
だから、その誤解をこのスレで正して行こうとしてんの。😩
先の大戦後、マッカーサーは天皇陛下への忠誠を誓っていた
戦前世代の日本人を「まるで子供のようだ」と揶揄し、
「われらがアメリカナイズで大人にしてやる」というお節介な占領政策を敷いた。
その試みは最大級に成功し、戦後世代の日本人は皆、
アメリカ人並みの個人主義者だらけと化したものだが、それでどうなった?
戦前教育を受けた最後の世代である健さんの大人らしさなどとは裏腹な、
いい年になっても子供みたいに幼稚な風体や言動でいる大人ばかりと化した。
目頭や眉間が離れきった、俺がオナニーメンタル顔貌と呼んでいるような
間抜け面の持ち主も格段に増えた。それもまた、人間社会を責任を持って
営んで行くことを精神面から放棄し去った犬魂(けんたま)の持ち主と化したから。
天皇陛下への忠誠なんてのは、その域への魂の下落を防ぎ止めるための
便宜的手段でこそあったのであり、そこにこそより成熟した真人間なみの
精神性があったことを、マッカーサーもひろしなどと同様に見誤っていたのである。
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