>>157画などを見てもわかる通り、男には世の中を集団規模で見計らう
能力がある一方、女たちにはそのような能力が根本的に欠けている。
常に1対1程度まででしか人間関係というものを捉えることができないから、
いま目の前にいる相手が喜ぶようなことをその場しのぎ言い張るようなことも平気で繰り返す。
それが、母としてわが子を労わる姿勢としては、無限の愛で包み込むような優しさ
などにも思われるわけだけれども、いざより集団規模の社会性を帯び始めると、
知らず知らずのうちから、良かれと思って相手や自分のためにならないような
放言でお互いを破滅へと陥れるフレネミー、「女の敵は女」状態化をまねくこととなる。
その一つがいまXなどで露わになっている、画像みたいな純朴そうな女のほうが
男の好みなのに、女同士で勝手に「あんなのは不出来な女の姿だ」などと見なし合い、
できる限り遠ざかることを競い合った挙句に、生涯独り身に陥ってしまったが如き狂態でもある。
それこそ、女に集団規模の社会性なんかを持たせても、ろくな事態を招かない証拠にもなっている。
女が嗜むべき人間関係は、家族かせいぜい井戸端あたりまでが適正であって、それ以上に
大規模な社会構造は男が司るべき。そのための致命的なほどの保全要素となるのが、
「家は基本的に男系で継いで行く」という取り決めなのでもある。
返信する