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核戦争で終わるのは、権力者たち自身である 偉大なる生存の報告Part345
▼ページ最下部
以前にもさわり程度に話したことだが、
このタイミングでは特に1スレ割いてでも語り抜いておきたいこと。
「核戦争は人類滅亡を招く」というのが、冷戦期に提示された
「核の冬」シミュレーションなどと共に常識化しているけれども。
最新の研究ではそこまでもの完全破壊が招かれる危険性は低いと考えられているし、
たとえ世界中の人口密集地にありったけの核爆弾を投下したところで、
人類を滅亡までさせられず、多少は世界人口や文明が退行した状態へと
引き戻される程度に留まるというのが、現実的な予想となっている。
ただ、そこで確かに核戦争の当事国は、通常兵器を含む軍事インフラの壊滅と共に崩壊し、
その軍事力によって自国民を革命不能な制圧下に置いて来た権力構造もまた瓦解する。
生き延びたといえども、核戦争によって未曽有の危害を被った諸国民たちは、
その元凶となった権力者たちへの、理不尽な制圧下に置かれていた怨みや怒りをも
あらん限りに噴出し、無防備状態となったそれらへの容赦ない復讐を試みることになる。
新たな時代の代表者として国を建て直して行く者もまた、さような民たちの思いを汲み、
自分たちが二度と同じ過ちを繰り返さないようにするための戒めも兼ねて、
さような流れをあえて引き留めることもせず、静観かあるいはその協同者となる。
「核戦争で人類が亡ぶ」というのも、そこで本当にいの一番で惨死の危機に見舞われる
今の権力者たち自身が、わが身可愛さのあまりに広めているデマという側面があるのである。

このタイミングでは特に1スレ割いてでも語り抜いておきたいこと。
「核戦争は人類滅亡を招く」というのが、冷戦期に提示された
「核の冬」シミュレーションなどと共に常識化しているけれども。
最新の研究ではそこまでもの完全破壊が招かれる危険性は低いと考えられているし、
たとえ世界中の人口密集地にありったけの核爆弾を投下したところで、
人類を滅亡までさせられず、多少は世界人口や文明が退行した状態へと
引き戻される程度に留まるというのが、現実的な予想となっている。
ただ、そこで確かに核戦争の当事国は、通常兵器を含む軍事インフラの壊滅と共に崩壊し、
その軍事力によって自国民を革命不能な制圧下に置いて来た権力構造もまた瓦解する。
生き延びたといえども、核戦争によって未曽有の危害を被った諸国民たちは、
その元凶となった権力者たちへの、理不尽な制圧下に置かれていた怨みや怒りをも
あらん限りに噴出し、無防備状態となったそれらへの容赦ない復讐を試みることになる。
新たな時代の代表者として国を建て直して行く者もまた、さような民たちの思いを汲み、
自分たちが二度と同じ過ちを繰り返さないようにするための戒めも兼ねて、
さような流れをあえて引き留めることもせず、静観かあるいはその協同者となる。
「核戦争で人類が亡ぶ」というのも、そこで本当にいの一番で惨死の危機に見舞われる
今の権力者たち自身が、わが身可愛さのあまりに広めているデマという側面があるのである。

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何もかも言うこと聞かないでいたら、そのせいで
悪い方向ばかりへと陥れられて、地獄を見ているのは何故でしょう?
聞き従ってたらその逆だったからです。😂
確かな褒賞を用意できる相手だった証拠です。😭
悪い方向ばかりへと陥れられて、地獄を見ているのは何故でしょう?
聞き従ってたらその逆だったからです。😂
確かな褒賞を用意できる相手だった証拠です。😭
(>>101の続き) ズブの素人がヤケクソのイキリ回りによって抱くような命知らず状態が、
許される限りにおいては民間人虐殺を伴う無差別爆撃のような
蛮行にも至りがちであることからも、決してそれが至善だなどとはいえない。
そういうイキリ回りで暴れ狂っている状態の素人を、
同等以上の捨身の覚悟と共に、安全第一の技巧によって制せられることこそが、
武の達人が同好の士に勝てる並みに要求される素養の一つだといえる。
近代兵器の強大さばかりに実戦領域が集約されて、
古来の武芸などは年寄りの健康法程度の扱いにまで追い込まれている昨今、
武を志す者がまず実用面で身に着けておくべきなのも、むしろそういった素養のほう。
武の達人は武の達人で、核戦争が決行者自分自身にとっての自滅を招きかねない
愚行たることをわきまえてそれを控え、また素人ならではのイキリ回りによって
それに及びかねない相手がさような暴挙に及ぶことを制しようとするだろう。
さすれば、さような相手が「格好よく見える」という事態を招かないように、
というのを最優先とする。「特攻玉砕すら制するためには原爆投下も辞されない」
なんていう決断が、たとえ苦渋といえども道義性を帯びていたが故に雄姿として
アメリカ国民に捉えられたような事態こそを、決して招かないようにする。
「俺の言うことに逆らったせいで、ひどい目に遭い続けている」
という以上に、通り続けている筋もないので。^^
という以上に、通り続けている筋もないので。^^
俺が言ってることは、たとえば 「濃硫酸で顔を洗ったり、ツイストダガーで歯を磨いたりしないほうがいいよ」
みたいな部類の物言いであり、それに聞き従うことで身の安全が
守れられるといったような福利厚生が期待できるものである。
そこに反意を抱き、「証拠がないから嘘だ!」とか言い返したり、
実際にその逆を行ってやろうとしたりすれば、自ずと破滅を招くこととなってしまう。
言ってることそれ自体の真逆を行ったりせずとも、
穏健を尽くした真心からの物言いに反目したりしている時点で、
図らずとも険を冒して僥倖を求む部類の不埒さが増長してしまい、
ツイストダガーで歯磨きなどせずとも、ディルド代わりにして遊んでしまうような
別口の悪業に勝手に及んでしまうことが免れ得ない。
かくして、俺の言うことに直接反論や逆行を試みる者のみならず、
「気違いの相手なんかしない!」などとここでの無視を決め込んだりしながらも、
心中では反意を抱いてたり、どこかで陰口を叩いてたり
するような連中までもが、好き好んで地獄を引き寄せることとなるわけである。👹
Zeebra「海外アーティストのカタカナ表記やめません? こんなだから日本人はいつまでもグローバル化から取り残される」
https://news.yahoo.co.jp/articles/170389c3249eb2305614a...
ジーブラも悪ぶってるけど、実はいいとこの子なので有名だけれども。
https://www.youtube.com/watch?v=ysfIMDgXnn...
バークレー音大出のアメリカの音楽エリートが、わざわざ自らたっての願いで
アニソンを作らせてもらいに日本にやって来てるような時代に、
いつまでも日本人には欧米の後塵だけを拝させておきたい
(その中でキリスト教にまで入信してる自分らが偉そうに親分面していたい)
上級や在日の界隈だけが、勝手にいつまでも取り残されてるだけでは?🙄
[YouTubeで再生]
しかし、2期のフリーレンはニコ動で見てたら、
某邦楽アイドルグループが担当してたOP曲は総スカン、
Evan Callが編曲を担当してたED曲は「フリーレン曲の最高傑作だわ」
などと絶賛されているのを、幾度となく目にしたものだが。
日本にだって音楽エリートがいないわけではないし、
クラシック系で人口あたりの人数ならアメリカ以上だろうけど。
ちゃんと音楽理論を勉強して楽曲を作っているプロとの聴き比べで、
戦後日本のメジャーな邦楽のダサさが如実になってしまったってのはあるんだろうな。
・ネイティブには通用しないような和製英語だらけの歌詞やバンド名
・ボーカルばかり音量が大きくてオケがその他大勢の賑やかし状態
・聴く者にいちいち拝聴を強いる曲芸的なコード進行
このあたりが敗戦国の奴隷民向けすぎて、世界で通用しないのはもちろんのこと、
世界に通用しているフィクション作品の中で、世界に通用する域の音楽と共に
提供されようものなら、さすがに日本人でも耐えられなくなるんだな。😂
しかし、2期のフリーレンはニコ動で見てたら、 某邦楽アイドルグループが担当してたOP曲は総スカン、
Evan Callが編曲を担当してたED曲は「フリーレン曲の最高傑作だわ」
などと絶賛されているのを、幾度となく目にしたものだが。
日本にだって音楽エリートがいないわけではないし、
クラシック系で人口あたりの人数ならアメリカ以上だろうけど。
ちゃんと音楽理論を勉強して楽曲を作っているプロとの聴き比べで、
戦後日本のメジャーな邦楽のダサさが如実になってしまったってのはあるんだろうな。
・ネイティブには通用しないような和製英語だらけの歌詞やバンド名
・ボーカルばかり音量が大きくてオケがその他大勢の賑やかし状態
・聴く者にいちいち拝聴を強いる曲芸的なコード進行
このあたりが敗戦国の奴隷民向けすぎて、世界で通用しないのはもちろんのこと、
世界に通用しているフィクション作品の中で、世界に通用する域の音楽と共に
提供されようものなら、さすがに日本人でも耐えられなくなるんだな。😂
俺もバンド活動で、セミプロの人にめいっぱいベースの音量を 下げるのを強いられて放り投げたりした経験があるから分かるけど、
戦後日本の邦楽界では、純粋な音楽理論に基づくわけでもなく、
さりとてまったくの我流を許すわけでもないような、
ある種の暗黙の了解への屈従が潜在し続けて来てんのな。
>>114の三つの因習なんかもそのうちだし、
他にもいくらでも、なぜか一律されているような偏屈の凝り固まりが多くある。
別にGHQや在日スパイからの直接的な強制があったような記録もないし、
戦後の剣道がGHQからの摘発逃れのために、日本人たち自身の手によって、
わざと実戦性を極限まで欠いた代物に改変されたような「自粛」があったんだろうな。
画像の書籍などにその経緯が載ってはいるが、
いま剣道関係者にその辺の話を問い質したって、誰も何も知らないから。
屈辱的な屈従の経緯など誰も直視せず、さっさと忘れてしまい、
実戦で通用しないような竹刀振り遊びだけが残ってたりするのと同じように、
世界で通用しないような粗末さを帯びた邦楽作りだけが残存してしまってんだ。😩
昨日のTBS報道特集で、元外交官の田中均が、 「日本にはイランとの親交を独自に深めてきた歴史があり、
アメリカとイランの仲を取り持つために最大級の役割を果たせる立場にあるというのに、
今や媚米一辺倒でわずか程にも試みようとしない。なぜなのか」などと疑問を呈していたが。
そりゃあ、今の統一自民な日本政府に、イランとのコネなんかはないのだから当たり前。
かつて、日本とイランの親交を深める上での最大級の役回りを演じていたのが、
コスモ石油の創業者でわが祖父の参禅仲間でもあった田中清玄氏だが、
彼や大手ゼネコンや東芝などの、政財の腐敗的な癒着を忌み嫌う民間人の大物は皆、
禅門を通じて中曾根元総理などの自民政治家との付き合いを深めていた。
今もう、自民政権は30年以上にわたって統一教会や創価学会や国賊神道のような
カルトの支配下に置かれて、腐敗を極めている状態にあるために、臨済宗のような
真っ当な禅門も完全に関係を絶っていると、共同通信のアンケートなどでも名言しているのでな。
現政府がイランとの交流を健全に保てるコネなども絶滅状態にあるのが明らかなわけ。
そもそもが田中清玄氏や、その他の同時期の禅門関係者並みの 立ち回りが今の政府関係者などに務まるわけがないし、そういった人々と
他力本願な程度に付き合いを持つことすら、惰弱すぎて能わない。
https://dr.takeshi-iizuka.jp/message/v198011-01.htm...
当時の田中氏の事績や、それにまつわる本人の談話などを見るに、
まずホメイニ師らによるイラン革命を支持したのは、イランがアメリカからだけでなく、
ソ連からの侵略征服をも共に排除してかかる独立自尊目的であるのを確認したからだと。
親米か反米かの二者択一みたいな視野の狭さにおちいることなく、多角的な観点から
革命を支持し、イランが在留のアメリカ人を人質に取った時には、その解放に尽力して
アメリカにも恩を売ってかかるなど、どこまでもバランスを保てた外交を展開していた。
こんな精神面、思考面から別次元の人材などに、今の政府関係者などがなれないのは
もちろんのこと、その力を借りて助けてもらうための随順的な付き合いすらまともに務まらない。
特にこの人は、単身でシベリア鉄道タダ乗りでスターリンに会いに行くような化け物だったから、
存命時から敵も多くて暗殺未遂に遭ったりもしてたのだが、代わりにまだ味方も多かった。
今ではもうこの域の人種を味方にできる人間もほとんどおらず、池沼なみの病人でなくとも、
少し付き合って話をしただけでも、みいちゃんのような癇癪にでも陥らざるを得ないからな。🙄
アメリカにつくかソ連につくかなんていう走狗めいた二者択一などに陥ることなく、 どちらにもつかないホメイニ師らの姿勢にこそ同調して親交を深めるなんてことが、
今の統一自民礼賛な連中などに務まるわけもない上に、それを可能とするような
気高さの持ち主の傍らにいるだけでも、迷惑千万な厄介者あたりにしかなれない。
まず第一に、おそらく話が通じない。
アメリカかソ連か、アメリカか中国かみたいな惨めな二者択一からの一つ覚えな屈従にしか
走れないような思考回路の持ち主に、どちらにもつかない自律性に即した話などをしても、
まるで犬相手に人間の言葉で話してる並みか、それ以下の理解止まりでしかいられない。
かといって、それが自分の側の思考回路の下等さが原因だなどと認められるほどの
身の程のわきまえもないために「私がおまえの言うことを理解できないのはおまえが悪い!」
となって、島田紳助か若い頃のメリー喜多川みたいな、重度のオナメン顔貌からのしかめっ面と共に
暴言暴行に及び、液タブ壊して人様の漫画業への志しの邪魔をするような真似に終始してしまう。
???「べべ、別にイランなんかと親交できなくてもいいし!」 そこがどうかはともかくとして、米ソからの独立自治を貫いたイランと
親交を持てる並みの人材に恵まれていた頃の日本こそは上り調子で、
人口当たりでは世界一の経済大国にまで上り詰めていた一方で、
田中氏も>>117のインタビューで批判しているような、
イデオロギーの左右を問わず、常に屈従対象を探しているような
人種ばかりが権力者と化してしまったここ30年の日本たるや、お察し。
統一自民にも、国賊神道の方面から関係を保てている純日本人が
それなりにまだいるといえども、やはりそれ止まりなのには違いないのでな。
田中清玄氏は、靖国神社に御数珠を持って参拝しようとしたら拒絶されて以来、
昭和平成令和の歴代天皇陛下と共に、その辺との交流を絶ったともいう。
https://x.com/taroinagaki025/status/20406023...
そこで「イラン贔屓」なんていう、あっさいあっさい 一つ覚えの犬っころ根性丸出しな解釈にしか至れないのがこれまた。😩
第一義には、どこの国に付くでもなく独立自治を最優先し、
そういった方針を理解した上での、大人な付き合いを守れる国との交流を重んずる。
未だとインドあたりがその点で長じているために、
ヒンズー教とイスラム教という、本来なら犬猿の仲同士の宗教圏で
あるにもかかわらず、独立主義のイランとの親交を保てて、
ホルムズ海峡の船舶通過も最優先で承認されたりしているのが、それ。
そんなインドが経済も上り調子で、カルト支配によるセルフ経済制裁状態な日本をGDPで
今にも追い抜こうとする勢いでもあるし、国同士の依存関係なんて百害あって一利なし
であることを示す対照例に、今の日本とインドがなっていたりもするわな。
こんな話をしても、どこかの誰かたちはまた、言ってることの意味が理解できなすぎて、
>>118のみいちゃんみたいな表情と共に癇癪に陥ったりするだけなんだろうけどな。😞
高度成長期の日本や今のインドのほうが、今の日本などよりも、 俗世間一般を挙げての汚濁ははるかにひどい/かった。
ポイ捨てもパワハラもヤクザの跋扈も当たり前なんて風でいながら、
国家規模の権力には、まだ今の日本以上に厳粛を保てる気風があり、
今挙げている外交関係などでも、明らかにより上等な振舞いに徹せられていた/る。
世間一般にだけは極度の清廉主義が強いられている一方で、
権力者だけは昭和やインド以上の腐敗を極め、外交とあらば、
国同士は奪い合うのが当たり前なこのご時世に、屈従する相手を
選ぶことしか能がないなんてのは、汚濁としてひどいとかいう以上に、
濃硫酸で顔を洗ったり、ツイストダガーで歯を磨いたりする域の
自滅志向な凶行だから認められない、というばかりのことであってな。😅
昭和の日本や今のインドの政治だって、決して完璧無比なものなどではなく、 当時から統一や創価みたいなカルト方面から影響力を及ぼしている者もいたし、
インドの政治も個人の力ではどうしようもないような体制構造上からの問題を
抱えていると、短期のインド旅行中にインテリ寄りの現地人にも聞いたものだが。
さりとて、今の日本の政治のように、厳粛であることを一切許さない、
カルトや悪徳企業の代表なみいちゃんたちの機嫌を損ねないでいられるぐらいの
オナニーメンタルの手練れしか介入することも許されない、なんて程でもない。
そのせいで、他分野で事績のある有名人がちょっと政治発言を試みただけでも
幻滅されて遠ざけられるほどにも、政治が清濁併せ吞むことすら一切許さない
汚濁一辺倒なせいで亡国まっしぐらとかいうのが、特別におかしいだけでな。😅
統一創価オウム並みのカルトによる日本支配は、
完全にプラマイゼロ以下の有害廃棄物でしかないって
ここ30年の好き勝手放題で知れたので、もうそのへんは
ゴミが廃棄処分されるのと同様でしかあり得ないにしても。
だからといってこの世の汚濁の全てを許さないなんてまでも行かず、
田沼と定信の清濁を行き来する程度のマージンぐらいは想定に入れるし、
その程度の余裕ぐらいはないと世の中も保ち続けられるわけもないのでな。😓
完全にプラマイゼロ以下の有害廃棄物でしかないって
ここ30年の好き勝手放題で知れたので、もうそのへんは
ゴミが廃棄処分されるのと同様でしかあり得ないにしても。
だからといってこの世の汚濁の全てを許さないなんてまでも行かず、
田沼と定信の清濁を行き来する程度のマージンぐらいは想定に入れるし、
その程度の余裕ぐらいはないと世の中も保ち続けられるわけもないのでな。😓
(書き貯め放出)
仏僧の活動様式一般を批判するような主題のスレに対して、
それに基づく反論を書けば、例外的な破戒僧などを引き合いに出して
食って掛かって来る者がいたり。さらにそこに再反論などをしようとも、
そもそも相手のほうが一般と特殊の分別も付かない域の蒙昧状態にあるために、
どうせ筋道立てられた論理的に正しい弁明であろうとも理解できなくて徒労に終わる。
いまトランプあたりに付き合わされている側近なども皆似たような目に遭ってるだろうし、
更年期でヒスをこじらせた嫁に付き合わされている夫などにもありがちな体験であろう。
時には本当に精神障害や知的障害や痴呆などに陥っている場合もあろうとて、
そうでなくとも自国が戦争に突入した場合の集団ヒステリーなどに巻き込まれれば、
多くの人々にあった正気も損なわれての、それに巻き込まれてしまうものである。
今の日本なども戦時下ではないが、カルト洗脳支配で亡国級の格差拡大や少子高齢化が
侵攻し続けているような普通ではない状態だから、相応に低脳化の狂気に駆られている
者も多くいる。そこには前スレでも述べていたような、言語道断の域もまたあろうとて、
それをわかり合いを諦める口実などとはせず、言葉以外の諸般によって分かり合えるのを、
また別の勤め励みによって実現して行く気概の材料として行くべきのみなのである。ウンウン😤
仏僧の活動様式一般を批判するような主題のスレに対して、
それに基づく反論を書けば、例外的な破戒僧などを引き合いに出して
食って掛かって来る者がいたり。さらにそこに再反論などをしようとも、
そもそも相手のほうが一般と特殊の分別も付かない域の蒙昧状態にあるために、
どうせ筋道立てられた論理的に正しい弁明であろうとも理解できなくて徒労に終わる。
いまトランプあたりに付き合わされている側近なども皆似たような目に遭ってるだろうし、
更年期でヒスをこじらせた嫁に付き合わされている夫などにもありがちな体験であろう。
時には本当に精神障害や知的障害や痴呆などに陥っている場合もあろうとて、
そうでなくとも自国が戦争に突入した場合の集団ヒステリーなどに巻き込まれれば、
多くの人々にあった正気も損なわれての、それに巻き込まれてしまうものである。
今の日本なども戦時下ではないが、カルト洗脳支配で亡国級の格差拡大や少子高齢化が
侵攻し続けているような普通ではない状態だから、相応に低脳化の狂気に駆られている
者も多くいる。そこには前スレでも述べていたような、言語道断の域もまたあろうとて、
それをわかり合いを諦める口実などとはせず、言葉以外の諸般によって分かり合えるのを、
また別の勤め励みによって実現して行く気概の材料として行くべきのみなのである。ウンウン😤
淘汰なんかまったくできない、
やっぱりカルトなんかに世の中は治められないというのが、
連中たち自身が政権を独占した途端に亡国の事態を
招いてしまっているが故にこそ、自信を持って話し続けられること。
それが証明され抜いた時節であるが故に、
そんな連中は昭和ほどの黙認の猶予もなく絶やし尽くすに限るなどと、
田中清玄氏やケネディのような暗殺の標的にされる心配もせずに言い張り続けられる。
(現状そこまでの社会的大物ではないから、闇から闇に葬られる場合も含め)
やっぱりカルトなんかに世の中は治められないというのが、
連中たち自身が政権を独占した途端に亡国の事態を
招いてしまっているが故にこそ、自信を持って話し続けられること。
それが証明され抜いた時節であるが故に、
そんな連中は昭和ほどの黙認の猶予もなく絶やし尽くすに限るなどと、
田中清玄氏やケネディのような暗殺の標的にされる心配もせずに言い張り続けられる。
(現状そこまでの社会的大物ではないから、闇から闇に葬られる場合も含め)
無能な癖して自意識過剰がひどすぎて、 殴って躾けるぐらいしか手の施しようがないというのは、
ほとんどの日本人にとってはまだ異常な部類のうちではあるが。
さりとて、その「躾け」の先に、戦後旧世代の日本人が主にテレビ洗脳で
植え付けられてきたような、一部の有名人や権威や富裕者に比した場合の無名一般を、
その他大勢の雑魚として無益に侮ってかかる域の卑屈さなどが強いられるのでもいけない。
俺の親父などは、別に団塊あたりにはありがちなパワハラ気質なわけでもない、
わりと温厚な性格の持ち主ではあるが、それでも殊あるごとに“自分自身を含む”
無名の一般人全体をひどく侮ってかかるような言動を、まるで息をするように
働いてしまうのが、今の時代の子供などに嫌がられているのを幾度か目にしたもの。
ここでもそれと似たような、旧世代によるものと思しき物言いを無数に見てきたものだが、
テレビに出ている有名人なんて、全員合わせてもひろゆき一人ぶんほどの存在価値も
自分にとってはない上に、そのひろゆきもちょっと自分よりも有名なだけの友達ぐらいにしか
思ってない今の子供や若者からすれば、いちいち無名だからといって誰しもを
見下そうとする旧世代の振る舞いの何もかもが気に障り、その反動によって
みいちゃんみたいな過度の思い上がりにまで駆られてしまったりもするのである。
戦後旧世代の日本人が、「大谷以外は全員その他大勢の雑魚」レベルの卑屈さを テレビで植え付けられて、それを次世代にまで強いようとした暴挙の反動で、
特に生まれた頃からネット≫テレビで来たZ世代以下の若者や子供の間では、
みいちゃん並みに身の程知らずな思い上がりに駆られる者が増え始めた。
どちらも人の道を踏み外している域のメンタリティであるのには違いないために、
そこは両成敗してかかる以上のことはなく、その上で誰しもが、過不足なく
身の丈をわきまえる風潮が取り戻されて行くのを企図すべきのみである。
かつて世間一般に広く流布されていた風習としての神仏崇拝であるとか、
個々の家々で伝統的に取り組まれてきた年中行事などは、まさにそういった
過不足のない身の程のわきまえを育むための手立てでこそあったもの。
テレビは万民を虫けらのように扱う卑屈さを、ネットはみいちゃんのように
毘盧頂上を突く思い上がりを人々に植え付けることで、さような分相応へのわきまえを
人々から奪い去って来た点では全く共通しているのであり、機械仕掛けのメディアが
さような悪影響ばかりしか及ぼして来られなかったからには、まずそういった
メディア全般が人々にもたらす害悪性全般が警戒忌避されて然るべきなのでもある。
親父は、決して人を“見下す”ような真似はしない。 自分もまた「有名人にあらずんば人にあらず」という常識を
大前提とした上での、その他大勢の雑魚な無名一般に過ぎないとわきまえる、
旧世代のヘビーテレビユーザーならではの卑屈さが板に付いている。
それで、自分が似たようなことを言われようが何とも思わないからといって、
お好み焼きをうまく焼いてる親戚の娘に「食堂のおばちゃんみたい!」と。
その子は「おば、おば・・・」と狼狽えてからギャンギャンと大泣き。
(それ以来もう会って話すのも嫌がられてる始末)
戦前世代の上司に殴る蹴る怒鳴られるのパワハラを受けようとも、
頑張って働きさえすれば江戸時代の倍以上の所得に誰しもが与れたような
世代だからこそ受け入れられた卑屈さなんかを、江戸時代未満の甲斐性しか
普通には得られないのが約束されている世代なんかに押し付けようものなら、そうもなるわ。😩
液タブで億稼げる有能と、レジ打ちで数千円の処理も務まらない無能が 健全に同居するためにも当然、分相応な身の程のわきまえがなければならい。
分不相応に思い上がるに任せていればみい山本編の如くなるし、
大谷以外は虫けら扱いなんていう旧世代なみの卑屈さを強いられたんじゃ、
今度は液タブ使って成功しようなんていう気概のほうが損ねられる。
今や日本人が世界的評価を得る一番の手段は液タブってとこあるが、
旧世代の年寄りたちはみんなその成果なんか無視してテレビのスポーツ中継にぞっこんで
いたりするように、万民を虫けら扱いしてかかる卑屈さが実際に世代間の断絶も生んでいる。
過度の卑屈さも思い上がりも、世における人間関係を不全化する障壁と化してしまう
点でもまったく共通していて、次世代が過度の思い上がりのせいで不仲に陥りがちな一方、
旧世代は過度の卑屈さのあまりに視野狭量となって、同世代や大谷のようなごく一部の
次世代までしか眼中にないままであり続ける。要は「不仁」でしかいられないのであり、
人の心がそれら止まりである以上は、人間たるもの小人でしかあり得ないわけである。
過度の卑屈さも思い上がりも、共に人としての素養を停滞ならしめる。 どちらも着実に能力向上を積み立てて行くのを諦めて開き直る原因ばかりとなり。
みいちゃんみたいな(多分)障害持ちといえども、山下清のようにある種の方面で
才能を発揮して成功できる場合もあろうとて、そこに至るまでの、自らの真の取り柄を
探し出して、その養生に勤め始めるまでの過程すら放り投げたままであり続けたり。
山下清の事績やそのドラマ化などを見ても、やはり思い上がりや卑屈さに駆られていた
ようなノイズは垣間見えず、知的障害があろうとも我孫子の弁当屋で住み込みで働いて
られる程度の社会性もあった。それは別にみいちゃんよりも知能が高かったからではなく、
人の言うことをちゃんと聞いてその通りにできるような素直さもあったからであろう。
そしてそれが、ちぎり絵の素養を育んで高い評価を得るための手立てともなり得た。
分相応な身の程のわきまえこそは、障害者にすら成功の余地をもたらし得るが、
過度の思い上がりや卑屈さは、健常者をもそれ以下の低迷に追い込みかねない。
健常者だから液タブが使いこなせようとも、初めから使いもせずにおいたりで、な。
池沼といえども、人の言うことをちゃんと聞いて従ってれば、 食料品店で小間使いとして働くぐらいのことはできようが、
何もかも自分の得手勝手で済ませようなどとすればそうともいかず、
知的に問題がなくとも、発達などの形でそれが不能となることもあり。
歴史上には宮本武蔵のように、ほとんど我流の独立独行によって生涯無敗の戦績を
挙げた猛者などもいようとて、そんなのはいたとしてもごく少数に過ぎず、
明らかに人と比べて劣る面のある愚者などが、奇特にもそうである可能性なども皆無に等しい。
剣術でも武蔵の流派なんかよりは、新陰流や一刀流のように一からの手習いとなる
形を整備した流派のほうが、その後の剣術文化全般の交流、普及に寄与したものだし、
仏門においても、空海や道元のような孤高の天才が興した流派よりも、最澄や栄西のような
寺門の整備に重きを置いた宗祖の流派のほうが、広く仏法を流布することには貢献した。
最高級の能力開発にかけての分野ですらそんなだというのに、
いわんや、そこまでも行かないような俗世間の諸分野たるや。
(>>145の続き) 特に、男女平等が謳われ始めて以降の女たちの中には、自分たちが男への服従を
半ば強いられていた性別だからといって、無理にでも独立独行を志す者が多いが。
https://nanjpride.blog.jp/archives/5633996.htm...
鬼滅の作者のような大成功を収めた女性漫画家だって、有能編集のいうことを熱心に
聞き入れたりすることでそこに至ったのだし、老若男女を問わず、人間たるものまず
第一義には、童僕の如き貞節さと共に従順でもいられるのに越したことはないのである。
チャ〜ラッチャ〜♪
俺も、今生きてたら120歳前後の、かろうじて元武士の実子だったり したために、封建時代の気風を帯びていた親族との記憶などがあるが。
(具体的には画像の高祖父の娘とか)
男尊女卑が公認だった時代の価値観に馴染んでいる女だからといって、
少しも惰弱だなんてことはなく、むしろヒステリーによってキレ散らかすことで
強がったりする今の女などにはない、底知れぬ強さを感じていたものである。
これと定めた相手にはよく平伏してかかる従順さがありながらも、
そこに規律をよく守る兵士のような毅然さもまたあり、
正しい教えに沿った言動にかけては一歩も譲らないような頑強さもまたあった。
大体が、聞き従う相手としての親なり夫なりが、今の男などとは違い、
これさえ聞いとけば人生うまくいくことにかけて絶対の信頼がおけるような、
儒仏の教えなどにも則った叡知を携えていた上で、そこに女を従わせていたわけで、
それはみい山のマオくんみたいな底辺男はおろか、いま最上級に高ステータスな
部類の男などと共にであろうとも、決して実現し得ることではない。
封建時代といえども、そんな素養のある男がいなかった百姓町人界隈では、
カカア天下状態などがいくらでもあり得たのだし、夫唱婦随下の女こそをより
毅然ならしめられるような得難い男が世にいようものなら、当然それこそを専問とし、
マオくんがみいちゃんを殴って躾けるような男女関係は避けさせるべきでもあろう。
「誰しもに好かれるのは、善人に好かれて悪人に嫌われるのに及ばない」(子路第十三・二四)
おまえらに俺を好き好むことなんて不可能なんだ、
忌み嫌い、憎悪することしかできないんだから、
そんなおまえらの思い通りの結果として、共に天を戴くこともなかったんだよって、
今わの際までちゃんと思い知って、後腐れなく世を去ってほしいからね。🙏
おまえらに俺を好き好むことなんて不可能なんだ、
忌み嫌い、憎悪することしかできないんだから、
そんなおまえらの思い通りの結果として、共に天を戴くこともなかったんだよって、
今わの際までちゃんと思い知って、後腐れなく世を去ってほしいからね。🙏
相手にとっての好みでも望みでもないような処にこそ、最善の導きがあるーー 一定以上の愚か者が相手ならば、むしろそういう場合のほうが多いぐらい。
ヒステリーや耄碌で怒り狂っているような人間の言う通りにしてやった所で、
そもそも激情に駆られている状態のほうが、平静時の憂鬱に苛まれた状態よりも、
錯乱で精神的苦痛への自覚を低められている分だけマシに思えたりするものだから、
むしろこれからも怒り狂っていられるように、さらなる災難を招いてしまったりする。
四肢切断や全身大やけど級の大怪我を負った場合にも、興奮物質のドーパミンが
大量分泌されている内は痛みを感じず、その後に発狂級の苦痛に見舞われるが如く、
愚か者の精神状態というのも、落ち着いてしまった所にこそ、セロトニン不足や
アセチルコリン不足などが原因の、衝動自刹にも陥りかねないほどの苦痛があり、
喜楽はおろか怒りや悲しみでもいいから、何かの激情によって興奮できている状態
のほうがまだ苦しみが少なくて済むというのが、極めてありがちな性分であり、
だからこそそんな人間の望み通りなどにしてやったところで、また怒りや悲しみの
対象となるような惨事を招くようなことになってしまう。
その域の人間の言うことなどはむしろ聞かず、むしろ何もかも望む所の
逆を行くぐらいのほうが、事象としては良好な結果が得られたりするものである。
馬鹿みたいな話ではあるが、それはそれでわきまえておくべき、馬鹿みたいな事実である。
(>>157の続き) 今のトランプなんかも、米国内外の世界中から最大級のヘイトを買いながらも、
自分もまたそこで怒り狂っていられているような状態こそが、
落ち着いて我に返るよりもマシに思えるような精神構造でいる可能性が高い。
大体がアメリカ文化なんてもの全般が、専ら扇情的であることばかりを至上として来たぐらいには、
アメリカ人全体が激情で憂鬱を紛らわしていたがる部類の愚か者揃いでいるわけで、
そこから多数決で選ばれた大代表としての大統領の末路がその典型であったとしても、
きわめて“らしい”結末であるという他ない。
禅を形程度に愛好していたジョブズほどにも、平静こそを尊重する余地が全くなく、
死ぬまで興奮ばかりを一番の愉しみとし続けるであろう、そこにこれ以上の暴政や戦乱や核使用が
不随するよりかは、老人ホームでのゲームへの熱中にでも余生を費やしてくれたほうが
人類のためであるし、ゲーム嫌いのトランプがそういう手段を受け入れないようでも、
類似の無難な興奮材料をあてがってやるのが世の中側の善後策たるのである。
とはいえ、今の米政府などは別にトランプだけがそんなでいるというのでもなく、
追従で同レベルに陥っているような連中もまた相当数はいるような状態だろうから、
「個人が個人を」ではなく、「組織が組織を」なみの処理でもなくばなるまい。
この世には、心が平静でいるよりも、むしろ興奮して怒り狂い続けたり することのほうに、より相対的な心の救いを感じる者がいるという、
いまだ精神科医などもまともに認知できたことがない法則ーー
みいちゃんみたいな池沼級の若い女が売春に溺れたり、
ヒスのおばさんがカルトやスピ系のセミナーに入れ込んだりするのも、
医療や福祉頼みとなる場合と違って、病人や無能としての身の程のわきまえを
かなぐり捨てていられると共に、乱交や教団内での持て囃しによって
自らが得られる興奮状態にこそ、心の救いをみい出しているからである。
カルトこそは、まともな信教とは並外れて争いを好み、異教徒や
自分たちへの理解を示さぬ者をサタン呼ばわりまでしての敵対を決め込む。
そこで敵対者への怒りや憎悪に心焦がすこともまた、平静状態のほうが
セロトニン欠乏による重度鬱のような最悪の地獄となる者たちにとっては、相対的な心の救いとなる。
それ故に、心の平穏を尊ぶ真っ当な信教のみならず、
患者に投薬でもカウンセリングでも、何らかの手段によって
基本的には心の平穏をもたらしてやろうとする医療福祉全般が生理的な拒絶対象となり、
初めから保護の網にもかからないままであり続けることとなる。
本物の漢オトコならではの「大きな格好良さ」っていうのを知ってからだと、 いい年したおっさんが球遊びに躍起になってたり、
ステージでスキニーパンツで歌って踊ってたり
する処にも見出せるような「小さな格好良さ」ってのが、
プリキュアおじさんなどとも五十歩百歩なダサさにしか思われないのでな。😓
現代ヒュンダイ社会ならではのアメリカナイズなファッションなども、
一歩たりともその域を出ないものなので、どうでもよかったり。😅
もっとも、自分自身が興奮で鬱を紛らわしてでもないといられないような
みいトランプ人種だったりすると、真剣勝負で自分が餌食にされかねないような
存在だからとて、それ以上の格好良さなんかは無き物にしておきたいんだろうけど。🙄
関わり合うだけ無益な相手との、無価値な話は削除、削除と。
人を批判する資格もない立場にありながら、人を批判する、
さような振舞いが自明に、耳を貸してはいけない相手であることを証明している。
そういった自己紹介が入念であることだけが、その批判の存在意義かな。🙄
人を批判する資格もない立場にありながら、人を批判する、
さような振舞いが自明に、耳を貸してはいけない相手であることを証明している。
そういった自己紹介が入念であることだけが、その批判の存在意義かな。🙄
(>>161の続き)みい山を読んだ医療福祉の関係者の中には、 「障碍者を化け物のように描き過ぎだ」などと批判する者もいるようだが、
別にみいちゃんもただの障碍者(?)ではない。子供の頃から専門的な保護の網を
すり抜け続けたうえで、最も不健全な部類の手段に救いを求めた挙句に、
心も言動も化け物級となってしまったのだから、それを医療福祉の専門家などが
未だ見たこともないような異形に思えて不本意がるのも、当然のことなのである。
同レベルに言動がイカれてる人間が実在するというのは、
去年の高田馬場での刺殺事件などからも察知されるものだし、
なおかつそういった人種には心の面から、もはや医療福祉をふくむまともな
手段によって救いを得る気にはなれない障壁が出来上がってしまっているもの。
売春での乱交でも、カルトやスピでの高め合いでも、傍からみれば明らかに
不健全極まるような興奮のむさぼりにこそ心の救いをみい出してしまっているから、
何かにかけて平穏を第一とするような界隈全般が、もはや敵でしかないといった有様。
結局、世の中というのは平穏こそを第一と見なせるぐらいに心の成熟した大人が
一定数いなければ成り立たないものであるから、そういった人々がこの世から
いなくなることなどを、人類の滅亡よりも先に憂慮したりする必要もないのだが。
ただそういった人々が世の中を支えて行くのみならず、世の中全体がそこに最大級の
尊位を認めることで、興奮にこそ救いを見出すような未熟者を牽制すべきなのでもある。
何か落ち度のある人間が、その落ち度を図星で突かれたら、
そのせいで逆ギレや逆怨みからの憎悪で燃え上がるんだ。
まったくの事実無根なら、見下して嘲笑うだけで済ませられるからな。
おまえらの俺への非難全般のように。🤗
そのせいで逆ギレや逆怨みからの憎悪で燃え上がるんだ。
まったくの事実無根なら、見下して嘲笑うだけで済ませられるからな。
おまえらの俺への非難全般のように。🤗
(>>170の続き) 自分が平静よりも興奮に心の救いをみい出してしまったり、
もはや興奮にしか救いがみい出せなくなってしまったりしているか否かが、
三悪道以下と三善道以上、異生羝羊と愚童持斎以上へと人々の
心のステータスを分断する一大特徴になっているとも言える。
愚童持斎以上でも興奮に楽しみを感じることぐらいはあるし、
異生羝羊でも心の健康のためにと平静を尊ぼうとすることはあるが、
心の底から最も尊重するのが平静か興奮か、という点で致命的な相違がある。
たとえば、日本古来の神仏崇拝に基づく伝統的な祭りの中には、
喧嘩神輿のように相当な荒くれ加減で興奮を喚起するようなものまでもがあるが、
そういうのは、平静のほうをより重んじたうえでの「厄落とし」として営まれて来たもの。
それ故に、異生羝羊なみの心持ちの人間などは、そんな一過性の興奮だけで満足できる
こともなく、年がら年中同程度以上の興奮を提供してくれるテレビのスポーツ観戦だ
バラエティだパチンコだに入れ込むことのほうに、より魅力を感じたりすることにもなる。
ただ、そういった不健全なほどに興奮を貪りたがる異生羝羊向けのコンテンツというのが、
あまりにも下劣すぎてつまらないというのが近年は知れ渡り始めたために、テレビなども
オールドメディア呼ばわりで村八分扱いを受けるのが常態化している。平静も興奮も
どちらもあれど、平静が主、興奮は副という処に、人としての最大の楽しみもまたあるが故に。
MeからYouまでの話ができるのは、人との会話能力の最低条件だから、 みいちゃん程度の知能であっても、それなりに会話ができる以上は、
その範囲だけでベラベラと話し続けていることができるし、
また低レベルな運動ほど長時間続けていられるように、
ダラダラと長話をしていることなどもまた容易たる。
(多くの女たちが長話が好きで得意なのもそのせいだったり?)
英語などは、日本語圏よりも一等以上に平均知能の低い人々に多く利用されて
いる言語だけれども、その構文がI~やYou~を一番の基礎としているために、
最低限会話ができる程度の人間にこそうってつけの言語ともなっている。
俺が妹に嫌々誘われて行ったアメリカで知らされた、
「英語圏では高知能な人間の発言は、一般人には聞き取れもしないことが多い」
という法則なども、ただ高知能な場合に格段に語彙力が高いからなだけでなく、
ほとんどIやYouから始まらない客観的な話が構文から別次元になり過ぎて、
その範囲でしかほとんど言葉を使っていない一般人には理解できなくなるからなのだろうな🙄。
(>>174の続き) 日本伝統の荒くれ系の祭りなどが、
平静を本位としながら興奮を促す文化である一方、
興奮を本位としながら平静を促す文化もまたあり、
ジョブズが禅を参考にしながらクリエイトしたスマホ文化などがそれにあたる。
わざわざ現地のスポーツ観戦で歓声を挙げたりするのと比べれば、
スマホの小さい画面に黙ってかじり付いてたりするのは、確かに平静度で上ではあるが、
一方でそのスポーツ番組を含む興奮の対象となるようなコンテンツこそがそこでは
主に提供され、観戦時間がごく限られる現地での観戦などよりも長時間、
ずっと興奮の対象を享受し続けられるといった利点を帯びている。
その他の動画でも画像でも文章の読み書きでも、興奮材料となることこそがほとんどの
スマホ利用者などには期待されているために、そういう情報を提供すれば喜ばれるし、
俺のように心の平静を促すような物言いばかり繰り返している人間は嫌がられる。
表向きは平静を促すような体裁を帯びながらも、結局はより多くの興奮を人々に
提供することに特化していたものであり、それが小さな画面だけで展開されている
ことにかじり付き続けるが故のゾンビ状態化などが問題視され始めても久しい。
中にはレスバからの炎上のように、不健全な興奮という点で究極の域に達する事例もある。
人々に便利さと引き換えに健康能力両面での低迷をもたらしたその存在性は、
甘すぎて糖尿病の原因になる菓子類などと同様な警戒対象とされるべきものである。
はい、今日は先生もちょっとだけ自分のことについて話しました。🤗
どこがそれだかわかるかな?
否定派先生も、話の広がりがMeやYou止まりではないようなスレ立てによって、
自意識過剰の苦しみを避ける修練を積んで来ているのかもしれないし、
そこがこれからの若者や子供たちにとっての格好の見習い材料となるかもね。
もう手遅れなここのお友達にはともかくとして。😅
どこがそれだかわかるかな?
否定派先生も、話の広がりがMeやYou止まりではないようなスレ立てによって、
自意識過剰の苦しみを避ける修練を積んで来ているのかもしれないし、
そこがこれからの若者や子供たちにとっての格好の見習い材料となるかもね。
もう手遅れなここのお友達にはともかくとして。😅
(>>178の続き) 平静も興奮も生きとし生ける全ての人間にとっての基本要素であり、
完全なる平静もまた死後にのみ期待しておけばよいこと。
親の死に際しては、三年の喪に服して飢え死にかかるほど悲しめと経書にもあるし、
お大師様ですら愛弟子の夭折時には大号泣を来していたというし、
上位の達者に至るまで、興奮状態のほうがより適切であるような機縁というものは事実ある。
その上で、興奮状態も時に適当たる生は一時イットキ、平静しかない生前や死後は永遠である
という不変法則に即して、何かにかけて本位とするのは平静のほうにしておく、
というのが、水が滝から流れ落ちるように無理のない人の在り方なのである。
なればこそ心や体の最大級の健康もまたそこにあり、平静を尊ぶ仏教帰依が懇ろだった
時代にさかのぼるほど、日本人も有能揃いだったぐらいには、それが能力研鑽の要ともなる。
仏門の中でも最も直接的に平静を重んずる禅門こそが、歴史的にも異能者のたまり場で来た一方、
興奮のほうを本位とする西洋精神の範疇で、お飾り程度に禅の要素を取り入れてみただけの
スマホ文化などは無能や病人を大量輩出する総本山と化してしまったがごとく、まず何よりも
平静を生きる上での本位としておけるか否かが、人の巧拙を根本から分かつ要所たるのである。
スマホ依存症の人間は、特に画面へのかじり付きすぎで ストレートネックになることが多いが、これは猫背や骨盤の前後への傾き過ぎ
などと同じ、体の前後の対称性を大きく損ねる歪みである。
ADHDの人間は骨盤後傾+猫背か、骨盤前傾+ストレートネックである場合が多いが、
これらの体の歪みは多動方向への興奮を喚起するためにそうなる。
ストレートネックはその内のひとつであるため、
やはり患者の多動的な興奮状態の慢性化の原因となる。
宮本武蔵の肖像画が大変なストレートネックのように描かれていることで有名だが、
あれは刀を持って構えている状態だし、刀の重みに合わせてバランスを取るために
一時的にあの姿勢でいるだけで、ずっとあの姿勢のままでいたわけではないだろう。
座禅や本物のヨガは、そういった前後を含む体の対称性の確保、矯正を一大目的としており、
それにより心と体が同時に不埒な興奮への囚われなどから解放されることが実現される。
武蔵の剣術などはその先にあった一方、スマホ依存などはそこに至らぬ典型である。
どちらも見た目が似ていようとも、至宝とその贋物なみに似て非なるもの同士なのである。
晩年にレビー小体型認知症にかかっていた俺の祖母は、 典型的な骨盤後傾+猫背の瘦せ型体型で、その猫背をより深めながら、
緑内障をこじらせるほどテレビにかじり付いてたりもしたもの。
https://x.com/RpsAgainstTrump/status/2043439...
スマホでツイッターにかじり付きながら大統領になったトランプも、
いつもは体型をうまく隠しこむように仕立てたスーツを着ているが、
アメリカ人には極めてありがちな骨盤前傾+ストレートネック体型で、
蛭子能収などがこういう体型でいながらレビーを患っていることでも有名。
興奮を喚起するような体の歪みは、それ相応に心の病も招きやすいものだし、
平静よりも興奮を本位とする部類の文化習俗がそれを助長することが多い。
スマホに限らず、西洋発の文化習俗はどれもこれも興奮本位なものばかり
であるため、そんなものを享受しないでおいたほうが心身の健康が保てる
というようなものばかり。だからこそ東洋と比べても段違いに対症療法系の
医学が発達した面もあるし、それらは基本的に甘美で楽しいだけであって、
なにもタメにはならないぐらいのわきまえでいるのに越したことはないのである。
トランプはもう、ボケでなくとも自暴自棄状態でいるのが見るに明らかだし、 元から十分な政治能力もないトウシロウの限界扱いで終わりとして。
今回の戦争にトランプをハメたシオニストどももまた、
こんな形での対イラン戦が失敗する可能性まで踏まえているだろう。
勝ってうまくいけば、それはそれで越したことはないのであろうにしろ、
イランとの敵対を支持して来たような米国内の専門家までもが、
無謀すぎて不支持を表明するような戦争が最低最悪の失敗に終わることで、
「もうトランプみたいな既得権益の破壊にも躊躇がない大統領などを選ぶなよ!」
と、米国民を脅しつけて調教できるのなら、それでもいいのだろうな、と。
日本国民もまた、アメリカの暴力に脅しつけられての高市支持、
米国民もまた、ユダヤの策略に脅しつけられてのトランプ不支持に。
大多数の民衆は脅されて縮こまる恐怖政治に圧し潰されるのみという、
表向きの理念とは180度真逆に振り切れる、民主主義国の哀れ極まる末路よ。
無職ニートという申告を認めておきながら、
家のことを取り仕切る権限があるなどとも見込むご都合脳。🤡🧠🤡
物事を客観視する以前に、自分自身の思考も客観視できてない。
まるで自分自身を他人のように傍観しているような気になってしまう
精神状態もまた、行き過ぎれば離人症のような疾患となるものだが、
自らを十分に客観視する能力もないよりはあったほうがよい。
家のことを取り仕切る権限があるなどとも見込むご都合脳。🤡🧠🤡
物事を客観視する以前に、自分自身の思考も客観視できてない。
まるで自分自身を他人のように傍観しているような気になってしまう
精神状態もまた、行き過ぎれば離人症のような疾患となるものだが、
自らを十分に客観視する能力もないよりはあったほうがよい。
コロナ禍で基礎疾患持ちの年寄りたちが全世界で大量死していた頃、 アメリカでも新型コロナを「BoomerRemover(団塊駆除屋」と呼んで
称賛しているような若者が相当数いたというが。
一方でその後、その団塊老人に当たるトランプが、
大統領候補としては若手のハリスを押しのけての再選にも至った。
若手を選ぶとオバマの時みたいに、威厳のなさのせいでアメリカの
世界的地位が下がるに任せるような事態に陥ってしまうのを忌み嫌うあまりに、
糞ジジイでもいいから世界に威張り散らせるような年寄りのほうを選んでしまった。
既得権益を囲い込む老害への嫌悪を抱きながら、
同時にその老害を若手よりもリーダーとしては支持してしまう。
そんな米国民の全体的な様相もまた、自己客観に乏しいがための矛盾を招いているといえる。
老人を医療漬けで大量に延命させ続けているあまりに、もはや高齢者が多数派と
化してしまっている日本と違い、もはやビートルズの認知度もガタ落ちしているほど
平均年齢が下がっているのにも関わらず、過去の栄光の代表者みたいな年寄りを
頼むしかないというのが、金融緩和でなんとかGDP世界一を保っているだけな国の内実。
世の中のすべてが金目に還元されると、人間たち自身はハリボテと化してしまうのである。
「貧すれば鈍する」という格言は、仏道への心得があった昔の日本人などには 必ずしも当てはまらないが、特段そのような嗜みもない現代人などにとっては
事実そうでありやすい法則であり、特に仏道の逆走者そのもののような連中の集まり
であるアメリカ人が、金融緩和からの物価高による貧困の爆増に見舞われた結果、
上に書いたような自己矛盾状態に陥ってしまっていたりするのも、その内であるといえる。
昔、アメリカ人がまだ総出で裕福だった頃には、ベトナム戦争への反戦運動の一環として、
あえて貧困国状態のインドの乞食行者などに倣ったヒッピームーブメントなどが起こったり
もしていたものだが、そんなのは所詮は富める者の余裕の表れでしかなかったわけで、
なればこそ本物の貧窮の前ではそれどころではなくなってる上に、戦争もやはり止められない。
仏道的な心得にあえて反するような思想信教に司られた国が、「貧すれば鈍する」の病理に
まで苛まれた先にあるのはやはり、致命的な人材不足などにも陥っての破綻のみであった。
その崩壊後に富の再分配などで極度の貧困が是正されるのだろうとも、過度の富裕と共に
でもなければ精神の安定も保てないようでは、また同じ過ちを繰り返すのみであろうし、
さような心の弱さから克服して行く、真の求道への親しみもまたあってしかるべきであろう。
「国際間での残虐行為」が、太古の昔から今に至るまでの
全人類史上の内でも、最悪級に極まっている。
直接的な戦争に限らぬ、外交関係に至るまでの暴虐を含めれば、
すでに大戦期を上回っているといっても過言ではない。
そういう真似が横行する時代の御開きを演出しているようにも見える。
全人類史上の内でも、最悪級に極まっている。
直接的な戦争に限らぬ、外交関係に至るまでの暴虐を含めれば、
すでに大戦期を上回っているといっても過言ではない。
そういう真似が横行する時代の御開きを演出しているようにも見える。
「言葉の上で勝つ」ということの極北ーー 古代ギリシャのソフィズムの頃から考案されて来た詭弁論法のみならず、
https://bbs0.meiwasuisan.com/toriaezu/1776566427/...
近ごろトランプが濫用しているという、自ら最大級の矛盾を
あらかじめ用意しておく共倒れ論法などによっても、
人が発信し得るあらゆる論弁を否定、論破してかかることができる。
然れば、さようなリーサルウェポンな論法まで駆使して、
言葉の上で誰かに勝とうとし続けた先にあるのは、
「もはや埒が明かない」と見なされて、ここなら常駐スレごとの
削除対象となってしまうほどの、統失状態...😱
痴呆でも耄碌でもヒスでも統失でも幼児でも、 何らかの理由で大きく分別を損ねてしまっている人間というのは、
明確に否定的な言葉だけでなく、「明確に肯定的でない言葉」もまた
勝手に否定的に受け止めて不快感を抱くことがよくある、といった法則もある。
肯定的に受け止めるべきことも、否定的に受け止めるべきことも
両方あるのが世の常であるからして、物事の本質を正しく把握するためには、
肯定否定を織り交ぜた中正な考察からの言及などに勤めなければならぬ。
然るに、分別を欠いた人間はそういった、肯定的でない部分が少しでも
混在しているような発言がただそれだけでもはや受け付けられなくなり、
たとえその言及の総論、結論が肯定的なのであろうとも許せない、となる。
だから、そういう人間には決して真実そのものを見定めることができないし、
機嫌を損ねずに付き合ってやろうとする側もまた、事実誤認まみれとなることも
辞さない勢いで、明らかに肯定的な言葉だけを発するようにしなければならない。
いまトランプの周囲などで起きているのもそういう事態であろうし、
ヒス嫁の尻に敷かれている旦那あたりなら、身に覚えのあり過ぎる話でもあろう。
自らが分別を欠くだけでなく、周囲にまでそれを伝播させて行く狂乱。
まさに火が燃え移りやすいのと同じ姿で、用心もまた火に対するが如くでなくばならぬ。
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スレッドタイトル:核戦争で終わるのは、権力者たち自身である


























