
そりゃあ、もうバッテリー自体が死んでたら交換するしかないが、
うちのタブレットなんて、ただ未使用で長期間放置してたせいで
残量認識が狂いに狂い抜いてだけ、なんて代物だったから、
BIOSで通算充電回数を確認しても「5回」とかだったからな。😅
そういう場合には、キャリブレーションによるリフレッシュが大変有効となる。
元ネタが些少なクトゥルフ神話あたりをネタにした作品でも、
>>107の「SAN値直葬!闇バイト」とかは、読めばわかるが、
安直な愛とか否定してかかるような作風だからこそ4巻止まりに留まった。
「這いよれ!ニャル子さん」なんかは、ラブコメで原作要素を
水増しに水増ししてラノベ12巻、アニメ化も2期以上まで行った。
そうやって色ボケその他の手段による冗長化も可能な代わりに、
長期間タブレットを放置してバッテリーの残量認識を狂わせるような、
視聴者や制作陣のボケボケ状態な狂いまで増長させる。それでニャル子さんも
大ヒットした主題歌の作者が未成年猥褻で逮捕されて、作品ごと廃盤状態に。😵
そういったボケ狂いを一旦、冬場に頭から冷水をぶっかけるような
キャリブレーションでリフレッシュすることが、必ずしもではないが、
終わるべきものは終わらせたうえでのやり直しに与する場合があるわけだ。
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