古き良き日本文化「処女の陰毛がお守り」
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001 2026/10/21(水) 14:57:16 ID:FH6HT/KL3I
玉に当たってない→弾に当たらない
と転じて、お守りにされてたそうな。
現代風に、単純にご利益がある。みたいな解釈でいいから
JCやJKの陰毛をお守りにする文化を復活させてもよいのでは?
(好みの子をチョイスして、その場で抜いてもらう)
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002 2026/10/21(水) 17:02:14 ID:9qyB4ifZGE
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僧侶・無住によって編纂された仏教説話集『沙石集』には、和歌の名手として知られる和泉式部にまつわる有名な逸話があります。当時の民間信仰において「女性の性(陰部や毛)が、男を呪術的に惹きつける強い霊力を持つ」と信じられていた生々しい証拠となる文献です。
江戸時代になると、髪や爪、体毛には「その人の霊力(タマ)の一部」が宿るというアニミズム信仰(分身呪術)が、花街や庶民の「縁起担ぎ」として定着・システム化していきました。江戸中期に編纂された日本最大の百科事典『和漢三才図会』や、国学者たちの言及の中には、「七難の揃毛(しちなんのそそげ)」という言葉が登場します。これは、神社や宝物庫などに「災難を避ける霊験あらたかな宝」として、通常よりも異常に長い女性の陰毛が祀られていた記録です。徳川将軍(秀忠公など)がこれを上覧(見物)したという記録も伝わっています。
明治から昭和の太平洋戦争期にかけて、この呪術的風習は「出征兵士の命を守るお守り」として最もピークを迎え、多くの公的・私的な記録に残されました。戦況が悪化するとこの迷信はさらに強まり、内地のカフェの女給や水商売の女性から陰毛を譲り受ける、あるいは買収する男性の存在や、それを専門に収集・売買するブローカーのような者まで現れたことが、当時の世相を記した社会風俗記録や戦後の民俗学の回想録(『日本巫女史』など周辺文献)に記録されています。
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003 2026/10/21(水) 17:34:55 ID:SkXvdCgf9Q
三助のバイト。女湯で集めた枕は100万円
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004 2026/10/21(水) 18:33:21 ID:U3zdii.6gU
005 2026/10/21(水) 19:20:21 ID:j59wSeo/ug
童貞の陰毛はいっぱいあるんだが・・・ ダメか?
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006 2026/10/22(木) 06:51:21 ID:ThRsqUfY8k
童貞の陰毛は弾に当たります。はずれた弾も曲がって当たる気がする
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007 2026/10/22(木) 07:55:19 ID:ejETm9RjnE
008 2026/10/22(木) 14:09:30 ID:I7n.uxPhc.
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