃんと、情状酌量の材料ともなろうからな。

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023 2026/08/28(金) 20:32:15 ID:4I99WAAxG2
>>20
絶対に勝てないような話をしてるから退散退散💦ってのはわかったが。😅

孟子の教えなどにも沿って、「もう民主主義なんかやめちまえ」ぐらいに
思ってる俺の側からすれば、むしろ妥協の限りを尽くしてるような話だぞ?

たとえ国家崩壊後にも民主制を続けて行くのだとしても、
これぐらいのことはないと済まないよね、という。

民主制全廃も、それはそれで中国ばかりに利するようなことになりかねないから、
体裁上は「おまえらとは違う!」という一線を引いておいたうえで、
次の世界で有利に立ち回るための手段、とかにもなるかも知れないがな。

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024 2026/08/28(金) 20:36:17 ID:A8OrLTsVco
また都合悪いと相手にすり替えて逃げ出すんだよな
真っ向から議論して勝った所見た事ねえしwww
米英崩壊とか抜かしてた頃のがまだ気概を感じたが
棚に逃げ腰で可能性を含ませて嘘で塗り固める手法
違うから全て説き伏せてみろ、まぁ無理だけどな

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025 2026/08/28(金) 20:49:35 ID:XmAnHQ76Lo
お得意の巣で遠吠え、行動のパターン少ねえよな

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